鉄人(てつじん)のナンパブログ

30代半ばのド田舎住まい。

低反応時に本性が出ている

 
都会に遠征に行ってきました。

 

<都会1 結果>

 

夜遅く約2時間半の活動、10声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

 

<声かけ>

 

ホテルは大きな駅から少し離れていたので

大きな駅での声かけはあきらめて

ホテル付近で声かけをすることにしました。

 

運良く近くには繁華街があり、

声かけできる女性は何人かいました。

 

しかし、この繁華街にいる

ナンパ師の集団?がうっとうしい。

 

数人で区切り区切りに固まって

雑談している。非常にやりにくい。

 

しばらくこの街に来る予定は

無さそうですが、何回も往復していると

顔を覚えられそうで気持ち悪い。

 

ということで控えめに歩き回りました。

 

薄暗いところでの声かけが多くなり

無視や逃げられるのが多い。

 

この私が声かけてあげているのに

なんということ。

 

結局何もなくホテルで寝ることになりました。

 


<都会2 結果>


昼前から6時間の活動、15声かけ。

抱いた数1、連れ出し2、連続先2。

 

<移動>


都会1の街は12年ぶりくらい。

つまりナンパをし始めてからは

初上陸となりますので、この日も

ここで活動しようかと思っていました。

 

有名なメシ屋街も近くにあったと

思いますので、そこで昼食を食べて、

のんびり活動しようかと思っていました。

 

しかし泊まっていたホテルにて

朝食をお腹いっぱい食べますと

メシ屋街に行く気が急に失せてしまったので


ここまで来たらもうあの街へ行くしかない、

という気持ちが出てきまして、

いつものごとく都会2へ移動してしまいました。

 


<1連れ出し目>


空気は相変わらず汚めですが

いつ来ても洗練されていると感じます。

 

背が高めの気の強そうな女性へ声かけ。

意外と優しく、すぐに連れ出しに

応じてくれました、カフェへ。

 

フレンドリーに話せましたが、

久しぶりの連れ出しで私自身が

ところどころ詰まってしまう部分があり

盛り上げきることができませんでした。


退店後に時間あるか聞いてみますと

無いとのこと・・


とりあえず連絡先を聞いてみました。

返信もありましたので

またタイミングあれば相手してあげます。

 

 

<2連れ出し目>


メシ屋に入ろうか迷っていた女性を

見かけましたので声かけ。

 

全く空腹は感じていませんでしたが、

女性と一緒に食べることにしました。

 

しかし席へ移動中に女性が

午後から授業がある、

といきなり言い出したので


「しまった・・確認不足だった・・」


と思いました。しかし急に

解散するのでは器が小さいと思いますので

一緒にメシを食べることにしました。

 

うーん・・

口数、やや少なめか?

 

そこまで盛り上がったような

感じではありませんでした。

どちらかと言いますと1連れ出し目のほうが

良さそうな感じ。

 

しかし退店後に時間あるか聞きますと、

なんと、約50分くらいあるとのことでした。

 

それだけあれば十分だ、

 

いつも通り散歩を提案し、

途中でテストを挟んでもOKだったため

無事にホテルへと入ることができました。

 

ホテルでも女性、

ほとんどしゃべらず・・

結局よくわかりませんでした・・

 

<良かった点>


・声をかけたい女性には

 声をしっかりとかけたこと。

 

・予定があるから無理だと

 あきらめずに打診していったこと。

 

<向上点>


・反応が悪いと感情の無い声かけになりやすい。


・反応が悪いとそれ以上に

 こちらがキレ気味になってしまう。


つまり余裕が無いと思いますので

器の大きい人間が使う言葉を考えて

準備しなければと感じました。

 

<抱いた後>


少しの間、声かけのペースが

確実に落ちていました。


がっつかなくなって

好みじゃなかったら別にいいか、

と判断してしまっていたり

 

普通の女性が目に入らない?ような

状態が続いていました。

 

ストリートに出る時間が最近は

少なかったのでこれではいけません、

 

感覚を取り戻したり

修正していくためにもっと数を

こなさないといけないです。

 

せめて技術が固まってくるまでは・・