鉄人(てつじん)の感情むき出しナンパブログ

30代半ばのド田舎住まいが各地で路上婚活します

週はじめから・・


鉄人です。

地元で婚活パーティーに参加してきました。

 


<結果>


連絡先2(女1、男1)

 

 

<早く着いたので>


数日前に、前回一緒にパーティー

参加した同僚より誘いがあり、

週はじめから参加してきました。

 

個人的にはこういうの好きです。

週はじめでイヤイヤ仕事している連中が

たくさんいる中、まさかの出撃。

 


街に早く着いてしまったので

我慢できずに声掛けをしてしまいました。

 

2人に声をかけ、どちらも

3~5分ほど立ち雑談をすることが

できました。

 

どちらも笑顔ではありましたが

連絡先交換のタイミングになると

「いや、いいです」

 

と拒否。現在のルックスは

異様っちゃ異様ですので

トークをしっかりしないと

ルックス推しでは返り討ちに遭うだけです。

 

今までよりもさらに

トークに磨きをかけなければ

いけないという点で


良いきっかけと捉えて

トークの学習に励みます。

 

立ち雑談はできた。

あと一歩で連れ出しだ。

 

 

<パーティー


この街にこんなに若そうな女性が

集結してくるなんて・・

会場に入ったとき、悲しくなりました。

もっと街に出てきてよ。

 

業者がする通常のパーティですと

手遅れ一歩手前みたいな女性しか

見かけないですが、

 

人づてに聞いたパーティー

活気があって若いこも来て

全然楽しさが違うという印象です。

 


相方と、また見知らぬ男の3人で

同じテーブルにつきました。


女性も各テーブルに2~3人ずつ

座っていました。

 

そして前半からいきなりの

フリータイム。


前に座っている女性に

話しかけなければ失礼かと思い、

相方がちょうどその女性の一人を

気に入っていたので


まあ良いかと思い雑談を続ける。

 

途中で司会から我々のグループは

席を交代しろと言われ、


別の女性の席へ移動。

初回よりも少々かわいくないのと

ぽちゃすぎる女性と。


相方は爆発的にテンションが

下がっているようでしたが

私は淡々と話しを続ける。


そしてゲームをし、

カップリング発表して終了。


フリータイムで席移動できなすぎ・・

目の前の女性の相手しないと気の毒とか

余計なこと考えて目当ての女性には

行けませんでしたが、

 

途中で料理を取りに行くときに

話しかけてくれる女性が二人ほどいて

 

ちょうどその女性の連れを狙っていたので

パーティー終了後に声をかけにいって

何とか連絡先交換することができました。

 


しかし、おそらく相方が目当てだったことは

相方は連絡先交換できていないので

フォローできなかったのがいけなかった点です。


常に3人組で移動していたようで

相方には声かけがきつかったと思います、

そこは私が突撃してきっかけを

作ってあげるべきでした。

 

私は私で飢えているので

自分の欲を満たしに目標女性めがけて

まっしぐらになってしまいました。

 

こういうパーティーでは

同席した女性をずっと

楽しませなきゃいけないと

情が湧いてしまいます。

 

オクテの男とかにも

悪いなと思ってしまって

勢いよく行けなく

なってしまいそうです。

 

しかしそこは

「我がために死ねい」マインドで

手に入れに行くのも良いのでは

ないかと感じています。

 

世界は弱肉強食、今までたくさん

良い女を逃がしてきました。

(手に入れていないものは記憶に残る)


10年前に今回の会場近くの店で

自分がカップリング成立して

ぬか喜びの祝杯を挙げている最中に

 

その女がパーティ参加していた別の男に

連れていかれるのを茫然と見ていた記憶が

いま再び蘇りました。

 

きれいごとは言わず

まずは自分の欲望を満たせ・・!

 


<良かった点>


・ストリートで立ち雑談できたこと


・好みの女から何とか連絡先を入手できたこと

 


<向上点>


パーティ中に相方ともっと作戦会議をして

相方好みの女性を手に入れに行く方法を

真剣に考えれば良かった。

 

つい目の前の女性であったり

自分好みの女性の動きを追ってしまった。

 

 

<リハビリ成功?>


今回は繁華街に着くまでの間、

声かけ音声のシャドウイングをしながら

向かいました。


おかげで声かけはよくできた方

なのかもしれません。


しかし途中で何喋って良いか

詰まってしまう部分も多く、


声かけ、カフェトークは両輪

どちらも同時に強化していかなければと

感じました。

 

あとは相方のフォローも忘れずに。

自分勝手になりすぎないように。


地元は地元で楽しいものですね。