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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

楽しくて余裕のある男を演じられるように

ストリート


ストリートに行ってきました。

都会への遠征です。

 

<結果>


昼前から約5時間の活動、約20声かけ。

0即、0連れ出し、1エルゲ。


門前払いが多い。

 

<エルゲ>


信号待ちでふと止まると、同じく

信号待ちで止まっている女性でわりと

良さそうなのを発見。


信号が青になってから声かけを行う。

 

あれ?反応がいい・・。

聞いていくとこの街の女性ではなく、

他の都市から来ているとのこと。

 

今日は時間がないとのことで

これを崩せずラインを聞いて終了・・

 

この都市には年に2回くらい行きますが

そんなのは待てません・・

あまり意味のないエルゲ。

 

一度解散してから再びアポ取りをするのは

とても面倒くさいので

即にこだわって活動していきたいと感じました。

 


<多かったグダ>


グダ・・というわけではありませんが、

何を打診しても「いや、いいです」と

言われることが多かった。

 

いえ、「多かった、」のではなく「多い」。

 

最近の活動を振り返ってみても

たまたま反応の良かった女性以外は

すべてそのような感じです。


低反応から巻き返していく、

という作業をずっとできていない気がします。

 

で、たどり着いた答えのひとつが

「いやいいです」「怪しい」

などに対する基本的な切り返しができていない

という事実。

 

そう言われすぎて、

言われるのが当たり前になっていて

良い切り返しを行っていこうという意識が

欠けていたことが恐ろしいと思います・・。


声かけのたびにしっかりと考える、

ということを意識して

活動していかなければいけないと感じました。

 


<向上点>


・切り返しのレパートリーが少なく、

 しかも余裕があると相手に感じてもらえて

 いなかったところです。

 

・シーンが切り変わるところでの立ち止めが

 できておらず逃げらている。立ち止めのための

 フレーズもまったく出てこなかった。

 

・靴には十分すぎるくらい気をかけること。

 

<良かった点>


普段声をかけないような女性にも

声かけを行ったこと。

 


<知らず知らずのうちに>


楽しい声かけができているのか?

と聞かれると少し怪しくなってくる。


知っているフレーズを使い切ったら

ひたすら打診という感じになっています。


お茶→自販機→立ち話

20分→10分→5分

 

などなど、で女性の「いや、いいです」が

強化されていっていると思います。

 

こういった失敗を繰り返さないように

普段からマジメで固くになりすぎずに

明るく楽しみながら生活して

楽しい雰囲気を出していきたいと感じました。