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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

2人組 多すぎ

今日は2時間の活動。

2人組が大半を占め、一人で歩いている女性は

ほとんどいない。



声を掛けることができたのは、2時間の中で

たった一人だけ。しかも反応が良くはなかった。


女性の左斜め前から「買い物ですか」と、声を掛けるも、

女性は右斜め前の方向を見て嫌そうな表情。




女性「もう帰ります・・・」

私「でも帰って寝るだけでしょ」

女性「(目を反らされたまま)・・・。」

私「わかった。ありがとうね。」




・女性に声を掛けた理由付けがあいまいで、
 さらに自分はボソボソっとしゃべっていた気がする


・女性の持ち物や恰好について指摘できていない



この2点が反省点と考えています。



この克服方法としては、道行く女性がいると、

どう指摘して反応を取るかを考える癖をつける練習を

していかなければいけないと感じました。



前々回はまったく声を掛けることが

できなかったので、ひとり声掛けできただけでも

良かったのかなと思っています。




そして今日は、声を掛けたくても

声を掛けられなかった女性が一人いました。



というのも、前に声かけたことがあるような女性で、

そのときに煙たがられたので、もし同一人物だったらと

ためらって声掛けに行けませんでした。



「あっ、前に声かけたよな^^覚えてる?」



などと、声掛けたことの有る無しに関わらず

声掛けできるようなトークを準備しておかなければ

いけないと感じました。




今日の反省点は準備不足が目立ちます。

勉強が足りていないと感じます。



そして準備をしても、実践では恐らく

忘れている可能性が高いと思うので、



声掛けに出る周期を短くして

慣れて(血肉化して)いかなければ

いけないと感じました。



実際に声掛けに行って、レベルの高い若い女性を見ると

やる気が出てくるので、声掛けは可能性を見出す楽しい遊びだと

認識しながら、活動していきたいと感じています。