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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

客のいない相席屋

ストリート


ストリートに行ってきました。

 

と言っても今回は

いつものようにガチではなく

友人の付き添いというテイで

活動場所へ。

 

でも声掛けは必ずしていきます。

 

<結果>


1時間の活動。1声掛け。

0即、0連れ出し、0エルゲ。

 

<1声掛け>


信号待ちの女性に目をつける。

声掛けてもOKと見極めてから声をかけると

イヤホンを外してくれる。

 

そこでいつものトークを行うも

すぐ近くに友人のクルマが待機していて

それに乗り込まれてしまう。

 

「じゃまた今度会ったら、お茶行こう」

 

とのこと。他にそこそこの女性がいれば、

あなたに声は掛けに行きませんよ・・。

 


<向上点>


トークをしているといきなり

クルマに逃げられてしまった。


まだ余裕があるだろうと油断して

立ち止めを行うことを忘れていました。

 

立ち止めを行うことを

よく忘れてしまうので注意したい。

 

<良かった点>


いつもより元気よく

声をかけることができた。

 

 

<相席屋>


実は我が地元にも最近、相席屋が

上陸してきている。

 

友人がナンパを嫌がり、

相席屋も悪くはないとのことで

試しに行ってみました。

 


店に入ると、

今は案内できる状態ではない、とのこと。

女性客がゼロの雰囲気。

 

また来ます、と伝えて店を出ました。

 

こんな街にお店を展開してきて、

経営は大丈夫なのでしょうか・・。

 

オーナーはこの街を歩いたことが

あるのかな?と気になりました。

 


やっぱりストリートが

一番満足感が高いですね!

 


<1声掛けに、もっと魂を>


活動場所には、仕事が終わってから

1時間かからないくらいの時間をかけて

向かいます。

 

そして、1時間に1~2声掛け

できるといいかなという感じ。

 

だから手を抜いて

しょうもない失敗をして逃がしてしまうと、

それだけで

その日わざわざ街に来た意味がなくなってしまう。

 

1回1回、アタマをフルに使って

あらゆる可能性を想定しながら

声掛けを行っていきたいと

今さらではありますが、そう感じました。