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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

貞操観念の高い女性を確実に落としたい・・

隣の県に遠征したときに

声掛けた女性とのアポ・・これで会うのは4回目。


<結果>

手でして頂いた。

ゲットならず。

 

貞操観念が高いようで

ナニーもしたことがない(怖い)ようです。

 

「やると、捨てられそうだからやらない」

「そういう(捨てる)男がいる、って友達が言っていて、

 そんな話聞いただけでも気分が悪くなる」

 

とのこと。


「男を捨てる女性もいるから、そこは50:50。」

「男を満足させようとしない女も悪い」


と、よっぽど反論したくなりましたが、


「へぇー、そんな悪い男もいるんですね!」

「それってどんな男がそういう傾向あるって(友達が)言ってた!?」


と聞いてみると


「自分(私のこと)みたいな男!!

 すぐちやほやしてきたり。」


だそうで。褒めるときのバランスが

取れていなかった、と反省。


ホテルに無理やり行くと

また綱引きになりそうなので、地下駐車場に

クルマを止めて手でして頂いた。


先にこちらが出せばわりとしてくれます。

自分のクルマなので、汚さないように

しっかりとゴムもつけて・・・。


車内、カバン、サイフ・・・

いたるところにゴムは常備しています。

 

<反省点>

・褒めるときのバランスが取れていないことがわかった。


・どこでギラつくかをしっかり考えたプランに

 できていなかった。

 ⇒とりあえずカフェ、あとは適当に、という

  思考になっていた。どこに行くか少し考えてから

  地下駐車場という選択をしたためロスがあった。


・最近北陸地方の方と話すことが何度かあったが、

 私の在住の県と同等くらいの田舎具合で

 遠征している隣の県はそれより都会であることがわかった。

 ⇒つまり、しっかりと活動できる環境が

  私の周囲にあるということ。より積極的な活動で

  もっと確実に成長していくことが可能、

  ということになります。言い訳はできない。

 

<良かった点>

未ゲットの女性でも、今後の即や準即のために

わざわざデートしたということ。

ギラつきの練習です。 

 

 

2日もすればわりと記憶が薄れていきます。

1時間で半分くらいのことを忘れるのですから、

早いうちに記録に残したほうがいいですね^^;

 

いつも記事の最後のほうで眠気に襲われて

ウツラウツラしながらの更新になっていますが、

出撃すれば毎回更新していきます!