鉄人(てつじん)のナンパブログ

30代半ばのド田舎住まい。

息抜き


鉄人です。

合コンに行ってきました。


<結果>


抱いた数0、グループ作成されたのみ。

 

<内容>


夏に他地域で活躍されているナンパ師の方、

および先生と連れだした女性と私が繋がっていたので

その女性から要望があって開催しました。


3-3です。


当時は、私に少し食いつきが

あったようでしたので

とりあえず連絡先を交換していました。

 

一方で、あまり

声かけ活動できていない後輩に

練習の場をあげようと思い、

後輩と後輩がよく話す同僚の3人で

臨みました。

 

開始前、私が店に到着するのと

同時刻に女性3人も到着したので

先に部屋に行ってもらいました。


そして遅れてくる後輩を放置し、

同僚(私はここで話すのが初めて)と

店の中に入りました。

 

対面。

 

う~ん・・・

 

幹事の女性が真ん中に座っていて

その女性は、まあフツーなのですが、

その両隣りがまあまあ

かわいらしくて気が強く、

将棋で言うところの「飛車」と「角」を

両脇に配置しているかのようでした。

 

・見た目強そうだが気も強そう


・見た目ユルそうだが気は強そう

 

という感じの二人の女性。

私は大丈夫でしたが、残りの2人は

この2人の女性にやや押され気味。

 

それに加えて

隣の個室のオッサン複数人の声が

やたらと大きく、

 

後輩と同僚の声はちょくちょく

かき消され気味で

3人みんなで男らしさを出していけませんでした。

 


私個人としましては、

場が冷めることなく、女性2人とかが

相手であってもうまくトークができたのでは

ないかと感じています。

 

<良かった点>


・場が冷めなかったこと。


・事前にナンパの音声のシャドウイングをして、

 口内炎の痛みを軽減させ、病み上がりゆえの

 テンションの低さをも軽減させたこと。 

 

<向上点>


・20半ばの女性陣に対して

 私の切り返しの中で、


 私:自分より若かったらいい

 女:若ければ若いほどいいの?

 私:いや、そういうわけじゃないけど・・


 などと、「もう少し若い女性が良い、」

 という意味に捉えられかねない返しをしてしまったこと。

 女性の返しから、

 若ければ若いほどいい、と私が本来思っていることを

 見透かされた気がしています。

 

・そこそこ女性も場を盛り上げてくれたのに

 女性に少しお金を出させてしまったこと。

 男性側の反感を恐れて「女性にはおごり」

 にできなかったこと。
 
 全部自分で出してもそこまで痛い出費では

 無かったのに判断を誤りました。

 

・作成されたグループに参加してこない女がいます・・

 

・体調が完全では無かったこと。

 今週、ルーティンを誤って食中毒で倒れていました。 

 その間は筋トレも解毒もできなかった上に

 舌の先に口内炎までまた発生して

 キツかったです。ここにできると

 話すときにマヌケな喋り方になるので

 明日からまた回復に力を入れ、体も絞っていきます。

 


<合コンもナンパと同じかも>


死ぬまでに1、2時間の時間があるだけで

終了後に容赦なく相手にされなかったりすると

ナンパとそんなに変わらないな、と感じました。

 

ナンパの技術向上はすべての恋愛の

原点にくるものかもしれません、

また街に出て声かけをします。