一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

付いてきてくれたのに

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>

 

約8時間の活動、8声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先0。

 

<出鼻をくじかれる>


朝はほぼ始発のバスで出発しています。

早起きするので眠いことが多く、

うまくトラブルなくバスに乗れた安心感もあり、

出発とほぼ同時に寝てしまいます。

 

窓際の席でしたので

窓にもたれて寝ていますと。

 

しばらくして目が覚めると

左腕がビショビショに・・ヤらしい。

 

家を出たとき、雨は小降りでしたが

服はほぼ濡れていないはず。おかしい。

 

と思いながら周りを調べてみますと、

バスの窓の端でくくられている

カーテンがびっしょり・・

 

洗濯機に放り込んでいて

乾いてもないまま

取り付けたのでしょう。

 

この水分を左腕部の服が

しっかり吸い取ったようで肌着にまで

しっかりと及んでいました。

 

この日はわりとひんやりしていて

これのおかげで風邪気味に

なってしまいました。

 

車内のカーテン濡れているなんて

まったく予想できなかった。

自分の読みの甘さを恨みます。

 

これプラス舌先の口内炎により

この日は声かける気が失せました。

 

体質改善を実行しているときは

調子がいいですが、気を抜くと

すぐに痛みが倍増する。

 

 

早く帰りたい気分でした。

 


<連れ出し>


抵抗しなさそうな女性に声かけ。

あっさり連れ出しできました。

 

女性希望のカフェまで

わりと歩いてしまったのが

いけないところ。


気合いが入っていたら

ねじ曲げてホテル近くの店に

するところだったのに・・

 

攻めの気持ちが足りない。

 

もうひとついいますと、

抵抗しなさそうな女性を選んで

声をかけにいっている時点で

もうすでに自分に負けている。

 

他にもかわいい女性は

何人かいた。

 

だが今は巨乳が欲しい。

欲しいんだ。

 

巨乳を探して歩いていると

ルックス兼ねてちょうど良いのを

なかなか見つけられず

 

妥協して今回の女性に

声をかけた感じになる。

 

連れ出し中のトーク

私自信が今さっき起床したような

寝ぼけた感じでトークしてしまい

女性が気を使って話題を振って

くれているようにも感じました。

 

恋愛トークに差し掛かったと思えば

話題が離れてしまったり、で、

すべてがザツになってしまう。

 

解散時、少し強引にいけば

ホテルまで歩いていくことが

できたかもしれませんが、

もう帰るとのことでしたので解散。

 

 

<良かった点>


・ない。

 

 

<向上点>


・自分の不注意が重なり

 体調不良となったのが悔しい。


・せっかく付いてきてくれたのに

 最大限の力で楽しませてあげなかったこと。

 声かける資格無し。

 

 

とりあえず寝て回復を図ります。