一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

終始イライラ


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約7時間の活動、28声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先3。

 

<1声かけ目>


メシ屋の前で

メニューを見ている女性がいたので

声かけてメシ屋へ。

 

途中のトークでは

「あまり怒らなそう」

と言って頂きました。

 

今回は1発目から良い感じです。

 

メシも食べ終わった頃、

女性は次の予定まで40分ほど

時間があるそうでしたので

とりあえず散歩といういつもの流れへ。

 

ところがテストの時にまさかの拒否。

 

女:彼氏でもないのに手つなげない

私:は、ガキみたいな考え方してんじゃねーよ

女:だってガキだもん

私:(ガキじゃねえ、もうお前B○Aだろうが!)では。

 

で終了。引き出し・深堀り不足により

シーディングもうまくできていなかった。

トーク中に頭の固いところを

見抜けていなかったことも問題。

 

自分の挙動も失点ばかりでした。

自分の持ち物がイスから何度も落ちて

店員が拾ってくれたり、

最後の会計で小銭をぶちまけたり。

 

最後の、こういう頭の固い系の拒否を食らうと

とても私はイラつきます。

怒らなそうとか言われても怒り心頭でした。

 

 

<連れ出し失敗>


割と好みの女性を見かけたので声かけ。

連れ出しを打診しますと、

迷っているようでしたので

やや強引に行く。

 

ところがカフェに到着しても

満席でした・・ここで、

自販機への連れ出しを提案しますと

自販機が周りになかったので

コンビニで飲み物を買う。

 

しかしここで

重大な失敗をしてしまいます。

 

女性が飲み物はいらない、

と言ってきたので自分だけ飲み物を

買うのですが、このときに女性を

1人にしてしまいました。

 

大丈夫だったかな、

とか考えながら戻りますと。

 

女性はケイタイを耳元に当てていて

「あ、電話来たんで」

 

で逃げられてしまう。

 

そもそも、余計な事を考えさせないために

近場の連れ出し先を提案したり、

はい/いいえで回答できるトークをしていくのに

考えさせる時間を与えるなんて

元も子もない失敗です。

 

この失敗はしっかりと私の体に刻まれた。

次こそは、絶対に逃がさん!!!

 


<連絡先交換>


●1人目


これから友達と待ち合わせという女性。

でも友達と会っていられる時間は

友達の方に用事があって短くなりそう、

とのこと。


ところが、その予定がなくなり、

長く会っていられることになったそうで

無理との連絡あり。

 

は?消えてくれ。

今時間を作れない女などいらん!

連絡先は削除した。

 

●2人目


なかなかかわいらしい女性を発見、

したことは覚えている。

連れ出し打診を粘るも、

「これから買い物」に負ける。


なんとか連絡先は手に入れたものの・・


1日過ぎれば顔もロクに思い出せない・・

もはやわざわざ時間を取って会う気も起きぬ。

 

●3人目


まあまあな女性に声かけ。

これから友人とライブに行くそう。

連絡先は交換しましたが、

遠方の女性で時間を取ってまで

会う気も起きず。

 

その日限りなら良いですが

わざわざ次も会いたくなる女性に

なかなか出会えないものですね。

まあこれも私の強みだと思って

活動していきます。


 

<無視>


無視は無視でも腹立つ無視がある。

無視はするクセに追ってきていないかのように

ちらちらとこっちを振り返る女性。

 

私のことをストーカーだとでも

思っているんかね。

 

勘違いも良いところ、図々しい。

俺に声かけて頂けただけ

ありがたいと思え。

 

すべてを捨てて、もう

人生どうなっても良いほど

ストーカーしたくなる女性なんて

この世にはいない。

 


<リズムが狂う>


どうもエステを挟むと

声かけのリズムが狂いがちに

なっているのかもしれないです。

 

良いタイミングで

声かけしにくい邪魔が入ったり

女性が変な方向転換したり。


こう感じるのも、

自分に正面声かけをする気力が

無くなっていたからだと思います。


日焼け止めを塗ってはいけないので

日焼けを嫌って屋外をあまり

歩かなかったことも気持ちが弱く

なっていた理由のひとつかもしれません。

 


<良かった点>

 

・怒らなそうと言われたこと。

 最後は怒り心頭でしたが。


・ハンドクリームを持ち歩いて

 何度も塗ってあかぎれを防いだこと。


・無視を崩したこと

 


<向上点>


・正面声かけが全くできなかったこと。

・声かけのタイミングがずれてばかりだったこと。

・連れ出しで逃げられたこと

 

<時間を大切に>


エステの支店が地元に無いので

この都会の街にある支店へ通っていますが、

この1時間かからない時間を

途中で挟むことにより、

 

声かけから最後まで持っていこうと

する気力が心理的に弱まります。

 

地元だと1声かけをするための

労力をかなり使いますので、

都会を歩いている時間を本当に大切にして

活動していかなければと

今さらながらに感じていました。


次回は血眼(ちまなこ)になって

活動しようと思います!