一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

もっと楽しい声かけを

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>

約8時間の活動、約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先2。

 


<痛恨のミス>


普段の都会での活動において、

勝ちパターンにつながるような

女性を見逃し。

 

女性がいきなり立ち止まって

スイーツカフェに入られてしまった。


こういう変な動きをする女性は

見逃さないつもりだったのに

周りに人がたくさんいると

声かけができなかったのです。

 

目立つことに対して臆病になっています。

まだまだ心が弱い。

 

<連絡先ひとつ目>

 

午前中に外国人風の女性を発見。

 

外国人女性ならイージーだわこれは、

とか思って声かけますと

思いっきりジャパニーズ。

 

私が飲み会でこの街に来たと伝えますと、

「来るのにどれくらいかかるの?」

と聞いてきたので

おっ、食いついてきたか。と思って

それも伝えますと、

「いい年して時間の逆算もできないの?」

 

と女性が言ってきたので

ムキになってしまい正しい言い訳を

してしまいました。

 

ここはミス。

 

乗っかって、

 

最近足し算覚えたところなんですよ。

引き算はまだちょっと難しいですね。

 

 

とか適当に言っておけばよかったです。

 

高速バスなので

バス停の駐車場が満車で

路頭に迷うことも考慮に入れないといけませんので、

私はほぼ始発で来るしかないのです。

 

高速バスは容赦ないですからね。

いかなる理由も発車時刻に

1秒でも遅れてくると見捨てます。

 

今回の遠征でもまた1人、

女の子が2分くらい遅れて見捨てられました。

出発直後の信号待ちで追いついたのですが

乗せるの無理との一言で終了。

遅刻も連絡無しドタキャンもしちゃダメよ。

 

 

で、最後にその声かけた女性に

連絡先を打診しますと教えてくれましたが

直後、身を翻して去っていきました。

 

 

<連絡先ふたつ目>


少し歩き疲れて

待ち合わせしているフリをしていますと。


待ち合わせをしに来た女性がいました。

そしてすぐに声をかける。


女性はこれから男と会う、

とのことでして、もうすぐ近くに

いるらしいので連絡先を打診しますと。

 

「今から来る人に見られるから」


とゴネてきました。それも当然ですので

 

「親戚のオッサンだと言えばいいじゃん」

 

と切り返しますと

 

「あ、そっか。」

 

で連絡先交換。

 

・・・

 

意外とあっさりだったので脱力。

しかし未だ連絡は来ず。

 

連絡先を入手できたから、と

浮かれることは最近は全くないですが、

やはりその日のうちに済ませたいところです。

 

究極はケイタイなんか

持ち歩く必要のないくらいにまで

腕を上げていきたいところです。

 

 


<連れ出し>


めっっっちゃくちゃヒマそうな

歩き方をしている女性に声かけ。


やはりあっさり連れ出しできたが

やや年を食っていそうで

私のが起たなそうでしたので

ホテルへの打診を行わず。

 

もう少し詳しく説明しますと、

退店直後に私の歩く方向について来れば

ホテルに誘ってあげようかなと

考えていましたが、

 

女性は逆方向に歩こうとしましたので

ここで解散としました。

 

30以上(だったと思います)であれば

もっとしっかり化粧をして

色気を出して欲しいところでした・・。

 

ワガママ。


連れ出しておいて、途中で飽きてしまい

すみませんでした。

 


<無視崩し>


今回も1回、

うまくできたのがありました。

やはりちぢこまっていてはダメです。


自信をもって

強い声トーンで遠慮なく

崩しにかかっていこうと思います。

 


<声かけの失速>


夕方前くらいから、

声かける気が起きなくなる症状が発生。

 

超かわいく好みの女性であれば

そんなの関係なしに足が動きますが、


まあまあかわいいくらいの女性に対して

声かけに行く気が全く起きなくなりました。

 

かわいいのですが、好みではないので

声かける気が起きなかったのでしょうか。

自分でもよくわかりません。

 

以前にも考えたことですが、

その女性が全くゴネずに抱かせてくれるというなら

やっぱり抱かせてもらうので

本来は声をかけに行かなければいけないのですが。

 

この都会まで来て、

この程度の女性に声をかけに行かなきゃ

いけないのかな、まだ良い女性がいそう、

と勝手に言い訳してしまっています。


体力不足も半分あるのかも。

連れ出せていないときは

歩きっぱなしになっているので

エネルギー切れ。悪循環ですね。

ここも克服しないと時間がもったいない・・。

 

<良かった点>


・前回よりやや反応が上がったこと。

・肌を褒めてくれたこと。

・また無視を崩したこと。

 


<向上点>


声かけできるようにする


声かけで反応を上げられるようにする

→打診により急激に反応が悪くなる。

 点な流れになっているのだろう。

 


<全然身についていない>

 

何かを打診すると急に反応が悪くなり、

「これから買い物」さえも崩せない・・。


楽しませる流れが全くできていなさそうです。

打診が線ではなく点になっていて

レパートリーも現場で忘れる。


ここ何とかしないと

今年の冬も歩くだけで終わってしまいそうだ・・

 

 

<その次の日>


パンツ調達のために外出することにしました。

地元の大型ショッピングモールです。


試着をして裾直しをお願いするときに、

ふと何かが頭をよぎって

左足側をスタッフの方に見てもらいますと。

 

「右足にしてもらえませんか」

 

とやっぱり言われました。

ここでなにかふざけてみてもよかったかもしれません。

こういった些細なところで、とっさに

スキを作れていないのはいけないですね。

 

でも若い女性はいいですね。

同い年くらいの女性も悪くはないですが、

同い年ならより簡単に抱けそう、などと

活動時に簡単なほうへ流れていかないように

しないといけないです。

ここも自分の向上点になると思います。

 


<1声かけ目>


地元のショッピングモールとはいえ、

対象の女性を見かけたら声はかける。


クルマに乗せることができれば

3分くらいのところにホテルがあるので

決して無謀な活動ではない。

 


店外でケイタイをイジッているフリを

していたときに店内から出てきた女性へ

声をかけますと。

 

逃げるわ、逃げるわ、女性は店内へと引き返していく。

 

おいおい、どっちかというと

僕のほうが黒髪清楚系だろと言いたい。

 

で、この店内の通路が人ひとり分で

そんなにお客さんもいなかったので

私のような怪しめの男が追いかけていくと

かなり浮くので追わないことにしました。


シチュエーションしっかり見極めないといけません。

 

<2声かけ目>


パンツ購入時に隣で同じタイミングで

会計していた女性を見つけたので声かけ。

 

「センス良くなりましたね。」


というと女性が女性自身のことかと勘違いして


「えっ」


というので


「いやいや、お姉さんではなくて

 さっきのお店のラインナップのことね」


などとしょーもない話をしていきますが

既婚者であることがわかり、地元なので追わず。


でも最後にありがとうと言ってくれました。

声かけてくれてうれしかったのかしら。

抱けなければ意味がないので残念。

 

気合い入れて一日活動をするのもいいですが

気を抜いて気楽に声かけしてみるのもいいものですね。

次回から使い分けてみようかと思います。

 


<忘れる>


結局、座学しても半日後や翌日にすぐに忘れているし

声かけしてもかなり忘れていて言葉が出てこない。

まだまだ、失敗の数、それも悔しい失敗の数が

足りないだけかもしれません。

 

・・・

 

・・・

 

長時間の歩行の疲れがまだ取れず

さらに眠気で頭も回らず・・

とりあえず思ったことを書いてみました。

とりあえず寝ます。