一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

疲れ果てるまで声かけしたいと思う


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


夕方前に約1時間、夜約2時間の活動、約15声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先1。

 

<胸が痛む>

 

行きの便でギリギリ

乗り遅れた女性がいました。

出発後に走って追いかけてきている。

 

だがこのバスは容赦ない。

皆の安全を考えて乗り遅れた者は

容赦なく見捨てる。

 

我が県の電車は多少遅れて

駆けつけてきても乗せてくれていて

あたたかいと思っていましたが

バスのほうは容赦ないようです。

 

 

昔、デートで船に乗る予定が

私が時間配分をミスして

出港直前の船を目指して走って行き

ギリギリ間に合わなかった

情けない1日を思い出しました。

 

その後に上り坂の渋滞で

クルマのクラッチを焼き、

異臭に焦る女と私。

 

結局女を手に入れられず

クルマも痛めた情けない1日。

 

最近はそんなミスは思い当たらないですが

この女性の乗り遅れは

自分のことのようにつらい出来事でした。

 

 

<美容に投資>


とある部位の見た目を良くしていきます。

そこまで気にしている訳ではないですが

毎回手間がかかるので費用対効果を考えて。

 

まあこれに頼る訳ではなく、

基本は経験値を増やすことで

腕を上げていくつもりでいます。

 

今後の声かけがより楽しみになりました。

 

 

<立ち止め>


今回の遠征は美容と戦闘服の調査で

大半を使ってしまったので

あまり声かけに時間を割けませんでした。

 

やっぱり女が多いのは、よい。

楽しく声かけができる。

 

テンションはずっと高かったと思います。

 

個人的に良くできたのは、

声かけている最中にテンションを上げて

ノリ良くトークしていくことを

意識することができたこと。

 

いつも声かけ時は頭が回らず

ほとんど頭を使えていません。

 

そしてノリ良くいくと

女性の警戒心が下がったように

見受けられました。

 

それで今回は、何人か

立ち止めをすることができました。

 

 

<連絡先交換>


歩いている女性へ声かけ。

これから別の女性と待ち合わせのようでした。

 

が、最近の私はかなり粘る。

女性が友人と合流して二人相手になりましたが、

 

どちらも性格が良さそうで

声かけた女性のほうから

連絡先を聞くことができました。

 


<バッグが開いていた>


この街で活躍されているナンパ師の方と食事。

話の流れで私がバッグから物を取り出した時に

なんとバッグの口を閉め忘れてしまいました。

 

その後、歩き回っているときに

口が開いていることに気づきました。

 

ここで私の強運が働いていました。

肝心なところで生を掴む。

 

その場所には予備の金と

部屋とクルマの鍵を入れていましたが

落ちずにギリギリ残っていました。

キーは落としたらとんでもないことになる。

 

相変わらず運が良い・・。

 


<良かった点>


・テンション高めに活動できたこと。

・立ち止めできたこと。

・正面声かけにためらわなかったこと。

・声かけでセリフを思い出せたこと。

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


トークの流れを復習する。

 どうもまだ完全に身についていない。

 

<活動時間が足りない>


まだまだ声かけ数が足りないですね。

声をかけきった感触がなく

余力が残っている。


また近いうちに出撃です。