一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

刺激

都会に行ってきました。

予定までの間、活動しました。



<結果>


昼前から約3時間の活動、2声かけ。

抱いた数1、連れ出し1、連続先0。



<声をかけるしかない>


現在、私は医者の先生から

激しい運動を禁じられており、

活動をずっと自粛していました。



生活はといいますと、

自宅、会社、病院、食品売り場

くらいしか行きません。

もちろんクルマで、です。



つまり適切な女性を見る機会が

ほぼありませんので、

ナンパしたいという気持ちが

少し衰えていました。



女性をそもそも見ないから

欲が出て来づらいのです。



そんな毎日を過ごす中、

いつもの都会で予定があったので

上陸しました。



街行く女性を見れば

想像を超える刺激がありました。

再び私の身体中に血が巡ったようでした。



控え目に活動すれば大丈夫かな?

と考え、いつも通り声かけをしました。



<1声かけ目>


前方にまあまあの女性を

見つけたので声かけ。さあ行くぞ。

約2ヶ月ぶり、気力は十分だ。



さっそく顔を反らしながらの無視。

しかし私は引かない、強気に崩して行く。

絶対に口を開かせるという

強い気持ちを持って。



女性は口を開きましたが、

立ち止めができず女性の職場まで

歩いてきてしまったので断念しました。



<2声かけ目>


歩いている女性へ声かけ。

反応は良さそう。



女性はこれから地元へ帰るだけ、

とのことでして、カフェを打診すると

抵抗なく承諾。カフェへ。



女性はずっと笑顔でよく喋る。

しかし私のトークの組み立てが甘く

深い話ができませんでした。



深い話はできなかったものの、

些細な言葉から食いつきがあることを

確認できていたので、退店後にテスト。



結果は大丈夫そうでしたので

ホテルのほうへ歩いて行き、

問題なく入ることができました。





<良かった点>


・またナンパに行きたくなったこと。

・食いつきを見極めたこと。



<向上点>

もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


トークの流れを復習する。

・基本的な切り返しを復習する。

・もっと隙を作る箇所を増やす。



<もう少しだけ待て>


まだ傷は完治していないので

もう少しだけ活動自粛です。

今度また、新しい女性を見ることを

楽しみにして回復を待ちます。