一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

本気の活動


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約8時間の活動、約30声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

 


<声かけと反応>


今年前半期の集大成の活動のつもりで

声かけをしました。

つまり完全に本気です。

 

ところがほとんどが無視で

かすかに口を開いてくれたのが

1割といったところでした。

 

前回の体調不良をまだ引きずっていて

声が通らない。

 

いつかは来ると思っていた敗北が

意外と早く来ました。

その予兆は別の都会での活動で

薄々体感できてはいましたが・・

 


<3ランク上の女性>


改札付近で過去にほぼ見たことないくらい

レベルの高い女性を発見。


何が何でも声かけなければという気持ちが

急に沸騰し、たまらず声かけを行う。

 

完全なる無視だ。

距離もテクニックもパワーも足りていない。

改札の向こうへ行かれてしまいました。

 

これくらいの女性を手に入れるために

活動していかなければと感じました。

 


<良かった点>


・体調不良でも街に来たこと

・超人混みで反応悪そうでも声かけをしたこと

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・喉と声の調子を完璧にしておく

・女性の見た目からテンションを推測して声をかける

・正面声かけをためらわない

・暑いからといって同じ場所をぐるぐる回っていたこと

   →流れを変えるためにいろんな場所を歩く

・うまく行くと座学が雑になっている。

 そういうときこそ、しっかりと座学する。

 


<逆転の声かけ>


ここ1か月は、抱いたときも普通の連れ出しも

ほぼゴネられずに見事にうまく事が運びました。


しかし今回のような

抵抗する女性ばかりに当たった場合に、

ものの見事に打ちのめされてしまう。


これでは普通の男だ。

 

食いつきがある状態を取りこぼさないことも

大切ではございますが、

逆転できてこそナンパと言えるのでしょう。

 

しばらく都会へ行くことができず

腕を磨きづらい時期になっていきますが

後半期もっと爆発していけるように

復習をしっかりしていこうと思います。