一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

強運を永久に継続させる

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約7時間の活動、約20声かけ。

抱いた数1、連れ出し3、連続先0。

 

 

<1連れ出し目>


声かけ→昼メシ→ホテル


歩いている女性に声かけ。

なんと私と同郷の女性でした。


道に迷っていて一人でメシ屋にも入れず、

などと言っていたので簡単に連れ出し。

 

退店後にテストをするとOK、

で、すぐ近くのホテルへ。

ゴネられなかったです。

 

色恋は全く使っていなく、

深い理解ができたとも思えないので

なぜうまくできたかをまた

考える必要があります。

 


<2連れ出し目>


声かけ→雑談


こちらも歩いている女性へ声かけ。

これから買い物とのことでしたが、

なんとか連れ出し。


飲み物を買い、ベンチへ。


ところが、うまくトーク

引き込んでいくことができず、

10分程度で立ち去られてしまう。

 


<3連れ出し目>


声かけ→雑談


正面声かけで初めて連れ出しできました。

しかしこのときは相方と喋りながら

いきなり声かけしたので、

 

連れ出し後、女性が

「あの横にいた人、放っておいていいの?」

 

などとニヤニヤしながら問い詰めてくる。


「あ、いや、その・・」


としどろもどろになってしまい、

私が帰りの便まで時間なかったこともあり、解散。


準備不足でした。

 


<良かった点>


・強気の声かけが常にできていたこと

・体調不良でも街に来たこと

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・完全な無視に対してイライラしないように

 自分をコントロールする。

 

・一人どうしても声かけたい女性に対して

 タイミングを図っていて声かけできなかったこと。

 →一瞬の隙も見逃してはいけない。

 

・抱いた後の女性に対して一瞬でも

 そっ気ない態度を取ってしまったこと。

 →2つのことを同時にできないので

  丁寧に接するようにする。

 

・体調不良となってしまったこと。

 クーラーで冷やしすぎてしまった可能性が高い。

 気を抜かないこと。

 

・立ち止まってトークするときに

 足を貧乏ゆすり風にゆすらないようにする。

 

・間ができたときに「ふうーーーーん」と言わないように、

 間に対応したトークを確実にできるようにする。

 →一気に温度が下がっていた。

 


<強運>


最近、恐ろしく運が良いです。

抱かせてくれる女性を連続して

私の前に送りこんでくれるなんて。

 

ただ、これを運として捉えていたのでは

安定性に欠けると思いますので、

気を緩めることなく活動していこうと思います。

 

運の良さとは、直感による些細な判断、

些細な行動の積み重ねが生むものだと

信じています。