一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

めった打ち


いつもとは異なる都会で予定があったため、

空き時間に活動してきました。

 

<結果>


1日目の街

日が落ちてから約4時間の活動、約20声かけ。

抱いた数1、連れ出し2、連続先0。

 

2日目の街

昼前から約6時間の活動、約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 


<1連れ出し目>


声かけ→直ホテル自室→綱引き負け

 

歩いている女性に声かけ。

田舎から来た女性のようで、

ゴネられながらも1声かけ目から連れ出し。

 

女性に時間がそんなに無かったようでしたので、

これはもう自室へ呼び込むしかない。

頭の中にはそれしかない。

 

ということでトークしながら当然のごとく

ホテルに入っていきますが、なんと

自分の部屋の前で綱引きが発生してしまいました。

 

いかにも保守的な感じの女性で

私がうまく匂わせられなかったのが

敗因です、、楽しませるのも下手でした。

 

 


<2連れ出し目>

 

声かけ→直ホテル自室

 

別にナメていたわけでもなく、

いつも本気なのですが1声かけ目以降の

繁華街での声かけは、もう害虫扱い。

 

女性が私の顔見ただけでそっぽ向く勢い、

私が言葉を発しただけで即方向転換。

が、ずっと続く。

 

声かける場所が悪かったかもしれないですが、

そんなこと言っていると

いつまでたっても声かけできないので

隙あらば声かけに行く。

 

うーん、、この街の男からの目線も

とても気になりました。1~複数人で

定点で止まっている男が異常に多い。

 

待ち合わせをしていたり、

雑談をしていたり、という感じでしょうか。

もちろん声かけの様子をチラチラ見てきたりします。

 

人口密度もとても高い。

 

ということで厳しそうでしたので最後は

活動エリアを繁華街から自分が予約している

ホテル付近へ変更しました。

 

そこで運よくヒマそうな女性を

見つけたので声かけを行う。

 

女性は日本人ではありませんでした。

ただ、日本語はわりと上手でして、

もうあとは帰るだけとのことでしたが、

 

ただ並んで歩いているだけで

体が数回私とぶつかる。

 

これは!?

 

と思い、ホテルへと誘導していく。

途中でテストを行うとOK。

声かけて数分しか経っていないのに・・

 

で、難なく部屋の中へと

今度はきちんと誘導できました。

 

 

<2日目の街での活動>


一言で言えば、めった打ちです。


何人かはまともに口を開いてくれましたが、

無駄に無視が多いという印象です。

 

日中の活動でしたので、

日差しにやられないようにセーブしつつ

活動していました。

 

変な人がいるといけないと思い、

声かけにブレーキがかかって

豪快に行くことができませんでした。

 

難しい街だという思い込みもあり、

萎縮していたこともあるかと思います。

無視してくださいと言わんばかりの

声かけになっていたこと多数。

 

夜がおいしいのかもしれませんが、

便に間に合わないので悔しい思いをしながら

日没前にこの街を去りました。

 

このままでは終われない。

ウデを上げてまたこの街に来て結果を出し、

自信を手に入れたいです。

 

田舎コンプレックス?を克服した未来の自分を

想像するとワクワクしますね。

 

<良かった点>


・食いつきサインを感じ取れたこと


・次の1声かけは良い反応が来る、と願い

 それまでダメだったことを水に流して

 声かけを続けたこと。


・抱くにあたり、理解はできなかったが

 色恋はできるだけ排除できたこと。

 →もっと理解できるようになりたい。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・自分に自信を持って強気で声かけを行う。


  →あまり知らない街でも怯まない


  →超高層ビル街に怯まない

   自分がとても小さい男だと思えて恐怖を感じる
 

  →定点にいる男がたくさんいても怯まない


  →電車のドアが今にも閉まろうとしているのに

   全く慌てていない都会の人に動揺しない

   (昔自動ドアに挟まれて流血したことがある)

 

・座学を適当にせず、しっかりと頭を使う。


 →座学をしている自分に安心して

  頭をあまり使えていないときがある。

  どうせ実践では全部飛び真っ白になるので

  少しでも頭に残るように集中して座学する。

 

・常にあまり時間が無いと意識して

 毎回丁寧な声かけを行う。

 


<投資したものを意識する>


今回の都会では、ざっくり計算で

いつもの都会よりも1日あたり

2.5倍の経費がかかっている。

 

なのに、良い活動にしようという意識が

低かったように感じています。

 

今回ダメだった自信というものについてよく考え、

また、もっと楽しい声かけができるように

技術を磨いていこうと思います。


今度は、このような負けは、ないはずです。