一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

イライラのパターン


ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


1時間半の活動、2声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。

 

<連れ出し>


仕事帰りの女性へ声かけ。

あとは帰るだけというので連れ出し。


といっても店舗は無理だったので

公園でジュースを飲むことに。

 

で、トークを進めていくのですが、

間を防ぐトークや繋ぎのトーク

思い出すことができず、

自分で自分の首を絞めている気分になってくる。

 

それに耐えられず

こちらから解散してしまった。

解散時に連絡先を交換。

 

情けない。

トークを勉強したつもりだったわけです。

実は記憶に残っていない。

 

 

<2声かけ目>


仕事帰り風の女性へ声かけ。

対面声かけができず、Uターンからの

追い抜き声かけになってしまった。


この時点で気持ちが負けている。

 

しかも女性から

「見たことある。てか一緒に遊んだし。」

 

とのこと。完全に記憶から飛んでいた。

去年くらいにデートでまったく盛り上げられずに

凹まされた女性だったのです。

 

並行トーク中に女性からの質問に私が回答し、

逆に私から同じ質問を返すと

 

「イヤ(なぜ教えないといけないの)」

 

と言われ、これでまたイラッとしてしまう。

 

・人に聞いておいて自分は答えない。

・自分は話さないクセに質問ばかりしてくる。

 

どうやらこれらのパターンに

私はイライラが激増してしまうようです。

 

なんでアンタなんかとお茶しなきゃいけないの?

という雰囲気の対応をされ、終わる。

立ち止まりもしてくれなかった。

 

 


<良かった点>


・行くかどうか迷ってストリートに出たこと。

・スムーズに連れ出しできたこと。

・自分のイライラのパターンをひとつ理解できたこと。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


トークの流れを集中して頭に叩き込む。

・自分の設定があやふやで気持ちが早期に揺らいだため、

 しっかりと最後まで設定を考えておく。

 

 

<少しずつでも前進を>


この時期は寂しい女性が多いのか

地元では反応が良い気がします。


しかし、最後まで攻めることができなかった。

完全に自分自身に負けていた。

 

これからは女性と話す機会を増やすようにして

トークに慣れていき、せめて話せなくなるような

状況だけは避けられるようにしたいです。

声をかけておいて沈黙とは最悪です。

 

形だけの座学になっているのか?

本気度、集中力、貪欲さが足りていない・・

うーん・・このあたり意識して座学します。