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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

少しずつ情熱を取り戻す

ストリート

都会に遠征に行ってきました。

いつもの都会で声かけです。


<結果>


昼前から約9時間半の活動、約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。




<連れ出しとその後>


今回は1声かけ目からゴネられずに連れ出しだ。

良いスタート。 


女性は外せない用事があるということで

10分くらいでカフェを退店。



ピーク切りが決まったか、

女性のほうから連絡先の打診がありました。



良いスタートだと思いました。

ほぼ直接個室に行けるくらいの食いつき。



女性の予定が終わった後、

合流することになりそうでした。



ほぼ確実の1ゲット。

これはもう、なんというか安心した気持ちで

過ごすことができました、、





が。





この日の2度目に会うときに、

なんと女性がギラつける個室を拒否。

私の要望とは合わない。





合わないではないか。





こうなったら拒否させて頂くのみだ。

貴重な活動時間を無駄にするわけにはいかない。



ステータスの低い側が行動を誤ったら、

拒否されるのみなのだ。



私は何回も何回もそれを体験していますので

それを女性に体験させるのは胸が痛みますが、

もう容赦はしません。





<良かった点>



・女性がルックスを誉めてくれたこと。


・私のルックスの短所について

 明るく切り返すことができたこと。


・活動後半の無気力状態を少し軽減できたこと。




<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・女性と後で会う予定が終始頭をよぎり、

 それ前提だったので時間を確保しないと、などと

 途中の声かけに一部ブレーキがかかっていたこと。



・女性を拒否したことで少しの間、心が揺れて

 声かけできなかったこと。慣れていきます。



・基本的な声かけがあまりできていなかったこと。

 何度も基本に戻って確認しなければいけない。




<モテるオーラを少しでも纏う>


前日のデートに続き、本日も抱けず。

声をかけても良い反応もほとんどなく。



だが、連日失敗したからといって、

数10回の声かけがうまくいかなかったからといって、



自分はダメな人間だとは思わないことだ。


自分をやさしい目で見ることだ。