一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

また綱引きで屈する

都会に遠征に行ってきました。



<結果>

昼前から約9時間の活動、

前回と同じくらいで約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。



もうひとつ攻撃力不足です。




<やや暴言>



出ました、今回も、罵声。



邪魔!!



とのことです。

やさしそうなルックスの女性だっただけに

予想外でひるんでしまいました。



漫画やゲームでしか使わないような言葉を

よく他人に出せるなと感心しますね。



やれやれ。



ここでやや怒りがこみ上げてきました。

そしてこの日初めて血が体じゅうを

巡っていくのを感じ、ペースが上がっていきました。



気持ちのコントロールができていないですね。

他人にテンション上げてもらっているようではまだまだ。



うーん、、寛容になる必要あります。

ちょっとしたことでイライラしがちです。



<立ち止め>



いかにも応じそうな女性を見つけたので

声かけ。もう今にも改札に行かれそうでしたが、

思いきって前に出て立ち止め。すると女性、止まる。



最近は立ち止めが全然できていませんでしたので

ここで立ち止めの重要性を再認識しました。



女性が外せない予定があるとのことで

連絡先を打診しましたが、

番号教えるだけならいいとのことで

最近の手法にしては古いな、と

何かイヤな予感がして断りました。



<連れ出し>



やや子供っぽい女性に声かけ。

どういうシチュエーションだったか覚えてないですが、

連れ出しできました。



でもここでも弱い自分が出てきました。



ギラつける個室のみにこだわり、

カフェなら切るつもりでいたのに、

失いたくないという気持ちが出てきまして

メシ連れ出しとなりました。





店を出ると狭い通路で前から人が来て

そのついでに「危ない、」と手を引く。

そしてそのまま手繋ぎし、時間を聞くと

大丈夫そうな回答。



さて行くか、とホテルへ向かって歩き出す。



ところが。



ここを曲がれば、というところで

ブチッと手繋ぎを切られる。



なんかヤダ



という感じですが手繋ぎは継続している。

よくよく話を聞いていくと

経験はないが個室でギラつかれた経験があり、

個室を特に嫌がっているようです。





あーあ、食いつき不足。





気を取り直してまたカフェへと連れ出し。

で、そこで距離をもう少し縮めて

退店後今度は腕を組ませる。



そしてまたホテルへ行こうとすると

また腕をほどかれてしまう。



仕方がないので、

今度必ずさせて頂くからな、

と言って連絡先入手しました。





<良かった点>


・限界プラス1の行動を心掛けたこと。

・何度もホテルチャレンジしたこと。




<向上点>

もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?

・理解と色恋の路線が変わりそうになったこと。
 いけませんね、流れの再確認が必要。

・奥深くまでトークできなかったこと。

・極上から少し落ちるまあまあ良い女性を
 避けがちになっている気がします。
 貪欲になります。

・立ち止めを強く意識する。並行トークになってばかり。


<あと一歩が続く>



声かけやトークで詰まるところが

まだまだ多いので

基本が身についていないと感じます。



反応取れているのに取りこぼすのは情けないので、

こういったミスを減らしていけるように

また見直ししていきます。