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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

目が楽しんでいない

合コン

 

合コンに行ってきました。

先日逆4でエルゲした女性を使って

結婚活動をしている同僚に

出会いをプレゼントしてあげようと思ったからです。

 

<結果>


食いつきをあげていくことができず。

全員ライン交換から逃げられ。

 

<内容>


3対3の合コンでした。

男性側は年上と年下の同僚。

私より+5歳と-5歳、といったところでしょうか。

 

それに対して女性は全員、

私より-5歳といったところ。

 

女性側の幹事にはエルゲするときに

「今度合コンしましょ、イケメン連れてくから」


といってエルゲしておいたのですが、

私が連れてきた男性が気に入らなかったのか、

テンションが並から上がっていない。

 

私が対面(テーブル)で相手するも、

あと一歩のところで適切な相槌、返しができず

うまく感情をあげていけない。

 

だが連れてきた女性2人は、

そこそこ楽しく振舞っているようでした。

 

終了後、全員でライン交換を打診しましたが、

「あとでグループ招待するから」


とのこと。これは「逃げ」だな。

すぐにわかりましたが、ここは追わず。

 

 

<向上点>

 

普通の方と話しているとよくわかりますが

自分の話ばかりしていて

会話軸が女性になっていなかったです。


私もなかなか女性に会話を

振ることができていませんでした。

 


また、低反応な女性に対して

どうしよう・・どうすれば感情を

上げていけるのか、などと考え込んでしまい、

難しい顔をしてしまっていたかもしれません。

 


<良かった点>


来ている3人の女性に対して

まんべんなく会話を振ることができたこと。


会話が女性軸になるには

どのようにすれば良いかを考えたこと。

 


<その後>


どこかものたりない・・ということで

やはりストリート活動になります。


こちらは3人ですが、

声かけができるのは私だけで、あとの2人は


・声かけ時に横にいる、ただし喋らず

・声かけ時はかなり距離を置いた場所で傍観


という感じでした。

 

声かけ数は、女性3人組つまり逆4に2組ほど。

 

会社の人間と遭遇してしまうのを避けたいため、

週末の夜はずっとこの繁華街に来ていませんでしたが

久しぶりに来ても恐ろしく人がいなかったです。

 

10年前は、もっと人がいたのに・・

我が県の過疎化です。

 

しかも声かけた二組は、

それぞれの組のイチバンいい女性が

ギリギリやれるレベルでした。

 

粘るも「また会ったら」「いやいいです」

「しつこいんだけど」と散々でした。

 

横で見ていた連れの男性は、

「すごく粘りますね」「尊敬の念しかない」

と私のことを褒めてくれました。

 

どうせなら連れ出すところを

お見せしたかったです。

 

合コン、声かけともに

楽しませ不足が目立った一日でした。