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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

強制解散

 

ストリートに行ってきました。

都会への遠征です。

 

<結果>


昼前から9時間の活動、約40声かけ。

0即、2連れ出し、6エルゲ。

 

ゲットならずでした。

声をかけるタイミングが悪いのか、

声をかける女の選定ミスなのか。

 

<1エルゲ目>


これからメシ食べに行くという女性に

声かけしてエルゲ。


難なくできましたが返信は来ず。

やはり即にこだわりたいところです。

 

<1連れ出し目>


変わったファッションの女性に声かけて

ギラつける個室へ連れ出し。

そこそこ早めの時間帯。

 

これは一日2即を狙えるかも?

と考えていますと、、

まさかの事態となり、強制解散となりました。

 

<2エルゲ目>


その後、直ちに別の女性に声かけてエルゲ。

しかしその数時間後にその女性が

男と歩いているところを見かける。


別に悲しくないですけど、

なんとなく悔しい気持ちがしました。

 

街にはカップルで溢れているのに

私はただ、歩き回って

連れ出し損ねているばかり。

 

まだまだ、気持ちが負けている・・

暑さと負けそうな感のダブルパンチ。

 

<3エルゲ目>


これからイベントへ行く女性に声かけてエルゲ。

やや変な恰好をした女性からの収穫は

これまでそんなにありませんでしたので

よくできたほうかもしれません。


これまでは、どうせ終始シカト貫くだろう、

と避け気味でした。


やはり、声をかけてみなければ

わからないものです。

 

 

<4エルゲ目>


少しずつ声をかける女性のレベルが

落ちていっているかな。


これから友達と会うという女性に声かけ。

また今度ならいいよということでエルゲ。


その後の帰り間際、この女性から

友達と飲んでるけど来る?と誘いあるも、

即への可能性が低いため断る。

 

残った時間は1時間だったので、

同じ時間を使うなら、少しでも新規を求めて

活動したかったので正しい判断だったと思います。

 

<5エルゲ目>


ストリートでまあ清純そうな女性を見かける。

横断歩道を挟んだ向かいだ。

 

今回の活動では、人が混みすぎている場所で

声をかけざるを得ない状況が続き、

ガンシカと低反応が多かったので

時期を待っていると店に入られてしまう。

 

・・・よく考えるともったいない。

よく考えなくてもこれは地蔵ですし。

 

このまま見過ごすわけにはいかない、

と店内声かけを決断。逃がすには惜しい場合にのみ

店内声かけを行う。

 

声をかけると、女性は私が認識したのと

同じ瞬間に私を認識していたようです。

つまり声かけまでに時間がかかったことに

なるので私は完全に怪しい人。

 

しかし女性の反応は良く、一緒に買い物し、

女性にはこの後用事があったので

ラインを打診し、エルゲ成功しました。

 

<2連れ出し目>


これからちょっと買い物をして

すぐにこの街から離れるという女性へ声かけ。

 

他の女性に声かければ?を連発するも

粘って買い物に付き添い、連れ出すことに成功。

 

しかしギラつける個室まで距離があり、

誘導する時間もなかったため、カフェに入る。

 

食べ終わった後に時間がないにも関わらず、

とりあえず手つなぎチェックするも、拒否。

エルゲして解散となりました。

 

<向上点>


周囲にナンパだとわかりそうな

声かけとなっていた可能性が高い。

 

声をかけないのだけはいけない、と

思いすぎていたため

この点がおろそかになっていた。

 

目つきがガチになっていて

女性からすると余裕が感じられない

ような状態であったかもしれません。


心に余裕を持って活動していきたいです。

 


<良かった点>


一時期凹んでいることがあったが

全体的に平常心を保てている時間が長かったこと。

 


<嗅覚も必要>


1連れ出し目で感じたのは、

やっぱり好みではない女性を連れ出しても

まったくおもしろくない。

 

連れ出し先に近いからと言って、

その周辺ばかりでウロウロしてしまうが

それだと良い女性はほぼ手に入らない。

 

良い女性がいそうな場所が

イメージで浮かんだらすぐにそこへ行くなどして

自分の嗅覚や直感を大切にすることも

楽しみのひとつとして活動したいと思います。