一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

少し楽しませることができた

都会に行ってきました。
そして用事ついでに声かけをしてきました。


<結果>

午前中40分の活動で3声かけ、
夜の帰り際に1声かけ。

0即、0連れ出し、2エルゲ。


まあまあですね。


<1声かけ目>


せっかく都会に来たのだから
電車で移動する前に声かけておこうと思い声かけ。

地方から遊びに来たという女性。

普通に声かけを行い、
こちらに時間がなかったのでラインを打診。

難なくOKでした。



<2声かけ目>


良さそうな雰囲気の女性を見かけたので
追いかけていく。

だが歩くのが早い。

不自然にならない程度に
歩行スピードを上げて追い抜き声かけ。

なんと、、そんなにかわいくなかった上、
ガンシカでした。

どうしてもシカトを崩したいという気分に
なれなかったので、追わず。



<3声かけ目>


待ち合わせ中の女性に声かけ。
こちらもスタンダードな声かけで
エルゲすることができました。


女性のグダの切り返しを
ふと浮かんできたセリフで対応でき
女性を楽しませることができて
ラインを聞くことができました。


これは、最近の
くすぶっていた自分の声かけに対して
必要な体験になったのではないかと感じました。

というのも、食いつきが微妙な状態から
うまく楽しませることで
明らかに食いつきが上がり、エルゲという
成果を得ることができたからです。

これをいろんな女性でできるようになると
もっと良い結果を残していけるのかなと感じました。

最近うまくいっていたときは、
最初から食いつきがある程度高かった感が
ありましたので、

これぞナンパなんだという、
良い体験が久しぶりにできました。



<4声かけ目>


これは用事が終わった帰り際。
バスまであと10分もない。

都会に来たわりには
ほとんど声かけができていなかったので

帰る前に何としてもあと1つ
何らかの成果を手にいれて帰りたかったところに
女性が現れたわけです。


おっ。いた!


と思い、Uターンして声かけ。
なんとガンシカでした。


女性、キレ気味の表情で方向転換。


こちらも負けずに合わせて方向転換して
声をかけ続ける。

このような状況になってしまった場合、
うまくいったことがないのですが、
最後の最後まで粘って

もういいです、と口を開かせるまで
声をかけ続けました。

気持ちは負けていなかったつもりですが
声が弱々しくなっていて、
大して楽しくないガンシカ崩しになっていたと思います。

3声かけ目と比べて、まったくダメ。


<向上点>

最近の自分のガンシカ崩しがイケていない。

女性の雰囲気や予想できる性格に対して、すべて同じ調子で崩しを使っていたからかもしれません。

なにか1つは、その女性に特化した指摘ができるようにしていきたいと思います。


また、対面声かけもあまりできていない。
心の筋肉が落ちている証拠。
一度対面声かけばかりをしにストリートに
出てみましょうか。



<良かった点>


女性を楽しませることができたこと。



<フロアが変わると>

帰り際、活動エリアの上のほうの階を
歩いて通りました。すると、
いつも見慣れない女性の層が、、

男と話しながら私は歩いていて、
その女性が私の視界に入ったとき、
その女性が2,3回私のほうを見ていた気がする、、

そしてその女性は改札をくぐって消えていきました、、


幻となってその女性は消えた。はかない。一期一会。


私が話していた男性は
ナンパ師ではなかったので、私が話の途中で
いきなり女性に声かけに行くことが
できなかったのです。


まあまあまあ、
いつも見かけないような女性を
ここでたくさん見かけたので良い収穫でした。



<物足りない>


最後の最後でメシを食べに行ってしまい、
そこで30分ほど時間の無駄遣いをしてしまったと
後悔しています。

食べ物は持ち歩いていたけれども、
もっとたくさん食べたいという欲望に負けて、
メシを食べに行ってしまった。


しかもファーストフード。


もう今日は1時間も残っていないし、
声かけしなくていいかな、なんて気持ちが
どこかにあったのだろうか、、


だとしたらそんな気持ちは
すぐにでも取り除く必要がある。
この気持ちが肥大していくと、
恐ろしいことになる。


その上、この微妙な時間で
良い女性に出会えていたかもしれない、、

いろんな心残りがあるので、その心の穴を埋めに、
この街にまた上陸したいと思います。笑