一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

重い

 

都会に遠征に行ってきました。

なんだか久しぶりに来た気がします。

 

<結果>


昼飯時の声かけ、5声かけ。

0即、0連れ出し、0エルゲ。

 


<1声かけ目>


街に上陸するなり、

いきなり好みの女性を見つける。


私が昔、どうしても

手にいれたかった女性を

少し背を低くした感じ。

 

バスから降りて時間があまり経っていなく

私は若干寝ぼけ気味でした。


でも良いスタートを切れそう、、

追い抜き声かけを実施。


女性、私のほうをじっと見つめてくる。

 

私の発した言葉に応答するも、

あからさまに方向転換して

消えていきました。

 

例えれば

クルマで往来の激しい片側一車線を走行していて、

対向車が途切れないのに無理やり右折していく感じですね。

私は職務質問をしに来たのではない!

 

まあ、追っても良かったのですが

また気持ちが負けていました。

ファッションです。

 

女性は春らしい色使い。

こちらが興奮するような素敵な

ファッションだったわけではないですが


それに対しての自分のファッションが

とても暗くて重い、、もう冬になりそうな秋の色使い。


それを自覚すると、

より怪しく女性の目に映るんじゃないかと

余計な不安が頭をよぎり、

自分に自信がなくなっていく。

だから逃げられたのかなと。


ちょうど今くらいの時期に着る服は、

自宅にはない。笑


だからそれよりはマシな秋よりの格好で来ましたが

季節感がないのは自信喪失になると体感でき、

服を買いに行くことにしました。

 

<2声かけ目>


この時はまだ服チェンジ前ですが、

手頃なソロ女性がいたので声かけ。


女性、「忙しいんで、」とのこと。

じっくり見てみると大したことなかったので、

追わないことにした。

 

<3声かけ目>


服チェンジ後。

声かけた女性は私の経験上、

無視してきそうな感じでしたが


連れ出しやラインを打診しても

感じの良い拒否でした。


これから仕事とのこと。

楽しませ不足でした。

 

<4声かけ目>


追い抜き声かけを行うと、

私の背後を通るように回避される。


今思い返せば、この動きをされてしまうときに

かなりイライラしてしまっている気がします。


でその後は、「ナメるなよ、」と追って

言葉を浴びせていく。

 

お店に入っていきましたので

もういいかと思い、追わず。

 

<5声かけ目>


2人組の女性の片方が

わりと好みだったので声かけ。


ここは待ち合わせ場所としてよく

使われているようで、大勢の人の目があり、

苦手な場所のひとつです。


声かけを行っていると、通行人の邪魔にもなる

場所だったので余計に視線を感じる。


女性は話してはくれるものの、

もう一人の女性と顔見合わせて

拒否してくる感じ。


言葉があまり出てこなかったのと

この場の空気に押しつぶされそうでしたので

ここを離れることにしました。

 


<向上点>


いつ良い女性が現れるか本当にわからない。

だから最初から最高の自分をぶつけられるように、

今回の場合で言えば

最高のファッションで上陸しておくべきでした。

 

また、選り好みしている傾向もありました。

歩いている時間が長い。時間を大切に使い

もっとガンガン声かけを行っていこう。

 

 

<良かった点>


目立つ場所で逆3声かけしたこと。

 


<ファッションは大切>


自分好みの服を着ていると

気分がどんどん高まっていき、

なぜか自信を持てるようになります。


最初がダメな服だったので

そのことを思い出すことができました。


かっこよく着こなせるヒトになりたいです。

 

 

<声かけ不足>


ストリートに時間を割けなかったのが心残り・・

これもまた、「また来たい」という動機につながる。

仲良くなりたい女性をまた探しに来よう。笑

地元でもこの気持ちは忘れずに、、