一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

シブい顔の女性が多い

 

ストリートに行ってきました。

今日はお隣の県へ遠征。


非常に過ごしやすいお天気で

ドライブしたかったので

それも兼ねて行ってきました。


<結果>


2時間の活動、2声掛け。

0即、1連れ出し、1エルゲ。

 

まあまあですね。

 


<1声掛け目>


うーん・・本日は女がいない。笑

いえ、いつも多くはないですが特にいない。


ソロ女性がいても、シブい顔の女性ばかり・・。

 

と思っていたらようやく

まあ可な女性を発見。

 

声をかける。

 

「明日テストなんで、今から勉強するんで。」


「いや、勉強する前にエネルギー溜めていこうよ。」

 

「すみません、すみません・・。」

 

まあ粘るほどの女性でもなかったので

追わないことにしました。

 

<2声掛け目>


理系学科で上から2番目くらいか。

といった感じのルックスレベルの女性を発見、

声掛ける。

 

これから買い物すると言い張るが

関係なく連れ出しを打診します。

 

「10分だけなら、、

ホント10分だけならいいよ。」


とのことで、


「いや、10分は長いだろ。5分でいい。」

 

と連れ出し。個室が遠かったので

とりあえずカフェへ。

 

カフェ終了後、予定を聞きなおすと

やはり買い物に行く、と。

 

しかし女性、そう言うわりには

私の行く方向についてくる。

 

まあ私が話し続けたからですが・・。

 

そして10分程度の会話では

まだ距離が縮まっていなかったとみて

ホテルの打診をせず、エルゲして解散しました。

 

もったいないという気持ちが

発動してしまいました。

 

おもしろくないことをしてしまった・・

 

守りに転じてしまった・・

 

攻めの姿勢こそ私の長所!笑

 

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追記

id検索不能であること発覚。終わった。笑

いや、これで終わりではなく、

いつでも新しい自分のはじまりです。

守って後悔するなら

攻めてから後悔します!

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<向上点>


女性の言葉を鵜呑みにしてしまい、

心が揺れて冷静に食いつきを測れなかったこと。

 


<良かった点>


女性がにこにこしているように

見受けられたこと。

 


<悔しい気持ちが必要>


最近、座学に集中できなかったので

「会話する機会を得たのに距離を縮められていない」

という悔しい気持ちを

持たなければいけないと感じました。

 

クルマで1時間半かかる街でして

道中、たまに自転車に乗っている女性を

見かけることがあるのですが、

 

そのときに脳に新しい血が流れて

目が覚めるような気分になります。


いろんな街でいろんな女性を見て

ワクワクしたいですね!