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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

飲み会ついでに


地元の活動場所付近の飲み屋で

職場の飲み会がありました。

もちろん早めに現地に行き、声かけを行う。

 

<結果>

30分の活動、1声かけ。

0即、0連れ出し、0エルゲ。

 

たとえ1声掛けだろうと

私は恋愛活動をすれば記事を更新し

記録・記憶に残します。

 

金曜夜なのにこれはひどい、、というくらい

良い女性が今回はほぼまったくいませんでした。

 


<声かけの内容>


歩きまわること20分。

飲み会の開始時間も近づいてきたかというところに、

しっかりした身なりの女性が。

 

こういうファッションのしっかりした女性には

声をかけに行くようにしています。

少なからず、苦手意識があるためです。

 

この苦手意識はどこから来ているのかと

考えてみたところ・・

 

社会人になってすぐの頃、

ファッションに無頓着だったときに参加した合コンで、

デパートのアパレル店員だという女性に

途中で帰られるという惨敗をしたことから、

ファッションに対して苦手だなという

思い込みができたのではないかと思っています。

 

あのときの女性の冷めた目つきは、

今でも鮮明に思い出すことができます。

 

一方、当時の私はといいますと、

アパレルってなんだ?という感じですね。笑

 

話は戻りまして、その女性に

声かけようと追いかけていっている最中に、

正面から上司(男性)が、、


しかし上司との距離がわりとあったため、

私は気づいていないフリをしながら、

さらに女性との距離を詰めていく。

 

で、声かけ。

 

残念なことに、よくお顔を拝見しますと、

そんなにかわいくはなかった。

声は上司にかけたほうが良かったかも?笑

連れ出しを打診しますと

 

「私、間に合ってるんで。」


とのこと。

とりあえず連絡先だけでも手に入れておきたい、

というほどの女性でもなかったので

 


「あ、そうですか。楽しんできてくださいね」

 

とグダ崩しせず終了。そして飲み会へ。

 


<職場の飲み会>


ナンパというわけではないですが、

人と話すという点ではこういうところでも

話せるようにならないといけないと思っています。

 

大人数の会だったのですが、

私のテーブルには見事に

私より喋らない男性ばかりが着席・・。

類は友を呼んでいる??笑

 

これは雑談の練習にもってこいだと思い、

話そうと頭をフル回転したのですが

あまりトークできず。

 

口数の少ない(食いつきの少ない)女性と

話すときより喋れませんでした・・。

 

今さらですが、

男とも話せるようにならないといけないです。

 


<帰りにはお決まりの>


飲み会終了後に活動エリアを

ぐるっと一周歩いてみたのですが、

女性はほぼいなく・・。

 

終わりか。

 

と思い、クルマに乗って帰ろうとしますと

声をかけても良いかなと思える女性を

2、3人ほど目撃。

 

不思議ですね。帰っている最中に女性が現れる。

これがまたここに来ようという決意のもとになります。


このエリアにいる女性が、

我が県のすべての女性とは限らないので

普段の生活で女性を見かけたら

逃がすことのないように腕を上げていきたいです。