読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

弱さがまた出た


久しぶりのアポでした。

今回の女性は、5ヶ月前にエルゲした女性。

準即を狙いに行く。

 

<結果>


ホテル打診 → 「イヤ」

 

苦し紛れのホテル打診。

OKの出る可能性がかなり低かったですが、

ホテルを打診せずに帰れるか、という病気、笑

 

<内容>


自分のイチバン悲しい負け方です。


はい or いいえで答えられる質問をする

→ 女性、答える

→ 私、そうなんだ。 


・・・

・・・

・・・


また質問をする

→ 女性、そっけなく答える

→ 私、そうなんだ。


・・・

・・・

・・・


以後、繰り返し。終始、こんな感じ。

個人的には最悪な失敗。

 

 

まずはカフェバーへ。

周りがうるさすぎて20分くらいで店を出る。

しかしうるさかったから出た訳ではなく、

会話が途切れ途切れになってしまったので、

流れを変えなければと思い、店を出る。

 

 

終わった、、

店を出るとき、そう思った。

 


しかし、女性に時間あるか聞いてみると。

「ある。」で、ドライブを打診するとOK。

 

で、ドライブの途中で寄ったコンビニで

手繋ぎ食いつきチェックを行うと

「私は彼氏とは手つながない」

とのこと。これはマズい、、

 

で公園に着いたところでもう一度

手繋ぎチェックに似たようなことを行うと、

「イヤだ。」

 


もう限りなくダメに近いですが、

その後のドライブでホテル打診すると

「イヤ!」語気が今日イチ強かったという、、笑

 


で、完全に嫌われたのか確認するために

とある遊び場を、

女性宅への帰路の分岐点で打診すると、OK。

 

あまり会話が続かないのに、

なぜこの女性は早く帰ろうとしないのかが

ついにわからなかった。

 

中盤くらいまでは

よくケイタイをいじっていたのに、

最後のほうは、自分自身のラインの着信に対して、

「うるさい」と言っていた。

 

最後の最後で食いつき上がったか?

 


<向上点>


・口数の圧倒的に少ない女性相手の場合に失敗してばかり。

 相手への質問が尋問にならないように、

 また、話の続くような切り返しを考えていく。


・声の通りが悪い。自分の放った言葉に対して

 聞き返されることが何度か多かった。

 ⇒声磨きも怠らない。


・女性が何に興味を持っているのかを
 
 見抜けなかった。

 

<良かった点>


・ホテルNG食らっても
 
 自分のテンションを維持し

 楽しませようとあがいたこと。


・何回か女性が私に

 ツッコミを入れてきたこと。


・最後のほうで、少しだけ

 食いつきが上がったように見えたこと。

 

次があるかどうかは怪しいのですが、、

またラインしてみて様子見ます。

 

<良い一年になりそう>


ある朝目覚めた瞬間に、自分の欲

「目的もなくだらだらとネットする」を

防ぐ方法が舞い降りてきました。

 

とてもシンプルなのですが、それは

「ノートPCの充電を週1にする」です。

使える時間はせいぜい3時間くらいでしょう。

つまり必要なことにしかPCを使えない。

 


今まで、このネットサーフィンだけは

防ぐことができませんでした。


ニュースだけを見ようとしても

ついつい余計なものまで見てしまう。

 


今週から運用してみます。

勉強に時間を回せそうですね。

新年早々に素晴らしいひらめき、ラッキーです。

 


<声掛けも行いました>


女性との待ち合わせまでに30分くらい

時間がありましたので、声掛けも行いました。


待ち合わせ場所は、普段の自分の活動エリア。

 

週末の活動は避けている。

平日よりは人がいておいしいのは確実ですが

会社の人間に見つかる確率が非常に高い。

 

しかし今回のような場合は特別。

声掛けは、「ついでに」行うわけだから

1回くらいなら大丈夫だろうということで

ベンチに座っている女性へ声掛け。

 

しかしアポ女性の顔がうろ覚えなので

近くに女性がすでに来ている可能性もあり

それが気になって集中できず・・・。

警戒を取れませんでした。

 

<実践と勉強>


勉強していればうまくなるだろうと

思っていても、実践の場では忘れている。


実践ばかりでも考えなければ

同じ失敗の繰り返し。

 

しばらく女性と話していないと

久しぶりに話すときに心構えてしまう。

 

声掛けに出ている回数が少ないので、

勉強の時間と声掛けに割く時間の割合を

半々くらいにできるように

活動していきたいと感じました。

 

自分の弱点も見えはじめたので

今年で自慢できるくらいの腕前になるように

活動していきます。