読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

声掛けもアポも

ストリート

最近、自分のトークのひどさを感じます。

自分自身、本気でやっていても

食いつきが下がり傾向。



手に入れてきた連絡先も

ほとんどが死に番となっていき、失う日々です。



GWで、調子を取り戻したいと考えています!



さて、実戦の結果です。



<声掛け編>


夕方前から3時間の活動。

声掛け数は5回に対し、

シカト2、話しながらの立ち去り2、無理やりトーク?1

でした。



ただでさえ総数が少ない上に

自分好みの女性をあまり見かけなかったため、

テンションは終始上がりませんでした。


※私は、ストライクゾーンは広いです、笑



息抜きに入ったカフェで

勉強中の女性の横に座り、トーク開始。



仲良くなれたかと思いきや

その後のラインは未読スルー・・ブロックか!?笑






<アポ編>


ラインにて

待ち合わせ日時まで決めていたのに

待ち合わせ場所を決める段階で

余計なコトをしてしまい、



音信不通



に。食いつき良好だからと

完全に気を抜いていました。



ナンパという、

世間一般に(なぜか)嫌われる方法で出会い



ラインという、

うっとうしいツールでやりとり。




弱者はあっさり淘汰されるのに

ラインの


ブロック機能

⇒いとも簡単に拒否できて、以後

 メッセージが届いたことすらわからない


通話機能

⇒これのせいで電話番号を聞く理由付けが

 難しくなる(不可能ではない)。



のおかげで、

淘汰が加速されてしまいます。



厳しすぎる・・・。



良い方向に捉えますと、

ダメな場合は、すぐにダメであったことが

理解できます。



無駄を徹底的に省いて

本物の実力をつけていくには


むしろ好都合な時代なのかもしれません。





<反省点>

・強い意志で声掛けする。

 ⇒気分に加え口内炎にも負けていました。


・女性の今の気持ちに加え、背景までも

 想像し、理解した言葉を発する必要がある。

 


<良かった点>


いつも寄らないカフェに寄ると

また違った人がいることがわかった。


⇒いろんな場所に出向くのも気分転換になる。





負けたときには

負のエネルギーが大きくなり、

執念となって私を突き動かします。
 


勝つまでは、やめられません^^