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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

都会でも戦える!

先週は3、4日ほどストリート。


週はじめのほうの実績は覚えていないですが、

とても記憶に残る言葉を女性から頂きました。


「あなたが怖すぎるから番号を教えました」




対待ち合わせへの対応の仕方がまずかったです。

これを機に改善します^^;



失敗なんてしたくないですが、

どうやら自分は失敗しないと覚えないタイプの

人間のようですので、耐えて少しずつ前進してまいります・・・。




さて、週末は都会のほうへ行っていました。

この日の声掛け数は20ほど。

連れ出しなしの4バンゲでした。



2ヶ月前に来たときは

人の多さに圧倒されて、ただ女性を

眺めているだけでした。



声をかけるなんて怖くてできません。

何を言えばいいかわからないし。

そもそも、周りの人に聞こえちゃうじゃないか。



といったことを考えていたと思いますが、

今回の遠征では地元と同じ調子で声かけできました。




女性の皆が皆、反応悪いのかな?

などと余計な先入観があって、到着後ひとり目の

声かけは少し緊張しました。




そして、その予感は的中し、

一人目は顔見てからのガンシカ。




これは崩すの難しそうと判断し、

途中から道聞きに切り替えました。



すると親切心が残っていたのか、

無言で目的地の方角を指さして教えてくれました。



しかしそれ以降は普通に話してくれる女性もいて

都会でも、いつも通り戦えば大丈夫なんだなということが

わかりました。




遠方から来たためか、死に番率が高いです。

もっと女性のことを突っ込んだりして

食いつきを上げなきゃいけないと感じました。

あわせて、ラインの技術も・・・。





その翌日!


都会での戦いに自信を持ったので

歩きすぎで筋肉痛気味になった足のまま

地元の箱(笑)で戦ってきました。



結果は

3hで6声掛け、0連れ出し0番ゲ。

・・・惨敗です。




<失敗内容>


1.開示するのが早かった


全身黒い恰好で、黒いハットかぶった

魔女みたいな恰好した女性に

「何なんですか。」


とキレ気味に言われ、仲良くなっていないのに

「ナンパなんですけど」


と言ってしまったこと。なごむ必要ありでした。






2.割かれた



逆3に挑戦し、かわいいほうの女性と

並行トーク中(食いつきかなり悪い)に

正面から歩いてきた人が



私と女性の間を割くように通過。

そしてそれをキッカケに以後ガンシカ。


最近気付いたのですが、

このパターンわりとあったかも・・。


女性にくっつきすぎるのもおかしいため、

女性との距離を若干詰めるように

斜め前を歩いて、他人に割かせないように

すればいいのか・・悩むところです。





3.店に入る直前の女性への声掛けをためらった


10メートルくらい少し距離があったため、

仕方ないかもしれませんが挙げておきます。



店に入って自分(女性)のスマホの情報?と

商品を照らし合わせて真剣に検討している

ようだったため、買い物終わりを待つことにした。



15分ほど自分のスマホいじりながら

待ったでしょうか。長い。




すると、いつの間にか

その女性の友人カップルが来て

ピッタリくっついてずっと話しながら、

店を出て3人で去っていきましたとさ。





・・・何をやっていたんだ、私は。





買い物終わりを待つとこういう余計な

邪魔が入ることもあるのですね。



「女も一人で買い物に来れば、

この私が声を掛けてあげるのに」



などとこの日はよく考えていましたが

これもジャングルの掟、

そういう状況(連れと来ることが多いスポット)なら

それに合わせた対応をしなければ生きていけません。



甘かったです、気が緩んでいました。






足の疲労が回復するまで、数日の間は座学します^^