一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

声掛け行いました

 

わざわざストリートに

行ってきたわけではないですが、

声掛けを行いましたので

活動内容を記録していきます。


<結果>


1声掛け、1エルゲ。

 

<内容>


完全に買い物だけをするつもりで

近所の店に行っていました。


すると、普段ストリートで

あまり見かけないタイプの女性を発見。

 

近くに子供がいるから子連れか?

 

・・・どうする?

 

何もしないで見逃すのはバカだ。

子供がいそうとか、反応が悪いだろうとか

怪しまれそうとか。

 

そんなことは声を掛けてみなければ

わからない。

 

周りにはほぼ誰もいない。

 

行け!


と判断し、声掛けを行いました。

完全に教科書通りの声掛けで

エルゲできました。

 

<向上点>


もう少し相手の言葉を拾って楽しませると

連れ出しできていた可能性がある。

 

<良かった点>


ストリートしないときでさえ

ファッションを怠らなかったこと。

 


こんなところで?


と自分でも思いましたが

普通に考えて声掛けを行いに来るような

お店ではありません。

 

私の地元は最も大きい駅でも

規模は大したことはなくて

 

さらに車が生活の足となるので

路線を使うような生活をしている女性は

一握り。

 

だからどこにどんな女性が生息しているかの

全容を把握することは困難なのです。

 

目的地Aから目的地Bへ、

自家用車で移動する。

 

このため地元での活動は

駅・繁華街以外の場所で女性に遭遇したときに

いかに的確にピックアップできるかが

カギになってくると考えています。

 


普段ストリートでは

エルゲ程度では顔色をあまり変えませんが

地元での思わぬ収穫に

帰りの車内でひとり笑っていました。

 

やっぱり、実力が高い状態で

声を掛けたいので

日々の勉強は大切ですね。

 

※以下、6時間後追記

 

やっぱり彼氏に怒られたので

とのライン来て終了。根本的に楽しませられて

いなかったからか。

 

連れ出しにこだわれ。

そこらへんの男には、ナンパ師は

トータルで決して負けないはずだ。

 

流れなど基本的なところを

見直して1発必中の声掛けを目指します。