一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

恐怖に負ける


ストリートに行ってきました。


今日は少し気温が低いからか、もしくは

自分の体が冷え切っていたからなのか

気分が乗らない。

 

だが引きこもってはいられない。

新規を求めて行くことにした。

 

<結果>


1時間の活動。1声掛け。1見逃し。

0即、0連れ出し、0エルゲ。

 


うわ・・なんという結果。

今夜は本当に人が少なかった。


寒くなると、やはり外を歩く時間を

極力減らそうとしてしまうのか。

 


<1見逃し>


先日ゲットした女性に声をかけた場所と

同じ場所で、同じくらいの時間帯に

待ち合わせ中の女性を発見。

 

しかし、そのゲットした女性と

鉢合わせたらどうしよう・・

 

それに対応するトークを

準備しているものの、内心ではブレーキが

かかっていて、声掛けができず。

 

恐怖に負けそうなときの声掛けは

技術だけ身につけていてもダメだ。

 

絶対に手に入れるという

執念にも近い強い気持ちがないと

前に進むことはできない。

 


現場ではなぜ前に行けなかったかが

思考停止によりわからなかったのですが、

帰ってきて回想するとわかりました;

 

単純なことですよね。

 

気持ち切り替えていきます。

 

 

<1声掛け>


変な顔していた女性がいたので声掛け。

まあムリではない。

 

「旅行帰りですか」


「もう家に帰るところですので」


「あっそう。(帰ってください)」

 

やはり気分が乗らなかった。

妥協して声掛けるとこうなる・・が

 

今夜は本当にこの2人くらいしか

私の低いボーダーラインを

超える女性はいなかった。

 

ホントに人いなくなってきたので

ここで退却。

 

 

<都会への遠征の大切さ>


声掛ける理由や座学を行う理由。

それは良い女性を手に入れたいという

強い思い。

 

これがすべての原動力です。

 


この思いが、地元にいるときは

すごい早さで薄れていく。

 

自宅にいるときはほとんど

無いと言ってもいい。

 

座学に集中できていない。

 

 

遠征の回数をできるだけ増やして

いつでもどこでも

女性を手に入れられるような

強いマインドを作り上げていきたいです。