一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

2度目の声掛け

 

ストリートに行ってきました。

今日は友人が興味を持っていたので

一緒に行こうと思っていましたが、

 

友人の都合がつかなくなり、

やっぱり一人で行くことに。笑

 

今となっては普通となってしまいましたが、

手に入れられるかどうか

わからないものを求めてただ歩き回るのは

一般には理解できないことだと思います。

 

友人の真意はわかりませんが、

気が引けてしまったのかもしれません。

 

<結果>


2時間の活動、2声掛け。

0即、1連れ出し、友だち復活。

 


復活?


・・・とその前に、1声掛け目です。

 

<1声掛け目>


声掛けてやろうと思った女性が店舗から

出てくるのを待っている最中に


ハデ目な女性が通ったので声をかけてみる。

 

よく見たら全然大したことはない。

これから夜のお仕事とのこと。

 

方向を変えた(Uターンではない)ので追わず。

 

 


<2声掛け目>


視界にふと入った女性を追いかけていって

声掛け。

 

あ・・

 

なんか、女性は笑っている。

 

「前に声掛けましたっけ」


「はい。」


「僕のこともう覚えてないでしょ。」

(実は、私自身が過去声かけた女性かどうか、

 声掛けていたとしたらどういう女性だったか

 思い出せていない。)

 


「覚えていますよ、あの時はすみませんでした。」

(あ・・あの時のドタキャンしてきた女だったか!)

 


とりあえず公共の乗り物待ちということで、

連れ出しを打診すると、OKに。

 

遠方からのバスで通勤していて、

もう最終便とのことで30分くらいしか

カフェにいられませんでしたが、

かなり盛り上がりました。

 

以前ドタキャンを3度かましてきたので

ライン消していましたが、

もう一度ラインを聞き、次回アポを確定させました。


※なんか怖かったので、あの時(5か月前)

 行くのやめた、とのこと。ということは、

 私のウデが少し上がってきたのかも。

 使ったセリフは前とそんなに変わっていないので

 余裕が出てきて雰囲気が良くなっている?
 

 


もちろん、今度は執念の一撃を図ります。笑

 

 

<向上点>


女性にすごいね、と言われたときの返しが

うまくできていない。

 


<良かった点>


・女性がイジってきた。

・こちらから解散を切り出せた。

・女性が楽しんでいた。

 


最近よく連れ出せているのは

良いことですが、いまいち自分が

連れ出せた理由が掴めていません。

 

・発せられた言葉のひとつひとつに

 意識を向けることができだした


・女性をいじる回数が増えてきた


・セット会話のレパートリーが

 以前より増えてきた

 

などかなと、考えています。

 

同じ女性に声かけることもこれから

増えてくると思いますので、

それに対するトークも準備しておく必要が

ありますね。笑

 

 

あとは、もう寒くなってきていますので、

冬服のセンスも磨き、ルックスもトークとあわせて

向上させていきたいと考えています。