一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

距離詰められず

 

アポ行っていました。

久しぶりの地元でのアポ。

 

この女性は、先日都会への遠征時に

声掛けてエルゲしたところ、たまたま

私の地元と同じところから来ていたので

地元でアポ成立となりました。

 

<結果>


距離が詰まっている感じが

しなかったので解散

 

<内容>


女性の自宅近くで拾い、カフェへ。


この女性、

ラインではよくメッセージ来るのに

面と向かうとあまりしゃべらない。

 

昔の自分を見ているよう。

 

私もまだまだトークがあまいので

あまりにも相手がしゃべらないと

うまく対応できない。

 

苦しまぎれの質問とかになってしまう。

 


今日最初に会ったときは警戒85%などと

言っていて、帰りは半分くらい警戒とれたと

言っていたので、

 

解散という選択で正しかったのかなと考えています。

 

付き合った人数はゼロ人、

女子高で今も女性しか周りにいないとのことで

男慣れしていなさそうでしたので

 

反応が良くないように見えたのかも。

 

次があれば

次回で一気に手に入れて

キープにできればと考えています。

 

<向上点>


・相手があまりしゃべらない場合の対応の準備不足。

・~してあげないと、いけないかな、と

 女性の要望を優先して思考が守りに入ってしまった。

 

<良かった点>


いじりをよく入れることができたこと。

 


もっとアポの経験を増やして

ずっと楽しい状態でいてもらえるような

環境を作っていきたいと感じました。

 

良い女性は、いつ現れるのかわからないので・・・。