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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

動きをよく見ろ

 

ストリートに行ってきました。

本日は、少し早めの時間帯から活動。


女性の層がどのように変わるかを

把握するため行ってみました。

 

<結果>


3時間半の活動、6声掛け、2見逃し。

0即、1ベンチ連れ出し、2エルゲ。

 


建物内に連れ出しできなかったのが

気に入らないですね。

 


<1声掛け目>


横断歩道で信号待ちの女性に声掛け。

もちろん声をかけていいタイミングで

声をかけたのですが、

 

次の横断歩道でもうほぼ赤だというのに

小走りで逃げられた。

 

声掛けられるよりクルマに轢かれそうになるほうを

選ぶというのか・・

この場合、誰が悪いんでしょうね、笑

 


<2声掛け目>


直感で可と判断した女性へ接近し、声掛け。

どうも顔といいますか表情が不幸そうな

オーラが出ている。


直感が冴えていなかったか、幸せにしてあげる

気も起きなかったので、追いかけなかった。

 


<3声掛け目>


ちょっと年食ってそうな女性に声掛け。

とりあえず何とか「でき」そうであったので

声掛けることにしました。

 

30分後に仕事があるというので

カフェ連れ出しを粘るもカフェに入らず。


コンビニで飲み物を買ってベンチに

連れ出すことにした。

 

アラフォーのようだが、

「僕みたいなのよりもっと若い

 大学生くらいのコが好きでしょ?」

 

と自分を対象の枠から外すも

「いやいや」


と否定したり

 

もう自分で宣言した時間を過ぎているのに

動こうとする気配がなく、

食いつきがありそう。

 

とりあえずエルゲして解散。

 


<4声掛け目>


待ち合わせ中の女性に声掛け。

もう10分もすれば上司と合流して

飲み会ということで、エルゲして解散。

 

この活動エリアでは

まあマシな女性だったと思います。

 

 

<5声掛け目>


追い抜き声掛け。立ち止まってトークを

聞いてくれているのかと思えば、

いきなり電話しだしてそのまま男と合流。


くそ・・さっさとエルゲ打診しておけばよかった。

 


<6声掛け目>


今日は直感が冴えていないのか、

声掛けたなかでダントツにかわいくない女性。


しかも周りに私しか人間がいないのに

ガンシカという、いい根性。

 

崩してもメリットなさそうですので、

次を探しに行くことにしました。

 

<2つの見逃し>


エレベータの扉が開いて出てきた女性、

ご年配の方がはくようなスカートをはいていて

年齢の識別に時間を要した。


それで声掛けるか迷っている最中に

新規女性とすれ違い、

その女性はカフェへ入られてしまった。


決断の遅さでまた2人も失ってしまった。

声掛けてから後悔したほうがいいですね。

 

 

<向上点>


デンワをしながら歩いている女性に対して、

私はどこか不快感を抱いてしまっている。

 

ケイタイを触りはじめた時点で

デンワをする可能性も予測できたはずなので

女性の動きをしっかり見極めなければいけないと

感じました。

 


<良かった点>


連れ出し前後で食いつきを上げることができたこと。

 


やはり時間帯を変えていくのは良いですね。

顔を覚えられないように

時間をうまくずらしながら活動していきたいです。