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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

トモダチはタンク型

ストリート

 

ストリートに行ってきました。

今夜は行こうと思っていました。

 

というのも。

昨日は特に進化がなく、

すごくダメな一日だったから。

 

街をひとりで歩くと、

なんとなく心から毒が出ていく気がします。


街の明かりが好きですね。

 


<結果>


2時間半の活動、3声掛け。

0即、1連れ出し、1エルゲ、2見逃し。

 

まあまあですね。

 

<1声掛け目>


歩いているのかと思えば

いきなり方向転換する女性。


さては道に迷っているな、と声掛け。

しかしすぐに

 

「あ。もう来ます」

 

顔を上げたら大したことなかったので


「そうですか」

 


<1見逃し目>


この声かけを行っている最中に

少しぽっちゃりではあるが

まあイケそうな女性と目が合う。

 

しかし理由付けしてまで

声かけるほどでもないかと思い、

追いかける気力がわかず。

 


<2見逃し目>


後ろ姿がJKだと思った・・・が

追い抜く瞬間にかわいいOLであることが発覚。


で、


発覚して1秒もしないうちに

店の中に入られてしまった。

 

⇒完全な油断です。声掛け可ならいつもは

 どのように声掛けるか想定しながら距離を

 詰めていくのに、今回はその作業を怠っていた。

 JKのような制服だったからだ。甘かった。

 


<2声掛け目>


まあ悪くなさそうな女性とすれ違い。


すれ違うときに距離が少しあいていたので

Uターンし、追い抜き声掛けを実施。


「もう迎え来てます」

 

迎えのクルマから

まる見えな位置での声掛けですし

足止めしたいほどではなかったので

放流としました。

 

 

<3声掛け目>


これが連れ出しにつながる声掛けです。

やはり待ち合わせからの声掛け。


友達の仕事終わり待ちとのこと。

 

で、その友達と合流して

逆3の状態でカフェへ。

 

とりあえず女性、といった感じです。

Dクラス(声掛けた女性)と

D(タンク型、友達)クラス。

 

もう少しかわいければよかったですが、

文句は言っていられません。

座ってスマホいじっている姿は、

ギリギリ可だったのです・・。

 


普段私は

コーヒー(カフェイン)を封印しているので

これが連れ出しへの動機にもなっています。

コーヒーを飲みたい、という、笑

 

次また会いたいとは思えませんが、

逆3トークの練習になり、よかったと

思っています。

 

とりあえず、声かけた女性からは

エルゲしておきました。

 

目隠しでもすれば問題なく

できるでしょう。

 


<ラインの失敗>


さぁ・・これです、これ。

昨日はホント何してもダメな一日で、

トドメがこれでした。

 

・エルゲ以来、毎日ラインしてくれていた女性

・おとといにエルゲした女性

 

の2人も失ってしまったのです。

失ったというのは、既読スルー(返信なし)。

 

ラインは、トークの練習のため

相手からのメッセージを開いてから

できるだけ短時間で返信する練習を

いつもしていますが、

 

昨夜に限ってはそのメッセージを誤り、

二人とも失ってしまいました。

 


その理由は。

 

とても簡単で

 

「これを言ったら相手がどう感じるか」

 


を相手になって深く考えることができていなかった。

ただそれだけです。

 

言葉のひとつひとつの選択は

本当に大切だと改めて感じました。

 

1.ラインで誤る

2.え、何言ってんのコイツ、となる

3.思っていたのと違って感性合わない、となる

4.ずっと既読スルーもしくはブロックとなる

 


こんな初歩的なミス、情けない。

振り出しに戻ってしまった気分です。

 


<向上点>


・どんな女性も良い結末を描いて声をかけるべき

・言葉のひとつひとつの意味を理解する

・相手になる

 

<良かった点>


なぜか連れ出しできてあたり前、

というマインドで活動できたこと。

 

今日は連れ出しできるかな?程度にしか

行くときは考えていなかったですが、

コーヒーを飲みたい一心で

 

連れ出しできるかな?⇒できてあたり前

 

にいつの間にか変化していました^^

 

 

ラインで2人を失ったことは

大きいけれども、ここで

「相手になる」ということの大切さを

またひとつ理解できて良い勉強となったかと

思っています。

 

少しずつでも前に進んでいると感じられます。