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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

違う街での活動

ストリート

 

都会に遠征してきました。

今回訪れた場所は、はじめての街。

 

<前半の結果>


9時間程度の活動。20声掛け。

1連れ出し、3雑談、3バンゲ。

 

わりと成果も良くなってきていると

思っていますが、運の要素もあったのかな、

といった印象でした。

 


<1雑談目>


クラブ帰りの女性。クラブに来る男は

クソだと言いながら、自分もクソなオーラを

隠しきれていない。


バス待ちの時間ならOKということで

雑談していましたが、迎えが来た、ラッキー

とのこと。

 

しかも今彼じゃなくて元彼。

 

まぁ、カレシなどどうでもいいですが、

雑談は良い練習となりました。


ウデがあったらこんなところから

直ホもできただろうな・・などと感じていました。

 


<2雑談目>


某県の観光大使の女性。

私が声をかけようと思っていたら

なんと向こうから私に声をかけてきた。

 

・・・しかし道聞き;

 

予定に遅れそう、かつ道に迷っている、

とのことで私もこの街は不案内なのに

一緒に探すことにした。


で、最後。この日は仕事で会えないとのことで

連絡先でも聞いておこうかと打診したが、

 


「会社から禁止されているので。」

 


出たー。キャンギャルで

地蔵克服の事前練習をしたときの

声掛けを思い出す。

 

結局は食いつきを上げられて

いなかったのであろうから、失敗したのだと

納得するようにしました。

 


<3雑談目>


キャッチに声掛けられている女性で

わりとルックスが好みだったため、キャッチとの

トーク終了後に女性に声掛け。

 

この日の予定まで私に時間が残り10分しかなく、

自販機連れ出しを行いました。

 

ラインはイヤだと言うのでメアドに。

ま、強引でしたのでつながらなさそう。

 


<1連れ出し目>


これは超ラッキーでした。

クラブ帰りかつ友人と離れて連絡つかず、

な女性に声掛け。


反応もよく、○○に連れ出し。

 

いつ友人から連絡が来るかわからない状況だったので

性的なトークを序盤から入れていき、ギラつき。


でちょうど肩抱き寄せを拒否られたくらいに

連絡が来て終了・・。

 

これもウデがあればイケていたんだろうな、

と、いつでも誰が来ても悔いの残らないように

実力をあげておく必要があることを痛感しました。

 

悔しい思いをすることは多いですが、

それに対する成長もまだまだ甘いので

集中力をあげていきたいですね。

 

 

<後半戦>

 

予定が終わり、帰りのバスまで残り2時間。

この街にお住まいのナンパ師の方と、コンビで最後に

ストリートを行ってきました。

 

<後半の結果>

1時間半の活動。2人組を10組程度声掛け。

0即0連れ出し0バンゲ。

 

<内容>


相方がまず逆3に声掛けに行ったので

私もサポートに入るべく同行。

 

このナンパ師の方は、街にいる女性のすべてに

レベルの高低関係なく声をかけていく勢い。

 

普段私が地元で声掛ける女性も

そんなにレベル高くない女性がほとんどですが

それよりもレベルの低い女性にもガンガン行っている。


「この街でこの時間帯は無理」

 

とおっしゃっていたにも関わらず、

すべての女性に声をかけていく。


そのお姿を見て私にも火がつく。

 

 

・・・10年ほど前に


「女紹介して」

「○○くん(私のこと)の”おさがり”でもいいよ」

「”穴”があれば何でもオーケー」


と、私に言ってきた、今は亡き友人のことを思い出す。

 


まともな結果を出していないのに

女を選ぶとは、なんと生意気なことなんだと。

 


そしてかなりテンション上がった状態で

声掛けの段階から強引に手をつないでいったりなど、

普段しない行動ができました。

 

おそらく30後半であろう女性の

手をガッと取って、手つなぎしただけで勃ってしまって

興奮が止まらなかったです、笑

 

午前中の、若くてそこそこかわいい女性との

ギラつき時に手つなぎしても、何も興奮しなかったのに

どういうことなんでしょうかね。

 


<反省点>


自分の声掛けが

少しまじめすぎるような気がしました。

楽しませる、に徹しきれていない。

 

<良かった点>


連れ出し打診時に、ついラクなカフェに逃げずに

○○に連れ出せるように誘導できたこと。

 


私の活動地域からは

なかなかアクセスしにくいですが、

雰囲気が良くとても良い街でした。

 

観光などする気がなくても、

ナンパを覚えるとどこでも楽しめるのが

いいですね!