一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

そう簡単に勝たせるか!

 

ストリートに行ってきました。

今週は雨や残業などで行けていなかったので

今日は空を見て「必ず行く」と決めていました。

 

<結果>

4時間の活動。3声掛け。

0即、2連れ出し、1エルゲ。

 

地元での活動では最高記録です。

女性の質を問うと最高記録ではないですが;

 

最近は座学に力を入れていましたが、

その前の自分でも十分に連れ出せていたであろう

女性ばかりでした。

 

<1声掛け目>


対面でも、やりづらくても、逃がさないぞ。

目の前にバスが止まっているのに、

バス停区域内に足を踏み入れた女性に声掛け。

 

笑ってくれるも、あまり話さないまま

バスに乗られてしまった。

 

かなり目立つので

強引な立ち止めトークができなかった。

 

ストリートは一瞬のためらいで

チャンスが泡と消える。

 

こういった失敗の積み重ねが

「これは絶対に行け」と、自分を駆り立てる。

 


<2声掛け目>


歩いていると目の前を女性が横切った。

追いかけて追い抜き声掛けを行う。

 

「しまった。」

 

 

後にJDであることがわかったが、

あまりかわいくはなかった。

 


だが、ここで手を緩めるわけにはいかない。

一度声掛けることを決めた女性ですし、

文句を言うのは、女性に不自由しなくなってから。

 


買い物に付き合った後に

カフェ連れ出し。

 

ドライブに誘うも「イヤ」と言うので

雑談する方向に。

 


ただし私と路上で雑談しますと、もれなく

ギラつきというプレゼントがついてきます。

 

建物のちょっとした柱の横で

前抱きつきまで行った頃に

 

帰宅途中のおっちゃんのサラリーマンが横切る。

それを見て女性が冷めていく。

 

これがもし個室だったら

最後まで行けていたのかも・・と思うと悔しい。

 

個室へ連れ出すためのトークが準備不足でした。

エルゲして解散。

 


<3声掛け目>


すれ違った後に、しばらく考えて、

一応声掛けておくかと判断し、Uターンして

追い抜き声掛け。

 


女性は飲み帰りでテンション高そう。

ラッキーだ。

 


連れ出せた。ただしカフェ。

 


その後、ドライブ打診をして

得意のデートコースへ。

 


ギラつける公園で手つなぎまでしか

ギラつかせてくれなかったのですが、とりあえず

苦し紛れにホテル打診。

 


そして綱引きの発生です。

 


「男として合格点だが今日は無理」

「イヤ、無理」

「帰る」

「迎え呼ぶ」

「歩いて帰る」

「体調悪い」

 

「じゃあ帰れば?」

「ウソだわ、きちんと送り届けますよ。」

 


挙句の果てに

 

「私チャラくない」

 


見た目とか話し方では

確実に私よりチャラい女性なのに、

「私チャラくない」グダ。

 


「軽いのは、ムリ。」

 

「うるさい、(僕はホントは)重いわ。」

 


悲しい女性ですね、

すぐに私を軽い男だと判断するなんて。

 

昔、連れ出した女性に

「根はまじめだと思う、私の目に狂いはない」

と言われたことを思い出します。

 

逆に、今回は私が女性のことを

真に理解できていなかったからこそ

失敗したのでしょう。

 

 

<反省点>


ドライブ連れ出しに飽きてきた。

というのも、


ドライブ ⇒ 公園 ⇒ ホテル


は無駄が多い気がしています。

 

ドライブに誘うトークができている、

ということなので

 

熱いうちに撃てるように

別の個室へ連れ込むトークを考える必要がある、

と感じました。

 

また、ギラつきでグダ出た際に

少し焦りと弱気が見えていたと考えます。

 

もっと自信をもったギラつきを

行っていかなければいけないと思っています。

 


<良かった点>


もちろん2回も連れ出しできたことですが、

これを運が良かっただけ、と判断せずに

自分の実力であると思うようにしたい。

 

 

まだ勝たせてはくれないのか・・。

 

一度勝ちを覚えると同じパターンで永久に

やろうとするクセが私にはありますので

 

成長したいなら、いろんなパターンにまずは慣れて、

土台を強固なものにしておけ、

という神のお告げ?なのかもしれません。

 


じっくり戦略を見直してみます。