一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

雨がやんでいるので

 

最近雨が多いですね。

仕事もちょくちょく残業が入って

なかなかストリートに行けていませんでした。

 

いえ、時間はあったのですが。

アポ打診していて、実現したときのことを考え、

ストリートに出ていませんでした。

 

ここは反省点です。

お見合いパーティーでの出会いの女性だったので

アポ実現するだろうと勝手に安心していました。

悪い癖です。まだ感情が入っている。

 


前置きが長くなりましたが、

久しぶりのストリートの結果です。

 

<結果>

50分の活動。2声掛け。

0即、0連れ出し、0バンゲ。

 

ああ・・、もっと声掛けしたいですね・・。

 


<1声掛け目>


横断歩道を渡ろうと待機していると、

別の角度からいきなり私の前に女性が現れた。

進行方向は同じ。

 

これは!

 


逃がすわけがない。笑

 


追い抜きからの声掛けを行う。

超都会から出張で来ていて、さっきは大都会に

行っていて今ホテルのあるここに戻ってきたとこ、とのこと。

 

いいぞ、この展開!!

 


「超都会だと、僕みたいな変な人いっぱいいるでしょ」

「うん。」

「どうしてんの」

「シカト」

「なんで僕はシカトしなかったの」

「すぐあきらめると思ったから」

「○○(私の地元)、バカにしてるでしょ。」

「シカトしたら超都会の人、どうするの」

「すぐ向こうに行くよ」

 

そりゃそうだ^^、と内心思った。

超都会にはハイレベルな女性がゴロゴロいるので


あちらの男性は、この程度の女性には

わざわざ時間を使わないだろうな、

と思いました。

 

 

そしてやりとりのほうは

「疲れているので」グダが出たので

お茶!自販機!コンビニ!

と連れ出しを打診していくも、機嫌が悪くなってくる。

 

そしてついに出ました!

「彼氏いるんで」グダ。

 

こちらとしても

「わざわざ声掛けてやっているんだ、ありがたく思え」

「そんなの(彼氏グダなど)無駄だ!引き下がると思うか?」

(・・・今思うと表情に出ていたのかも^^;)

 

マインドで強気で崩しにいく。すると

 

「こっちの人しつこいね」


「お姉さんのほうがしつこいでしょ」

 

と返すと女性が完全に切れたようで

走って目の前の車道を横断して逃げようとした。

そこにはクルマが来ていて危うく事故になるところであった。

 

まぁそこまでするなら、別にいいですよ。

最初反応が良かったのに、徐々に悪くなっていったのは

いけなかったですね。

 


<2声掛け目>


これまた横断歩道で、渡る途中で

目の前からわりとマシな女性が歩いてくるのを確認。


建物の照明の逆光で、察知が遅れた。


すぐさま引き返して声掛け。

 


反応がすごく良い!

 


と思ったら、

前から来たJKと待ち合わせだったようだ。

 

JKだったのか・・・

あと2分時間があったら、何とか

打診につなげられていたのに・・残念。

 

 

 

 


・・・いや、

 

 

ストリートに「もし」はない。

「打診できなかった」が現実だ。

 


その甘い思考も克服して参ります。

 

 

<反省点>


・対面からの早足女性を3人も逃がした。

 ⇒逆光による察知遅れ。は言い訳。

  多少不自然でもUターンして追い抜き声掛けを

  行うべきであった。   


・「疲れた」グダに対する切り返しがあまかった。


・グダがしつこかったのでこちらもイライラしてしまった。

 


<良かった点>


声掛け数は少なかったが、楽しく活動できたこと。

 

 

 

暑さもやわらいで歩きやすくなってきたので、

新しく買った、ウエスト少しきつめのパンツを

余裕ではきこなせるように、体のほうも絞っていきます。

※健康診断の結果が、やっぱり気に入らない。笑

 

声掛けは内面も外面も磨かざるを得ないので

自分自身の成長にはピッタリだと思います^^