読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

立て直したい


不調のときは、期間をあけずに

ストリートへ出たほうがいい。

直感的にそう感じて、県外へ遠征。

 

というのも、

不調なときに引きこもっていたりすると、

「今行ってもなぁ、、なんだかなぁ・・・」

などと負のスパイラルに突入しそうになるからです。

 


<結果>

3時間の活動、3声掛け。

0即0連れ出し0番ゲ。

 

これはヒドイ。

 

<1声かけ目>


昼休み中のOLに声掛け。

そこそこで悪くはなかったのに、

自分の気分が乗っていない。

 

しかも進行方向にいきなり

コドモが乱入してきて話をさえぎられる。

 

それをキッカケに、

「私ココの店に行くので。」で終了。

 

なぜもっとグイグイ行かなかったのか

自分でもよくわからない。

 

いや、理由は・・・

圧倒的にいい女ではなかったからだ。

 

 

<2声かけ目>


とぼとぼ歩く女性に仕方なく声かけ。

普段の自分なら、まずこのレベルには行かない。

それくらい人が少ない。


しかも低反応、、ナンパはちょっと、、といった感じ。

 

 

<3声かけ目>


この女性にも仕方なく声かけ。

話していると既婚者だとわかり、放流。

 

なんということだ・・

 

<反省点>

・自分自身の変に笑うクセを直そうと行ったが、

 そもそも女性の数が少なく、テンションが落ちていった。

 ⇒地元よりほんの少し都会でも、やはり平日には

  行かないほうがいいのか。平日は座学に当てるべきか。

  土日のほうがまだ女性は多い。

 


<良かった点>


ストリートに行くべき日について

考えて直す機会となったこと。

 

なぜこのような結末になったのか。

これは、改善すべき事があるということを

教えてくれている、ということ?

 

覇気が足りていない。なぜ?

声掛けは好きなはずなのに・・・。

 

食いつきを上げたい。連れ出した女も音信不通気味。

結局食いつきを上げられないと、何をしてもムダになる。

 


昔好きでよく遊んでいた、風来のシ○ンという

ゲームのことを思い出します。

 

いくら手間暇かけて育てていっても、

死ねばすべてはなくなる。その代わりに

プレイヤー自身が

その失敗から学んで上手になる。

 


強い敵ほどミスをすれば即死につながる。

声掛けもよく似ていて、ミスをすれば即死。

 

プレイヤーの私自身は、失敗から学べているのか?

学んだつもりが実は忘れていて

蓄積されていないのではないか?

 

勉強の仕方が悪い??

頭が混乱します。