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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

これはきましたね

1週間ぶりに天気が良くなったので

執念でストリートへ。

確実に成長するという、執念で。


<結果>

40分ほどの声掛け時間で、3声掛け。

 

ひとつずつ見ていきましょう。


<1声掛け目>

少し寂しい商店街へ入っていく女性へ声掛け。

声をかけて話を聞いてくれながらも、苦笑い気味。

緊張させてしまったのか、女性の歩くコースが若干おかしい。笑


結局用事があるから、と建物に入られて終了。

 

<2声掛け目>

あっ!

と思ったので声掛け。

 

実は最初のひとり目を、

一人でいるのか3人組なのか判断できなくて

見逃してしまったので、

 

基本に戻り、一瞬でも良いと判断したので

行くことにしました。実際は大したことない女性。

悪癖がつかないようにするため、突撃。


大したことないので、

 

「もう帰ります?」

「はい、帰ります。」

「そうですよね、帰りますよね、お気をつけて」

 

と、帰って頂くことにしました。

 

<3声掛け目>

ガンシカしてきそうな女性へ、追い抜き声掛け。

出張中で、これから飲み屋街へ、

ひとりでメシ食べに行く、とのこと。


キタ!

これはキタ!!

 

逃がしてはならない状況。今夜は絶対逃がさん!!


メシを一緒に食べに行くことに成功。

そして地元の有名な観光スポットへご案内。

からの、ホテルへ!!結末は・・・

 

 

 

 

 


ホテル駐車場での綱引きで負けましたT_T

 

 

「いやッ」とか「ムリ」の連続で

具体的な理由を言わない。

「帰ろう」を連発してくる。

 

ところがこちらも負けてはいられない。

前は粘らずに帰ってしまって、音信不通になったので、

必ずギラつくというマインドでギラつき。

 

泣くところまで攻めましたが、抱き寄せまでしか

ギラつけませんでした。女性が泣き始めたので、撤収。

 

「良い人だと思って付いていったのが、間違いだった。」

「私がバカだった。」

 

などと言われました。

楽しい時間を提供できていなかった結果です。

 

<反省点>

・キャラの一貫性がなかったこと。

 意識できていなかった。


・突っ込ませ頻度が少なかったこと。

 会話に盛り込めていなかった。

 

・途中まで手つなぎ肩抱きよせ抱きつきに

 抵抗なかったのに、「彼氏いつからいないの」

 と色恋的なセリフ使って急にグダ発生したこと。

 (手つなぎの猛烈な拒否)

 色恋禁止したほうがよかったかも・・・。

 

・食費が高くついてしまったこと。

 安価な店が探せていない。

 

<良かった点>

限界までギラつきをがんばったこと。

 


声掛けから始まったという点では

よくここまで行くことができたなと感じています。


これを通常の地元民にできるような魅力を

まとっていきたいですね^^