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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

絶対私に付いてきたほうがいいのに

 

雨上がったので、ストリートへ。

歩くことで体重も落ちて、

楽しみながら経験値も積むことができて。

さらに自分も磨けて・・・

一石何鳥かわかりません、笑


<結果>

1時間半の活動、4声掛け。

1エルゲ、0即。

 

<1声掛け目>


19歳OL。声掛けで女性が硬直して

こちらも一瞬戸惑ってぎこちなくなってしまった。

ずっと女性は硬直気味。


これが効いてか、エルゲするも返信なし。

やはり常にストリートに出なければイカン。

 

前回は話したことある女性に

1声掛けのみでしたので、声掛けしてないのと同じ。

 

<2声掛け目>


反応が良かったものの、コンヤク中。

これから友人と会う予定とのこと。


この、「婚約中」に対する返しが、

なんとも情けなくなったため、ここを

改善する必要がある。

 

<3声掛け目>

ああ・・今度も既婚者。しかも40超え。

反応は良かった。


<4声掛け目>

しまった。大変失礼ですが、誤って

合コンパーティーやしょぼい合コンに

来そうな女性に声をかけてしまった。


「お茶いきます?」

「(当然のように)行きません!」

 

いやいやいや・・


「あなた絶対わたしに付いてきたほうがいいよ、」

 

とよっぽど言いたかったですが、我慢しました。

 

・・・今気付いた問題点ですが、

しょぼいレベルの女性に却下されたときだけに

このマインドになるのはいけないですね。


常にどのような女性であっても、

このようなマインドで振る舞わないといけないです。


レベルの高い女性に対して

自信なく声をかけているわけではないですが、

このような絶対の自信をもった状態で

声をかけることはできていなかったです。

 

<反省点>

・ぎこちなくなってしまった。

 ストリートに出る日を多くして、

 無意識で切り返せるようにしたい。


・常に絶対自分についてきたほうがいい、

 というマインドでなかったこと。


・1声掛け目はテンションが

 上がりきっていなかった。

 


<良かった点>

・楽しく活動できたこと。

・エルゲの後に再度連れ出しの打診を
 
 忘れず行ったこと。

 


振り返ってみると、

ステータスの下がるような返しを

よく行っている気がします。

 

めんどくさがって

ボイスレコーダーを仕込んでいない日に限って

復習したくなる。

 

根拠はないですが連れ出しできそうな

気がしていますので、できる限り日を詰めて

ストリートに行こうと考えています^^