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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

初の直接カラオケ連れ出し

ストリート


都会へ遠征してきました。

地元には女性がほとんど見当たらないので

都会へ来るといつもワクワクします、笑


<結果>

4時間の活動。6声掛け。

1連れ出し(1番ゲ)。0即。

 

今回活動した地域での(最終)連れ出し先が

まだ頭にしっかりと入っていなかったので

まずは周囲を歩いて頭に叩き込む。

 

繁華街にホテルがたくさんあることを確認。

その周囲を歩いている女性へ

声掛けを行おうとするも、

 

横断歩道周囲には警備員?警察?が多数いるため、

声掛けできず。

 

<連れ出しの詳細>


メシを食べようと店を探して歩いていた女性へ声掛け。

とりあえずどこか行きたいというので、

 

お茶行こう ⇒

カラオケでゆっくりできるからカラオケで

お茶しよう、と連れ出し。

 

彼氏候補?とケンカしてきたばかりのようで

昼から酒を飲もうとしていた。

 

これは最高のチャンス!

前半はトークをして、後半はギラつく。

しかし・・・

 

・オニイサンは良い人そう。(私の目に狂いはない)

・私若干潔癖症(もうボディタッチ受け入れているのに・・)

 

グダ?が出て、肩抱きよせまでしか

踏み込めませんでした。

これらのグダに対する対策は全然でした。

 

その後、教えて頂いたのは

「肩抱きよせるなんて、いい人だよね」

「女性の言葉は一切無視、ノンバーバルの部分で判断する」


などです。なるほど・・。

トークの途中で向こうからライン交換打診ありました。

「後で。」と言い、ギラ付き後にエルゲしました。

 

「楽しかった」


と言ってくれましたが、もっともっと

トークやギラつきで楽しませられるような男に

なりたいと感じました。

 

で、解散後。


「10分もすれば、もうこのあたりにはいないだろう。」

 

と思ったので、ストリート再開!

高校生か大学生かわからないくらいの、

待ち合わせ中の女性を見つけたので声掛け。

 

「いや、・・いいです。」

「いえ、・・いいです。」


と番ゲできなかったので、


「わかった。ありがとうね。」


と言って方向変換をすると。

先ほど連れ出した女性が数メートル先で

(こちらに背を向けて)信号待ちしていました。

 


あ!!・・・見られた可能性は十分にアリ・・

なぜなら今も既読スルーされています。

 


「オニイサンは良い人そう。他に声掛けてきたナンパ師とは

 違う。私の目に狂いはない!」

 

私は、酒もタバコもギャンブルもしないですし、

無駄遣いもしません。その上、クルマも超平凡ですが、

ただの究極の女好きな男なだけでした。

 

<反省点>

・髪なでるときに無言になってしまったこと。

・ギラつきの順番が肩抱きよせからなぜかまた

 アタマ真っ白になって思いつかなかったこと。

 (なぜかやろうとしなかった)

 


<良かった点>

・うまく自分の行きたいカラオケへ誘導できたこと。

・連れ出し先の近くで声掛けを行ったところ。

 


連れ出しできると非常に気分が良いですね。

楽しさが倍以上になります。精度上げていきます。