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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

少し立ち直りました

ストリート


トークを上達させるには、

上手な人を真似て実戦で改善していくしかない。

 

ということで、懲りずにストリートへ。

お隣の県に遠征に行ってきました。

 

昼から4時間程度の活動。

総声掛け数2に対し、


1カフェ連れ出し(+エルゲ)、1自販機連れ出し


でした。かなり久しぶりの連れ出しです。

 

地元の繁華街より活気のある街ですが、

それでも全然田舎ですので

GWはいつもの週末より人が若干少なめでした。

ターゲットもほぼ見つからず。

 

<1連れ出し目>


声掛けた女性は、これからカフェで

勉強しようとしていた女性のようで

じゃあ一緒に行こうぜと、すごく簡単に

連れ出しできました^^;

 

ただ、勉強しようとしていたので

「カラオケで勉強しようぜ」

とは言えなかったです;

 

 


カフェトークで、最近フラレた話を

してしまったのですが、

とてもやさしい女性だったようで


「男レベルを上げたいからダメ出ししてほしい」


と言ったところ


「ダメなところはそんなすぐにはわからないよ」

「私はダメ出しとかはしないよ」

「もっと自分に自信を持って!」


などと、こちらに花を持たせてくれました。

 

女性を楽しませなければいけないのに

こちらが楽しませてもらってしまいました。

また、戦っていくことができそうです。

 

ちなみにですが先日の惨敗内容とは

・一緒にいてつまらない

・知らないこと多すぎ

・話に勉強になることがない

・内容にドン引き

 

と、フラれるときに散々言ってくれました。

男性にとっては、どれも精神的ダメージの

大きい内容だと思います^^;

しかしこれはこれでひとつの事実だと思っています。

 

女性が何を求めているかを

見抜けていなかった証拠です。


改善を繰り返して、女性から求められる男になります。

 


<自販機連れ出し編>

 

同じ街で先週番ゲできず路上トークのみで

終了した女性を見かけたので、再声掛け。

 

女性は、その日は私と会う直前にも


「今さっきナンパされた。モテ期かな?

 番号書いた紙渡されたよ」


と私に言ってきました。

 

・・・うーん。番号書いた紙渡すとは。

昔の私が使っていた手法です。笑

何も知らなかったら、やっぱりみんな

この「番号渡し」を使うのかなと思いました。

 

 

 

その後で女性は、

「彼氏にナンパされたって話したら

 ”隙があるからだろ”とすごく怒られた」


※ナンパされた経験は

 先週の私からが1回目、
 私と会う直前の番号渡しが2回目
 そしてこの私からの声掛けが3回目

 

とも言っていました。

これも危うく笑いそうになりました、笑

 

「隙なんかなくても声掛けに行けるから、笑」

 

立ち話していると

「私じゃなくて他のコに行ってください」


とちょくちょく間に挟んでくるので

 

「周り見てみたら?お姉さんよりいい女いないから」

「お姉さんよりいい女いるか、探しながら

 自販機のところまで行こう」

 

などと話しながら自販機まで行きました。

 


粘っても番号は教えてくれませんでしたし、

今日もカフェ連れ出しも拒否されたのですが、

次回この街にいる日と時間帯を教えてくれました。

 

こういうのも一興ですね。

会えるのか会えないのかがわからなくて、笑

 

次回もし会うことができたら

もっと大きな要求を飲ましたいと思います^^

 


<反省点>

・大きな要求を最初に言ってみるべきだった

・一人目の女性をもっと楽しませるスタンスで
 
 行くべきだった(うまくトークを盛り上げられなかった)

 ⇒私の不調は女性には関係ない

 

 

<良かったこと>

・女性と話す時間を持つことができた
 

 


夕方以降も粘ってもよかったですね。

帰りのクルマから街を見たときに

いつも良い女性を見かけますので、


また来るのが楽しみになります^^