一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

架空の用事


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約9時間半の活動、約25声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先3。

 

<連れ出し>


声かけてから時間がかかりましたが、

なんとかカフェへ連れ出し。


この女性、今までナンパに

ついて行ったことがない、全部無視、

と言っていました。


そういう点では、私の声かけと連れ出しは

よくできたと褒めたいところです。

 

まあ女性も私と同じくらいの

年齢のようで、声かけられる回数も

少なくなってきていたとは思いますが。

 

カフェではトークを続けることができず、

早めに退店してしまいました。

ここは勉強不足、頭に叩き込めていない。

 

退店後はとりあえずラインを聞いて

解散しました。

 

女性は帰らないといけないと言っていたのに

デパートのほうに入っていきました。

楽しませ不足でした。

 


<連絡先、2つ目>


道に迷っている女性を道案内する。

田舎から来ている私が。笑

 

で、話を聞いていると

かなりヒマな雰囲気でしたので

連れ出しを打診。

 

すると、これでもかというくらい

予定と用事が後から出てくるわ、出てくるわ。

で、結局ライン交換しかできず。

 

結末は予測通り、未読スルーだ。

 


<連絡先、3つ目>


夕暮れ時、ペースの落ちた私は、

少しでも声かけ数を増やそうと

許容範囲を引き下げて声かけをしました。

 

そして押しに押してなんとか

連絡先を入手。

 

指摘したり思考を当てるのが

まだまだ弱く、楽しませられていない。

 

 

<良かった点>


・今回も女性がルックスを誉めてくれたこと。

・前回よりたくさん声かけしたこと。

・能力のすべてを使いきって連れ出しできたこと。

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


トークで噛まないようにしたい。

 せめてボイストレーニングを毎日

 怠らずに習慣にすること。

 

トークが続けられなかった。トークの勉強を

 するときに思考が停止していたと思う。

 トークの学習は最優先なので

 体力を回復させてから取り組むなど、

 無駄をなくしたい。

 

・声かけのタイミングを何度か見誤り、

 何人か見逃したので早いタイミングで

 ガンガン声かけしていきたい。

 


<モテるオーラを少しでも纏う>


今回も少し試してみましたが、

すでに一人抱いたというテイで

声かけしてみようと思います。

 

そうすればモテるオーラを

纏えるのでは、と感じました。

 

今回も抱けなかった。

トークが全然できなかった。

声かけ数もあまり伸びなかった。

 

だからといって、

自分はダメな人間だとは思わないことだ。

自分をやさしい目で見るべきだ。

自分に返ってくる


ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 


<結果>


1時間半の活動、0声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

しかも2見逃し。

 

<音信不通>


デートで繁華街を訪れる予定でした。

が、予定の日時が来ても未読スルーに終わる。

待てども来ずということです。

 

デリケートな問題をザツに扱ってしまった。

ヒトとして何か欠陥があるのかも・・

 

先日私が都会の遠征で女性に対してしたことが

そっくりそのまま自分に返ってきたということです。

 

自分のしたことは

めぐりめぐって自分に返ってくる、

などとよく聞きますが、

約3日という早さで自分に戻ってきました。

 

ですが、今までほとんど満足していない人生は

同じ理由でその分を取り返していくことができると

感じることができます。確信しています。

 

 

<見逃し>


目的の女性を認識したときは

周りに人が微妙にいる状況でして、

声かけの内容が全部まる聞こえとなってしまうので

声をかけるタイミングを伺っていると

思わぬところで居酒屋に入られてしまう。

 

早さとタイミング(確率)・・。

周りをよく見て後悔しない選択を

していこうと思います。

 

 


<良かった点>


ただ歩くだけの活動となってしまいましたが、

たくさん食べてしまったので

良い運動になったと思います。

 

見逃しが続いて悔しい思いをすることも

今後失敗を少なくするための必要な経験です。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・周りを見て後悔しない声かけをすること。

・いくら地元でも0声かけは避けること。

 


<いくら失敗しても>


仕事で普段しないミスをしたからといって、

数人の女性から約束をすっぽかされたからといって、

街に出ても声かけできなかったからといって、

 


自分をダメな人間だとは思わないことだ。

 

自分をやさしい目で見ることが大切だ。

 

少しずつ情熱を取り戻す

都会に遠征に行ってきました。

いつもの都会で声かけです。


<結果>


昼前から約9時間半の活動、約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。




<連れ出しとその後>


今回は1声かけ目からゴネられずに連れ出しだ。

良いスタート。 


女性は外せない用事があるということで

10分くらいでカフェを退店。



ピーク切りが決まったか、

女性のほうから連絡先の打診がありました。



良いスタートだと思いました。

ほぼ直接個室に行けるくらいの食いつき。



女性の予定が終わった後、

合流することになりそうでした。



ほぼ確実の1ゲット。

これはもう、なんというか安心した気持ちで

過ごすことができました、、





が。





この日の2度目に会うときに、

なんと女性がギラつける個室を拒否。

私の要望とは合わない。





合わないではないか。





こうなったら拒否させて頂くのみだ。

貴重な活動時間を無駄にするわけにはいかない。



ステータスの低い側が行動を誤ったら、

拒否されるのみなのだ。



私は何回も何回もそれを体験していますので

それを女性に体験させるのは胸が痛みますが、

もう容赦はしません。





<良かった点>



・女性がルックスを誉めてくれたこと。


・私のルックスの短所について

 明るく切り返すことができたこと。


・活動後半の無気力状態を少し軽減できたこと。




<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・女性と後で会う予定が終始頭をよぎり、

 それ前提だったので時間を確保しないと、などと

 途中の声かけに一部ブレーキがかかっていたこと。



・女性を拒否したことで少しの間、心が揺れて

 声かけできなかったこと。慣れていきます。



・基本的な声かけがあまりできていなかったこと。

 何度も基本に戻って確認しなければいけない。




<モテるオーラを少しでも纏う>


前日のデートに続き、本日も抱けず。

声をかけても良い反応もほとんどなく。



だが、連日失敗したからといって、

数10回の声かけがうまくいかなかったからといって、



自分はダメな人間だとは思わないことだ。


自分をやさしい目で見ることだ。

抜けている

 

デート行ってました


<結果>


ゴネられて終了


<内容>


カフェ→散歩→ホテル


でホテル駐車場でゴネられて終わった


女性のこの後の予定を

遅れさせるほど食いつきを上げられず

とりあえず綱引きで限界まで粘ってみましたが

 

女性の友達からの鬼電が来て

屈してしまった・・

 

ここまでは改善すればいい話ですが、

 

帰り道に交差点で鋭角後方の確認ばかりで

前方の確認がおろそかになっていて

タイミング悪かったら合流時に

クルマを潰していたところでした・・

 

猛省

 

これはしてはいけない失敗。

心が揺れていたのか・・

こんな運転の基本が抜けるとは

以前の自分ではありえないミス。

 


<良かった点>


最後の1滴まで絞りだし限界まで攻めた、

悔いはない!!!

 

<向上点>


ホテル前でゴネられたら

楽しませて解散するべきでした

 

でも3度目に会うつもりはないです

実力不足をかみしめて

また前進するのみだ

 

<リセット>


で、仮眠をとったら少し気分転換になりました。

明日になれば失敗した気持ちはある程度消えて

また新しい気分で活動できると思います。


ゴネられたからといって

自分はダメな男とは思い込まないことだ。

安心、そして・・

 

ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


2時間の活動、3声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先2。

 

 


<1声かけ目>


出会いがあまり無いと嘆いている同僚と

花見に行ってきました。


以前に1度だけ私とコンビで

活動したことがあります。

 

で、会場に到着すると・・

ものの見事に女性がいない。

これはひどい


天気もすごく良いので

女性がいるかと思いましたが、

 

翌日から週末のせいか、

花も散りかけているからか

女性はほぼいませんでした。

 

お店から漂ってくる食べ物のニオイにやられ、

メシに行くことにしました。

食べ終えてもう一度会場へ足を運ぶと・・

 

ようやくいました、花見に来て

ブルーシートに座っている女性2人組が。

 

で、ここで声かけを行う。

私が先頭で突っ込んでいく。

 

少し話した後、女性がシートに

座らせてくれました。

 

そして15分くらいトークした後、

女性の連れがくるというので

連絡先を交換して立ち去りました。

 

同僚に成功体験をしてもらうことができ、

いい活動であったかなと思います。

 

警戒心がほぼ0だったので

ラッキーでした。

 


<2声かけ目>


会場にずっといるわけにはいかないので

ストリートへ変更。歩いていると

2人組の女性を発見。

 

もちろん私が先頭になって

声をかけに行く。


すると女性は急に2人で話はじめて

店内へと逃げていく。


まあ・・追いかけたくなるほどでも

なかったのでこれでいいでしょう。

 

 

<3声かけ目>


同じくストリートで3人組の女性を発見。

位置関係的にひとりの女性に声をかけると、

残りの2人がその一人を救出するように

話しかけてきて連れ去られてしまう。

 

逃げられちゃった。

 


<良かった点>


・ささやかですが、同僚にナンパ活動の成功を

 体験させてあげたこと。


・同僚の「もういい歳なんだから・・」を

 一蹴したこと。

 いい歳どころか、まだまだ足りない。

 

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・相方が自分軸の話をする傾向があったので、

 それをうまく女性軸に修正していけるような

 トークの流れを作れるようになりたい。


・誰かとメシに行くと食べ過ぎてしまうこと。

 ・・まあ、食べないよりは良いかもしれません。


・同僚にナンパの技術を説明するときに、

 同僚のプライドを傷つけずに

 うまく伝えられたかどうかがわからない。
 
 人と一緒にいるときは常に
 
 相手の立場になることを意識する。

 

 

<ボーナスステージは終わり>


花見シーズンが終わるのは寂しいですね。

この時の楽しかった気分を忘れずに

これからの季節を活動していこうと思います。

 

 

そんな理由で・・

 

ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


1時間半の活動、5声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先0。

 

<ドタキャン>


デートの予定でした。

 

が。

 

このタイミングでそんなことあります?

というような理由でドタキャン。

 

女性の感じから予想すると

本当のようでしたが・・真実はわかりません。

 

 

<1声かけ目>


デートが流れたのであれば、声かけだ。

準備をして、地元の繁華街へ。


翌日に同僚とその近くの花見会場へ

声かけに行くため、

その偵察がてらに行ってきました。

 

食べ過ぎたのでウオーキングに。

また、声かけに慣れるためにも。

もともとデートで街へ行く予定だったため

引きこもっていてはいけないと思いました。

 

仕事帰りの女性を発見、声かけを行う。

立ち止めはなんとかできましたが、

距離が遠くなり引きつけることができず。

 

<2声かけ目>


こちらもまた、仕事帰りの女性。

ルックスはまあ、先ほどの女性と同様で

ギリギリOKかNGか判断し兼ねるくらい。

 

ただ、そんなことを言っているから

経験不足となるわけなので

選り好みせずに声をかけに行く。

 

今度は立ち止めもできず、

「もう電車に乗らないといけないから」

を崩せませんでした。

 

<3声かけ目>


4人組の女性を発見。この日イチばんだ。

しかしブルーシートに突っ込んでいってまで

声かけをすることができず。

 

これではいけない。

 

こういうことでためらっていると、

また選り好み→無気力、つまり地蔵癖が

出てきそうです。

今度は必ず突っ込みます・・

 

まあ、私が立ち止まっていたときに

ソロで写メ撮っている女性がいたので声かけ。


若い。

 

個室に行くと良くなさそうでしたので

コーヒー飲みながら散歩して解散

 

<4声かけ目>


帰り際に2人組を見かけたので声かけ。

私ほどの男が声をかけているというのに

二人で花見すると言ってうるさいので、

深くは追わないことにしました。

 

 

<良かった点>


・立ち止めを意識することを、声かけ中に

 意識できたこと。


・二人組に声かけを行ったこと。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・デートの予定は本当に早いうちに組む。

 何が起こるか本当にわからない。


・タイミングを見失ったときに

 後戻りして声かけをしなかったため、

 絶対逃さないという気迫を思い出すこと。


・対面声かけに対してまだためらいがある。

 そしてタイミングを見失っている。

 3回くらいタイミングを失敗した。

 ノーブレーキで行け。

 


<ゲストにはおいしい思いを>


出会いがないという同僚と出撃予定なので、

次回はその同僚に満足をして頂けるような活動を

したいと考えております。


まずはテンションの高さを意識します。

 

二人組への声かけにも慣れていきたい

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>

30分の活動、2声かけ。

成果なし。

 

<1声かけ目>


本格的な活動・・というよりは

とあるイベントで都会に行っていました。


会場に来ている女性へ声かけしようと

二人組になり、歩きます。


すると女性ばかりの集団を発見したので声かけ。


反応は良さそう。

 

ちょっとトークに詰まりましたが、

連絡先は聞けるところまで来ました。

 

しかし。


こちらはケイタイを持ち歩いていなかったので

連絡先を交換できず、相方に連絡先交換を

お願いすることになりました。

 


<2声かけ目>


会場には人はわりといましたが、

適切な女性がわりといない。

 

歩いていると、とりあえず若そうな

二人組を見かけたので声かけ。


しかし楽しませることができず、

逃げられてしまう。

 

状況指摘からトークを構成していくときに

楽しませながらというのが難しい。


やはり日ごろからどう楽しませるか

考えていくようにしないといけないと感じました。

 

<良かった点>


・コンビナンパに積極的に取り組んだこと。

・楽しい気分で声かけできたこと。

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・状況指摘の練習/イメトレを常に行い、

 より反応の取れる言葉をストックしていく。

 

<自信を取り戻す>


最近はアリ地獄から抜け出せない感覚が

続いているので、良かったことがあれば

どんなに小さなことでもしっかりと認識して


自信を取り戻して行くことに注力しています。

楽しく生きていく力を養います。