一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

気晴らし しよう

 

都会に遠征に行ってきました。

3週連続の雨。活動日だけ雨だなんて、

雨男か?と疑いたくなります。

 

でも一番いけないのは、

雨だからといって活動を先のばしにすることです。

先のばしするようになったら終わり。

何も手に入れられなくなる。

 

<結果>


昼前から約9時間の活動、約7声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先0。

 

 

<連れ出し>

 

前回は外国人女性だったので

連れ出しのうちに入らないと思っていますが、

今回は日本人女性を連れ出しできたので

少し安心しています。

 

昼メシにカツ丼を食べると

退店後すぐにちょいポチャな女性を発見。

これぞ引き寄せの法則

 

ギラつける個室まではかなり遠いので

カフェへと連れ出す。

 

カフェではうまく女性に

たくさん話して頂くことができました。

カフェ退店後に時間あるか聞くと、

数時間ある、とのこと。

 


うむ、ちょうどいい。

 

でホテルへと歩き出す。女性の話が

盛り上げやすい内容だったので

うまくホテルまで歩いて誘導できました。

しかし入り口での拒否となり、終わりました。

 

<泣いている女性>


歩いていると、

泣きながら歩いている女性を発見。

面倒そうなので声かけは行わず。

 

・・というよりは

好みではなかったので興味が湧かず。

そこそこ悪くはないのだけれども。

イカンイカン。

 


<良かった点>


◎女性の話を多く引き出せたこと。

○雨でも先のばししなかったこと、風邪が治ったこと。

  →前回の活動で外にこだわり、雨で風邪ひきました泣


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・女性をもっと好きになる

 →もっと声かけしたい。


・つっこんで頂けるように、

 隙をつくる言葉の準備を行う。

 

<久しぶりに>


お隣の県でも活動してみようかなと感じました。

この、いつもの都会は女性は多いけれども

最近どうも好きになれる女性がいない・・

雨ばかりだから総数が少ない??

活動エリアが悪いかもしれないけれど。

 

他県や地元での活動が気晴らしになれば

またこの都会の街でも楽しみながら

声かけできるようになると思いますので

勢いを取り戻していこうと思います。

選びすぎ

 

都会に遠征に行ってきました。

ストリートナンパを本格的に始めようと

思った日からちょうど2年になります。

 

<結果>


昼前から約8時間の活動、3声かけ。

抱いた数:0、連れ出し:0、連絡先:0。

 

選びすぎました、女性を。

 

<内容>


いつも活動後半でエネルギー切れになるので

今回は精神面のエネルギーを温存する意味で

好みの女性が来たときにのみ声かけを行う方針で

行こうとしていました。

 

また、これまでのこの街での自分の活動経験や

先生のアドバイスから

地下よりも地上のほうが良い女性が多いという

傾向がありましたので

地下には一歩も足を踏み入れない、

という縛りつきで活動をしてみました。

 


しかし・・良い女性を引き寄せることができず、

ほとんど声かけしないまま終わってしまう。

 

都会だから、良い女性がいないというと

それはウソになるとは思いますが、

おそらく自分自身の中で女性をかわいいと思う

その基準が上がってしまって

あまり女性をかわいいと思わなくなったような

気がするのです。

 

例えば数年前はコ○パニ○ンとか

レベルが違いすぎる・・などと感じていましたが

声かけをしていますと、別にそうでもないかな?

などと思うようになってきています。

 

そこらへんの女性がちょっと露出の多い恰好を

しているだけ・・のような。

 

これはこれで、女性に声かけするときに

緊張度がかなり下がるということになりますので

むしろナンパにおいては有利になってきていると

感じています。

 

なので1回の失敗、1日の失敗で

一喜一憂するのではなく、

長い目で見て実力を少しずつ向上させていこうと

考えております。

 

 

<良かった点>


自分は世界で最も価値のある男だと

言い聞かせて街を歩いたこと。

 

<向上点>


声かけ前に戻れるなら何をするか?


・オンリーワンの声かけができるように

 女性の特徴を掴む練習をする。


・許容内かつ想定内の言葉を集めていく。

 


<この2年間でできるようになったこと>

 

・ファッションのサイズ感、季節感を意識すること。

・健康、体型を意識すること。

・女性軸の会話を意識すること。

・相手の言葉を拾うことを意識すること。

・自分の使う言葉を丁寧に選ぼうと意識すること。

・声かけしたら必ず記事更新したこと。

・2度寝をほぼしなくなったこと。

・自分を良く見せる意識を捨てようとしていること。

・先延ばしをできるだけやめること。

・自分は凡人ではないと思えるようになったこと。

 

いやあ、ざっくり挙げただけでも

良いことばかりじゃあないですか。

これからも、もっともっと

良いこと増えていくと思います。

 

 


<3年目に入っての意気込み>


やはり、いつでもどこでも

連れ出して抱くことに集中するのみです。


そのために、女性から

興味を持ってもらえるような男に

なっていきたいと思います。


余裕のある男に、なりたいです。

 

ついでナンパ


地元の繁華街で声かけをしました。


<結果>

 

声かけ数1、連れ出し1。


まあまあですね。

 


<背景>


職場の新年会が地元の繁華街で

開催されました。


私は、女性には声をかけるクセに

男とのトークはそんなに得意ではありません。

 

なので最近は男と会話するのも

ナンパのうちと考えて、

こういった普通の職場の飲み会にも

参加するようにしています。

 

今回はその飲み会の前に声かけをしようと思い

1時間ほど早く繁華街に上陸しました。

 

・・週末の帰宅ラッシュはひどい。

深夜なら車で30分のところが

1時間以上かかります。

 


<声かけの内容>


上陸し、久しぶりの街の雰囲気を感じながら

いつものコースを歩く。


2週ほど回ったくらいにわりと

若くて小ぎれいにしている女性を発見。

 

しかし出会い頭の声かけにためらってしまい、

追いかける形での声かけとなってしまう。

完全に不審者、女性からもそう言われました;

 

いつも通りの声かけを行う。

 

なんと1発目から完全に無視でした。

 

「ほう・・いい根性しているな」

 

と思い、気を上げて無視を崩しにかかる。

広い歩道で周りに人が歩いていなかったため

やや物理的距離を取りながら言葉を浴びせる。


すると女性が反応・・

途中から普通にイヤホンをとってくれました。

情けないことに声が小さかったと思います。

 

で、連れ出しを打診すると

ノーグダで連れ出すことができました。

 

まだ学生で夜系のバイトをしたことがある、

とのことでした。それでやたら

小ぎれいに見えたのか・・

大人っぽい恰好をしているのに顔は幼い。

 

大人っぽいのも好きだが

子供っぽいのも私は好きです。

 

15分ほど最寄りのカフェに連れ出し、解散。

少し楽しく話せたと思いましたが

解散時にラインを打診するとゴネられましたので

「じゃあいいよ、ありがとうね」

 

と私が言いますと女性が

「え、いや、待ってよ」


というのですぐにケイタイを出させて

ラインの交換をし、職場の飲み会へと急ぎました。

 


<飲み会>


「あの女(職場のモテなそうな女性)いっとけ」

「妥協してあの女にした」

 

などと定番の話になります。

男同士の飲み会だと大体こうなります。

 

話を振られたら「ナンパお勧めします、」

と言おうと思っていましたが

振られなかったので大人しく話を聞いていました。

 

自分のテーブル周りを

盛り上げることができなかったのが

いけないところかなと思います。

 

それで店の外に出た後、

みんなが店の外に出てくるのを待っていると

飲み会で中心になって話をしていた方が、

私に


「これからナンパ行くんですか」


と言ってきまして、非常に驚きました。


「ナンパなんかしたことないですよ」


とその場は知らないフリをしましたが・・

まあ以前に上司からのお見合いの紹介の話を

 

「これからナンパの道に進むので断らせて頂きます」

 

と断ったのが裏で広まったのかもしれません。笑

もはや紹介ではもの足りない・・

 

ゲームとかマンガのラスボスのように、

肝心なところは自らが手をくだす、

という感覚でしょうか。

 

女性は自分の手で手に入れなければ

満足はできない。

 


<良かった点>


・トークがあまり途切れなかったこと。

・女性軸に会話をできる限り戻したこと。

・ややカジュアル寄りな服でも連れ出せたこと。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるなら何をするか?


・最初から正面から声かけを行う。

・飲み会に多少遅刻してでもホテルチャレンジを
 
 してみればよかった。

 


<1発必中の声かけを>


地元で確実に楽しむためには

必須の能力ですので今回の声かけで

これを再認識しました。


都会みたいに次から次へと

適切な女性が歩いてくるわけではないので


ここを限りなく100%へ近づけていけるように

腕を磨き続けていきます。

 

エネルギー切れ

 

都会に遠征に行ってきました。

二週間ぶりだと随分ひさしぶりな感覚。


最近は遠征の日に限って雨なのが

残念です・・

 

<結果>


昼前から約7時間の活動、20声かけいかないくらい。

抱いた数0、連れ出し1、連続先0。

 

実質0連れ出しかも、、

 

 

<デート>


実は今回の活動にデートを組み込む予定でした。

女性に日時を指定したところ、反応なし。

 


もうブロックじゃ、消えてくれい。

 

 

女性のほうからライン送ってきているのに、

返信に対する反応が非常に遅く、

今回で3度目くらいの無反応。

 

女性とデートの予定を組むときは

この曜日の、この時間の、この場所で。

という感じでいつも完全に指定している。

 


これに日程を合わせられない女性なら必要ない。

声かけ活動で、その日じゅうに手に入れる、

ということに価値を置いているからです。

 

 

早朝の鬼のように寒いバスで

冷凍人間みたいになりながら

この街に来たというのに

 

このようなテキトーな女性に

時間を割くのは、もったいない。

もっと良い女性なんて腐るほど、いる。

 

 

<連れ出し>


立ち止まったり、ウロウロしている女性を発見。

 

声かけようかと思った瞬間、

女性は変な動きで移動したりして

動きが読めない。

 

で、何度か目が合ってるのに

距離的に微妙で声をかけることが

できていなかったですが、追いかけて声かけ。

 

女性はT湾の方でした。

 

反応がすごく良い。

一緒に簡単に買い物し、

腹が減ったというのでメシへ。

 

このメシが命とり、、

 

メシを食べることで

トークのリズムがおかしくなり、

また良いトークもできず

メシ前と比べて食いつきを落としてしまう。

 

だが攻撃の手は緩めない。

 

女性の「どこ行くの?」に対し、

「良い質問だね、」と返すと

「私は○○に買い物に行きたい、」

と先に女性に言われてしまう。

 

でこちらもすぐに「休憩したい」

と伝えると

 

「じゃセパレートしましょバイバイ

 

で終了。食いつきの高いうちに

メシなど行かずさっさとホテル打診を

しておくべきでした。

 

意味も伝わっていない・・

with me.が不足していました。

なぜ粘らなかったかが自分でもよくわからない。

 

自分で言うのもあれですが、

かなり良い女性だっただけにもったいない。

 

C語とE語を勉強したい、、

語学は個人的に好きなので勉強したい。

 

だがやる訳にはいかない。

すべてのエネルギーをJ語、

つまりナンパに注ぎ込まなければ

うだつの上がらぬままです。

 

 


<良かった点>


・迷ったが声かけを行ったこと。

・雨でも楽しく活動できたこと。

 

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・声をかけに行くのが遅い。すばやく声かけを行う。


・声が通っていない、ボイストレーニング

 ちょくちょく行うようにする。


・夕方くらいから体力低下に伴い痔が出現、

 そして声をかける気力がなくなる。

  →声かけの気力が無くなるのは大問題です。

 


<いい具合にバカになってきていると思う>


最近周りから言われたこと、それは、、


・酒も入っていないのに昼間から

 女と○○するのは抵抗がある。


・平日仕事後に繁華街へ行こうとか言い出すなんて

 冗談ですよね。

 

まあ・・・どちらも普通です。

むしろ、まだまだ足りていないです。

声かけ時のテンションが

完全に上がりきっていないので、エネルギー不足かなと。

 

シャドウイングもサボりがちになっていたので、

クチに覚えさせるようにしていきます。

 

こういう活動を増やしていきたい

いつもの都会での、二日目の活動です。



<結果>

2 日目

昼前から約8時間の活動、声かけ数は30いかないくらい。

抱いた数0、連れ出し2、連続先2。

まだまだ、全然足りない。





<1連れ出し目>


これから友人と会う、という女性に声かけ。

もう友達来るとか、他にもいいコいるとか、

ラインもムリ、などと

ゴネていましたが、粘りに粘って

「1杯だけなら。」

と連れ出すことができました。



我ながら会心の声かけでした。

私の求めていたもの、それは逆転です。



これまでは、まあ事後だから

言えるのかもしれませんが

最初からイケそうな女性ばかり

連れ出していた気がするのです。



しかし今回は、粘れば連れ出せる、

というのが体感できたと思うのです。



気持ちは粘りたくても、これまでは

手数が足りずにしくじってばかりでしたが、

なんとか連れ出しできました。



また復習して、

連れ出し率を上げていきたいです。



<2連れ出し目>


昼間っから飲みたいという女性を発見、

あっさりと連れ出し。



連れ出し先は私がストリートで初めて

抱いた女性を連れ出した店。



女性は強めの酒を頼む。私はジュースだ。



しかし中盤から歯車が狂ってくる、

深い話にもっていけない。

うわべのお話ばかり。



退店後に女性に時間あるか聞くと、



「トモダチからいっぱいライン来てるんで、、」



いかん、また雲行きが怪しく、、

昨日降っていた雨は

今日になって完全に止んだのでは

なかったのか?



だがこちらも負けてはいない。



「でも1時間くらい大丈夫でしょ。」



と切り返す。女性は、

友達いない、と言っていたので強気に攻める。



ところがホテル方面へ曲がるときに

え?何があるの、どこ行くの?



と聞かれ、超ど直球に行き先を告げますと

(告げてしまいますと)


「ばいばーい」

で終了しました。去る者追わず。

徐々に匂わせるのがヘタクソ。



<連絡先入手> 


もうすぐバイト、という女性から入手。

特にゴネられることもなく。

急な雨に傘もさしてくれましたが、

返信来るかどうかはまだわかりません。





<良かった点>

・うまく粘れば連れ出せると体感できたこと。

・女性の言葉を真に受けなかったこと。

・ケイタイの歩数表示を消したこと。
 歩いた歩数と現在の成果を照らしあわせて
 しまう。歩数確認はマイナスにしかなっていない。

・トークに詰まったときに使うフレーズを
 うまく使えたこと。もっとレパートリーを
 増やしておく。



<向上点>

もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?

・連れ出し時のピークエンド切りの
 タイミング判断ミス。

・連れ出し時、女性軸のトークに持っていっても
 深堀りできなかったこと。



<高速バスから見る夜景>


遠征から帰るとき、高速道路から

見渡せる夜景が私は好きです。



都会を一人歩いていますと、

何も手に入れられなくて「何してるんだ僕は。」



と思うときもあれば、なぜか

すべてを手に入れた気分になって

闊歩しているときもあります。



夜景を見ていると、それと似た気分を

味わうことができます。



こんな些細なことでも、

自分の気力を充実させるものを

見つけていくことができれば

もっと良い声かけができると思いますので



そういった視点も持ちながら

日々過ごしていこうと思います。

迷走

年始のロケットスタート活動ということで

都会に遠征に行ってきました。



<結果>

1 日目

昼前から約11時間の活動、約25声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先1。

だがその連絡先はもう、死んでいる。





<連絡先交換>

わりと普通めな女性に声かけて

ラインを聞いたのは覚えています。



でも何を話したかがまったく

思い出せない、、既読スルーで終了。



何のための活動だったのか。

記憶に残らない活動は初めてかもしれません。



<良かった点>

あっただろうか。

・終日雨なのに関係なく声かけを行ったこと。

・勢いを意識したこと。

口内炎にも負けず声かけしたこと。
 舌の左右に1個ずつ大きいのができていて、
 喋ると滑舌がもっと悪くなり痛くて涙が
 出そうになっていました笑


<向上点>

もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?

・自分の音声の見直し。やる。やる。
 と宣言しているのにしていない、最悪。

・セリフが出てきていない。3フレーズ目
 くらいから怪しくなってきている。
 周囲のものを拾ったトークができていない。



<迷走>

今まで以上に気合い入れているのに

なぜこうも、、連れ出しすらできん。



一般常識が欠けている?

一般知識が欠けている?

ユーモアが足りていない?

トークがなめらかじゃない?

ファッションがあまい?



全部そうだと思う。

あー頭が痛くなってきた。



実践不足か?



座学だけじゃなくて実践も増やさないと、

声かけの緊張による感情の動きが

伴っていないから、身体に技術が

刻み込まれていかないんだ、、



泣きたくなりますね。



だがこのままでは引き下がらん

年始早々に失速してたまるか

次は決死の思いで声かけしてやる

今年の締めくくり活動

都会に遠征に行ってきました。
今回の活動は今年一年を通してどれくらい成長したか、
来年の改善すべき箇所などを考えるための活動です。



<結果>

1 日目

昼前から約11時間の活動、約40声かけ。
出会って24時間以内に抱く:0、
連れ出し1、連絡先1。


2日目

昼前から約9時間の活動、約50声かけ。
出会って24時間以内に抱く:0、
連れ出し:0、連絡先入手:1。



実力がそのまま結果に出ていると思います。


<1日目の連れ出し>

遠くの街から来たという女性へ声かけ。
軽くゴネられましたがなんとかカフェへ連れ出し。

しかし私の話に笑ってはくれるのですが
女性からの返しや質問が全くない。

しかも気がつけば私より早く飲みものを飲みほしている。



カフェ退店後は私も特に行きたくはなかったですが
いや友達から電話来てたんで
いや(自分の泊まる)ホテル探さないといけないんで



で終了。まさに一年の締めくくりにふさわしい結末。
この失敗、今まで何度あったことか。

通常生活で普通の人より会話量が少ない生活なので、普通の人と話すときもナンパだと思って強化していきたいです。


<1日目の連絡先入手>

冗談の通じなさそうな女性から。
これから飲み会とのことでして
飲み会後に当日アポ打診するも連絡なし。



<2日目の連絡先入手>

声かけエリアはいつもと同じなのに
この女性はやたら反応が良く
普通に連絡先入手できました。


警戒心が無いだけだったのか、
それとも私のことが好みだったのか、
そこがわかりません。


しばらく自分の音声の確認ができていないので、
ここも見直しが必要です。



<100キロ超え>

都会での活動では連れ出し以外は基本歩く、
とルールを決めて活動しています。

他に歩かないときは
食事や仮眠をとるときくらいでして
今回はあまり連れ出せなかったので
ほぼ歩くことに。


活動時間も長めだったので
2日間で10万歩以上、つまり100キロを
超えてしまいました。


来年の活動はここまで歩くことなく
早々に連れ出して良い気分を味わいたいです。



<良かった点>

・選り好みをできるだけしなかったので声かけ数がいつもより多かったこと。

・笑顔を常に意識でき、罵声を浴びることが少なくなったこと。

・完全無視に対しこちらも限界まで粘ったこと。

・本気で活動できた(と思っている)こと。

・自分はこの街で一番だと思い込んで活動したこと。



<向上点>

もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか

・声かけ、連れ出すまで、連れ出し序盤のレパートリーに欠けるため基本の復習をする。

・どんな声かけもためらいなく行う。周りに人がいると、やっぱり気になって勢いに欠ける。



<来年の活動について>

今年よりもナンパの実力向上に直結しないことを
可能な限り排除していきたいと思っています。

また、年単位で見れば昨年より確実に
抱いた数は増えているので

年の初めからロケットスタートできるように
年末年始は知識を詰め込んでいこうと思います。