鉄人(てつじん)のナンパブログ

30代半ばのド田舎住まい。

夏休みの後半のお話


鉄人です。

お隣の県と、都会に遠征に行ってきました。

 


<お隣の県 結果>


夕方前から約4時間の活動、約7声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先0。

 


<連れ出し>


いつもの都会で活動されているAさんが

お隣の県に上陸される、とのことで

私も駆けつけました。

 

この県は、私が声掛け活動をはじめたときに


・初心者にはほどよい人口密度

・私の県よりは、かわいい女性が多い

 


ということでよく行っていましたので

活動エリアの案内と自分自身の気分転換を

兼ねて行っていました。

 

前回私が訪れたときは少し微妙でしたが

この日は悪くない女性もちょいちょい

見かけました。

 

 

Aさんに街を案内している途中に

ベンチに座っている女性を発見し、

声をかける。


これは私の意志で声をかけたわけではなく、

Aさんの女性指定による声掛けだ。

 

女性は予定までかなり時間があるとのことで

そのままベンチで雑談を開始。

 

話していてもなかなか感情が

動かなそうでしたので

ホテル近くのカフェへと移動し、

しきり直しを図ります。

 

そしてカフェ退店後に

手つなぎを打診しますと。


つなぐ → 少しして切られる

 

となってしまいました。

こうなっては!!

 

どストレートにホテルを打診しました。

 

・・・拒否されてしまいました。

しかし女性の方から私の視界から消える

気配はありませんでしたので、


せっかくですので巻き返しを図り、

再度元のベンチでトークをがんばる・・


も、食いつきを上げきれず、

時間となったので解散しました。

 

<良かった点>


女性がケイタイを見せてくれ、

直近のグチを言ってくれたこと。

 

<向上点>


Aさんの指定が無ければ声かけをしていなかったこと。

キャリーバッグ+機嫌悪そうな顔、待ち合わせ相手が

今にも来そうな雰囲気(そういう顔に見えた)に飲まれて、

私は敬遠してしまいました。


「いけそうだから声かけに行って、まさかの低反応」


よりも、


「魅力的な女性に希望を見て声かけに行く」

 

ほうが、結果として満足できる活動に

なることがよくわかりました。

 

女性の生息割合から仕方のないことかもしれませんが、

後者よりも前者のほうが比率が高い活動に

なりがちであったと感じています・・。

 

傷つくことを恐れている部分が

まだまだたくさんあります。

 

 
<都会での活動 結果>


昼前から約9時間の活動、約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先1。

 

<連絡先交換>


足早に歩いている女性を発見、

まあそんなのたくさんいますが、

かなり背が高い美女風でしたので

急いで追いかけて声かけ。

 

これから予定があるとのことでしたが

わりとすんなり連絡先交換できました。


意外です。

 

しかも相手の女性も、

「(私から)連絡が来るとは思わなかった、」

とのことでした。

 

やや食いつきあるのかもしれません・・

そのうち頂いてやります。

 

 

<連れ出し>


歩いている女性へ声かけ。

ナンパについて行ったことないんだけど・・

ということで、カフェへ連れ出し。


「そういう設定なんですか。」


と返したかったですが、


「じゃ初体験だね!」

 

で行きました。

女性の予定まで30分も無く、

とりあえず私が喉が乾いていたので

カフェへと行きました。

 

しかしよく女性を見てみますと・・

同じ部署にいる後輩の男のこに似ている・・


その男のこと話しているような気分になり、

「どうしても舐めたい!」

 

とはならなかったので、

連絡先は聞かずに解散しました。

女性のほうから


「もう友達から連絡来た」


と言われてしまっていたので

食いつきあったかどうかは

怪しいところですが。

 

<昼からは暗転>


午前中はまあまあ良い感じだ、

と感じており、昼からも続けて

声をかけていきますが、


ややかわいい、ひねくれてそうな

女性にとことんゴミ扱いされました。

完全無視の連発です。

 

そこまで疲れているわけではなかったですが、

脳はリフレッシュさせたほうが良いかと思い、

仮眠を取ることにしました。

 

ネットカフェへ。

 

すぐに横になり仮眠を取ります。

予定の3分の2くらいでふと目が覚め、

ボーッとしていますと、近くで

爆音のいびきが・・・。

 

そしてその少し後で、スタッフが

別の近くのブースの人に

「(イヤホンから)音漏れしていますよ」

と注意していました。

 

おいおい、100倍くらい、

いびきのほうがウルサイのに・・

 

と思っていますと、案の定、

いびきの人も注意されていました。

 

確かに迷惑ではありますが、

心地良く寝ていたであろうに、

気の毒だ・・

 

ここで、ふと自分はどうだったのかが

気になってくる。自分も実は、

うるさかったのでは?と。

 

後日、自宅で寝ているときに

一晩中ICレコーダーを走らせた結果、

いびきかいてました・・

 

これでネットカフェには行きづらくなったぞ。

後には引かないつもりで活動していきます。

 

<心残りの外国人>


夕方からはこの都会で活動されている

Bさんと合流し、カフェで雑談したり

街を徘徊したりしました。

 

ちょっと、アレに声かけさせて


と雑談の途中でちょいちょい女性に

声かけに行ったりしておりまして、

その最中に

 

ルーズなボディを無理やり

ワンピースに詰め込んだ、

背の高めな女性を発見しました。

 

これは!!

 

しかしその手前に2人組の女性がいて

こちらも気になっていたので

先にこちらに声をかけに行きます。

 

その女性は、愛想良く話してくれましたが、

なかなか予約の取れない店に行く、と

ウソをつかれて(後で何度も街ですれ違う)

しまいました。

 

その後、とぼとぼと歩いていますと、

先ほどの女性が目の前に現れる!


すれ違うときにちょっと私は

笑ってしまい、Uターンして声をかける。

 

反応がイマイチ・・

女性はC人とのことでしたので、

 

こちらもつたないC語で

カフェを打診する。

 

しかしアイムソーリーと

E語を使われてしまう。

C語、使ってくれんのかい。

 

C語を使ってくれないC人女性、

これで2人目だ・・

 


<良かった点>


厳しそうだと思っている女性に

声をかけに行って連絡先を交換できたこと。

活動の早い時間帯でしたので

まだ余計な先入観は少なかったですが、

 

活動後半で低反応を散々浴びたあとで

このような行動を取れるように

なっていきたいところです。

 


<向上点>


・一度声かけに失敗した女性が近くにいると

 別の女性へ声かけるのをためらいがちになる。

 目立ったらどうしよう、と感じてしまっている。

 顔を覚えられたり、スマホで撮影されていたら

 どうしよう、などと思ってしまう。

 


・最初の1発目が女性にヒットしても、

 途中から普通の返しになってしまい、

 結局普通のトークになってしまうのは

 避けなければならない。


→質問力やフォロー不足で会話の温度が

 下がっている。

 

<う~ん・・>


活動中に気になったところを

ピックアップしますと、

 

・未だに自分の自然な言葉で会話ができない

 (自分の言葉を忘れてしまった・・)


・語尾で声量が小さくなっている


・ファッション指摘が苦手


・質問力、フォロー力不足


・会話の深堀りができない


・ヒットする話題を見つけられない


・突っ込ませられていない


・ゴネられても楽しませる、ができていない

 

たくさん出てきます。そして、

たくさんピックアップして、ハイ終わり。

になっていることが多い。

同じ間違いをすることが好きなのか?

 

まずはこれらの課題を普段意識するところから

やっていこうと思います。

 

今までは弱点の克服から

逃げていたところが多々あると感じますので

ひとつずつ潰していくことに重きを置いて

活動していきます。

 

弱い部分またひとつ明らかに


鉄人です。

ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


夕方から1時間半時間の活動、0声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 

<お祭り>

 

地元のお祭りでした。

普段活動しに来ている繁華街に

珍しく人が多く集まるので

行こうと思い出撃です。

 

 

ところが。

 

 

交通規制が入り、繁華街到着まで

普段の倍以上の時間がかかり、

炎天下で30分以上のバス待ちなどにより、

汗でカラダ・服がベトベトになり、

開始前から一気にやる気が無くなる。

 

 

これは計算外だ。

駐車場から会場へ向かう臨時バスは

もっと早いペースで

来ていたはずなのに何のトラブルなのか

全く来なかったのです。

 

後から恐らくは異常渋滞・・

であることがわかったのですが。

  

ようやく到着できて歩きはじめる。

この祭りの雰囲気は好きですが、

 クラブと似たような感じで

 

●2人組以上の女性

●家族連れ

カップ

 

などが大半に加え、

知っている人間(親族も来ている)が

どこにいるかもわからないので

それが恐怖となり、

 

「よっぽど良いのがいたら声をかけよう、」

 

と決めて歩いていました。

 

しかしそういった女性は、

都会で目が肥えてしまっているせいか

見当たらず、

 

爆音で声も通らない、いえ、

声を出すのにかなりエネルギーを

使うことから面倒に感じている自分がいました。

 

やる気無くなったので

メシでも食べるか、と店に入りますと。

 

●注文した料理は、後から無いと言われ、

●変更して違う料理にするも聞いたことない味付け、

●さらにそのセットの一部が延々と出てこず

 

とかつて無い塩対応で

ガッカリというかさらにやる気無くなり

早々に街を去りました。

 

そして帰りのバス乗り場へ

行こうとしますとそこは長蛇の列、、

 

 

待てるか!!

 

と思って、もう陽は落ちているので

バスには乗らず、駐車場まで

歩いて帰りました。

 

 

<良かった点>

 

出撃したことくらいです。

 

地元の人間は、基本嫌がります。

暑い、人混みウザい、アクセス困ると。

 

半生を振り返りますと、

生命力があるか、テンションの高い

人間しか祭りに来ていないイメージがあります。

 

良い遺伝子を捕まえるなら

逆にこういうところで

活動したほうが良いのかもしれません。

 

まあ社会人の良い女はこの時期

旅行に行ってたりするかもなんですが、、

 

 

<向上点>


●ルックスを最高にできていなかったこと


もう少し明るいめのファッションに

すれば良かったです、ジャケットはこの場に

合っていなかったかも。

 

ほぼ屋外ですので暑すぎました。

白シャツとかを手元に準備しておけば良かった。

 

また、自宅からではなく

実家からの出撃でしたので

体の内外部ともにケアしきれず

最高の状態ではありませんでした。

 


●快適性に資金を投下できなかったこと。


良い女が高確率でいるのであれば

その気も起きますが、

低資金で抑えようとして大幅に

時間と体力を初期に消耗してしまいました。

 

低資金でやろうとしたため

投下したものを回収してやろうという気にもならず

適当な活動につながってしまう。

 


結局、どちらも単に準備不足なだけですね。

 

 

<心の弱い部分がある>


今回は恐怖心に勝てませんでした。

ソロ女性が見当たらなければ

普通に2人組、3人組、4人組の

女性に声かければ良いだけなのに

 

「(地元だから)知り合いや親族に

 どこかで見られているかも」

 

という恐怖に勝てませんでした。

しかしこれが

 

「友人と出撃していたら?」

 

と考えると、

こうはならなかったと思います。

いろいろ言い訳しやすいですし

声かけもしていたと思います。

 

・・・ということは、

まだまだ心が弱い証拠だと思います。

 

まるで誰か連れがいるかのような強さを

自分ひとりの時に再現・構築が

できていないということ。

 

このあたりの弱さを埋める

マインドをセットします。

 

それは例えば、、

 

●声かけているところを目撃され、

  知り合いにいろいろ言われたときの切り返し


→ハハハ・・・まあそう言ってなさい。

  俺は良い遺伝子を求めて来たのだ!!

 どうせなら若いほうが良いだろう?


→しょーもないこと言わんと、

  ちょっと手伝おうてくれへんか?

 

●対複数人で声をかける気が起こらない場合


→しょうがない、このこらに

  また合コンでも開催してもらおうかな。


→ん?よく考えれば、

 相手が2人だからといって

 絶対に、100%、抱けないとは限らないぜ。

 俺は両方欲しいから、どちらも頂いてやるぞ。

 

という感じでしょうか。

ま、お祭りは息抜き程度にしておき、

普段の何でもないときに女性を

手にいれていけるよう

気持ちを立て直していきます。

 
そして

「去年はいくつか連絡先を手に入れたのにーー」

 

とか思わずに、悔しがらずに淡々と

活動していくことができる強さも同時に

築き上げていきたいと思います。

 

これがウマとニンジンてやつか


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 


<結果>


昼前から8時間の活動、4声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先2。

 


<一発目から>


目の前から歩いてくる女性。

こちらを見て少し反応する。

 


そんなにかわいくなかったですが

私は少し考えまして、

 

「朝だしコイツでいいや」

 

と声かけ。すると

 

「もういい、」

 

とのこと。え?と思い、女性に聞けば、

「私と話したことある、」とのこと。

設定も覚えていました。

 


すまんが全く記憶にない、、

昨日の昼メシ覚えていない感覚だ・・

 


しかし、これでスタートの

テンションがかなり下がる。

 

次のような切り返しをしたかったですが

まさかこんなことになるとは

思っていなかったので、できず。

 


・なんだよ、気付いたんならアイサツしに来いよ ←個人的に好き


・いいじゃん、今初めて会った設定で楽しみましょ。


・じゃあもう一回口説かせてよ。


・スミマセン、ジジイなんでモーロクしてて。

 かわいそうだと思って相手してやってくださいよ。

 

 

 

しかしそれにしても、「もういい」とはなんだ!!笑

 

 

女なんにんこの街にいると思ってるんだ、

俺に声かけてもらえただけありがたいと思うことだ。

逆に声かけてもらいたいならもう一度この街を歩け。

 


だが、しょーもない女のあとには

必ず良い女と出会えるのがストリートだ。

今日も良い一日になりそうだ。

 

 

<連絡先交換>


歩いていると、そこそこ悪くない

女性を発見、あと3歩で射程内!

 

というところでいきなり向きを変えて

動きだすのはやめてほしい、

追いかけて声かけ。

 

これから買い物で、その後は

男と会うということで

それを崩せず連絡先交換を打診。

 

すると「彼氏に怒られる、」

とのことで今度は番号交換を打診すると

オッケー、でもめんどくさいから

やっぱりあのアプリで。

ということで交換できました。

 


一歩食い下がってまた攻めたのだ。


だが連絡来るかはまだわからない。


というか来ない・・

 


<連れ出し>


歩いている女性へ声かけ。

するとこれから予定があるにも関わらず

連れ出しに応じてくれました。

 

女性から、用事終わった後なら

また時間的に大丈夫ですよ、

と教えてくれたので、

連絡先交換して一度解散。

 


これは、、高確率で

イケるパターンだ。

 


女性と次に合流するまでの時間、

仮眠を取ることにした。

全力で攻めるためだ。

 


女性と再度合流後、カフェへ。

早くから恋愛話をできたり、

彼女いるか聞かれたりと、

食いつきは高そう。

 


これは、ますますイケるぞ。

 


と思って退店後、

散歩を打診しますと。

 

なんと女性から、

ホテルとは反対方向への散歩を

提案されてしまう。

 


こちらが組み上げた設定の盲点を

突かれてしまったのだ。

 

私:友達と会う予定だが、まだ

  場所と時間は決まっていない、


女:ならホテルと逆方面でもいいよね


私:ウッ、、、、


女:い、いけます?(私は一瞬、硬直してしまっていたようだ)

 

 

泣く泣くホテル逆方面への散歩がはじまる。

女性といろんな店を歩いて回り、

ベンチで座って雑談し、結局夕方まで過ごす。

 


そして次回また。ということで

解散しました。

 

 


<守りに入ってしまった>


よくよく考えればこの打率、

まあまあ良くない?

と心のどこかでしょーもないことを思っていたのか、

その後はあまり時間が無かったこともあり、

声をかける気が失せてしまいました。

 


先ほどの女性の露出がかなりあり、

手繋ぎで女性の体のいたるところに

触れてしまい、私の欲はかなり高まり、

頭が働かなくなる。

 

「頼むから抱かせてくれーー、」

 

という状態ですね。

 


つまり午後からの活動を一言で説明しますと

 

目の前に人参をぶら下げられて

走らされ、走らされ、走らされ。

 

そしてついに

その人参は食べることができずにおあずけ、

帰りの時間となったわけです。

 


うおおおーーーん。

 


帰りのバスの中では爆睡していたので

自宅に帰ってきてからは

急いで都会行きのチケットを確保しました。

 


こんな活動はあってはならぬ。

どうせがっかりするなら

声をかけまくってがっかりするほうが良い。

今回の活動の埋め合わせ、しに行くぞ!!

 

 

<良かった点>


・最初イヤな出来事があっても

 気持ちを立て直したことだ。


・一人の女性に全力を尽くしたことだ。

 


<向上点>


想定外のことがたくさん起こりました。


・以前声かけた女性に声をかける。

・ホテルとは逆方向に歩いて行かれてしまう。

 

退店後に余計なこと言ってくるなんて

食いつきがイマイチだったのでしょう、

 

こういった場合は、すぐに

直球でホテルを打診していくか。

 

女:あっち(ホテルと逆方向)でいい?


私:いや、散歩てのはウソですね。

  こっち(ホテル方向)にね、実は〇〇があるんですよ。

  これ以上は恥ずかしくて言えない。


女:え、なに?


私:誘われ方、どっちがいい?直球と変化球。

  


という感じで。

 


<そういえば・・>


最近ジャケットを着るのが

なぜか好きになってきました。

自分には似合っているのではないか、と。

 

このクソ暑いのにジャケットなんて、

これまでの自分からは考えられないです。

実際、自宅では小学生みたいな恰好ですし。

 

ファッションを軽視していた

過去の自分からの成長を感じることができています。

 

行動面や思いやりでも

人並み以下のところがまだまだたくさんあるので

活動を通じて成長できそうな気がしています。

 

とりあえずは最近は雑念が多いので

消していけるよういろいろ工夫してみます・・。

 

まだまだ暴れ不足

 

鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から8時間の活動、15声かけ。

抱いた数1、連れ出し1、連絡先1。

 


<メシ屋にて>


活動する日の朝はかなり早いので

都会へ到着後、活動開始してから

少し早めに昼食を取りました。

以前は、

 

女性を連れ出して一緒にメシを・・

 

などと思っていたことがありますが、

これを狙おうしますと

いつの間にか体力が低下していって

そのことに気がつけず、

 

結局エネルギーの低い状態で声をかけ続け、

拒否され続け、食べられないまま夕方になる・・

ということが多かったので

早めに食べることにしました。

 


とあるメシ屋に入り、食券を買いますと。

お釣りが明らかに少ない額しか出てきていない。

 

そのことを店員に説明するとき、

最初に


「(見た目 的に)信じてもらえないと思いますけど、

 〇〇円入れて▲▲円しか戻ってきていないです、」

 

と、最初に少しユーモアの効いた一言を

挿し込むことができました。

 

こういったことが自然にできて

少しずつ成長できているんだな、

と感じることができました。

 

 

<連絡先交換>


歩いている女性へ声をかける。

これから彼氏と会うので無理、

と言っていましたが、

 

少し楽しませて再度打診しますと、

連絡先を交換することができました。

 

女性からの連絡はまだ来ていなく、


「うっとうしいから交換してあげたのよ、」

 

くらいにしか思われて

いなかったのかもしれませんが、

逆転することができて個人的には満足でした。

 

強引なだけではいけない、

しっかり楽しませることが大切だと

改めて実感することができました。

 


<連れ出し>


私が店から出ようとしたときに

少し前を女性が歩いていたので

店外へ出てから声掛け。

 

「この後の予定はない、」


とのことで、カフェを打診しますと

すんなりついてきてくれました。

 

ところが・・・

 

女性は、私が何を言っても

うん or たまにう~ん・・(首をかしげる

 

のどちらかがほとんどで、

会話が続かず尋問みたいな感じになりそうでしたので

自分の失敗談を多めに入れていきました。

 

しかし女性からの質問は一切なく、

こちらの話をずっと聞いているだけの

時間が過ぎていきます。

 

女性が飲み物を飲み切るのが

喉の乾いている私よりも早かったので

 

あと10杯注文してこようか?

 

と、女性をからかいながら少し話して、

そして店を出ました。

 

女性は質問こそしてこなかったものの

表情は終始穏やかでしたので

もしかしたらイケるかもしれない、

と思い、散歩を打診しました。

 

もちろんこの散歩とは、

ホテルへと向かって歩いていく

散歩でございます。

 


途中で手つなぎを打診するとOK、

ホテルの建物の前でいつもなら

 

ブチッ、

 

と手を切られて終了するところでしたが、

今回は建物に入ることができました。

 

そこでやや抵抗があったものの、

女性をなだめながら

部屋のボタンを押して確定させると

観念したのか、抵抗は無くなりました。

 

しかし部屋の中でも終始、

こちらが話していて

女性からの質問はありませんでした・・

 


コミュ障なのか、

緊張しすぎていたのか、

途中でガッカリしたのか・・

 

最後まで女性のことが

よくわかりませんでした。

話を引き出せなくて残念でした・・

 


悲しいっちゃ悲しい。

せっかくなのでもうちょい

仲良くなりたかったです。

 

 

<無敵状態?>


女性と解散した後もいくつか声掛けをしました。

 

普段活動をしているときに

女性から低反応、特にこちらを一切見ずに

自分の後ろとかに入り込んでいくような

対応をされると怒りが蓄積しまして、

 


眼光2倍

声量1.5倍

体温+1℃

歩く早さ2倍

 


くらいにパワーアップして

その無視を崩しに行きますが、それが無く、

穏やかな仏のような心になり、

 

「まあ、良いか」


と流すことができました。

 

いえ、普段も少しイライラしながらも

流してはいますが、今回は「別に構わん、」

と許容することができました。

 

いやー長らく忘れていましたが、

これが本来の私なんです。

常に穏やかなのです。

 

普段の声かけでも、

もう一度この感覚を思い出し、

余裕をもった声掛けにしていきます。

 

 

<良かった点>


・穏やかな自分に気づいたこと。


・女性の飲み物を飲むのが早いことについて

 数年前にできなかった対応を実行できたこと。

 

 

<向上点>


・自分の失敗談をもう少し準備しておきたい。

 
・前回の向上点、「警戒心を解くことを意識すること」

 「ファッション指摘をすること」が今回も

 ほとんどできていなかったかもしれません。

 ここは忘れてはいけないところ、

 引き続き意識できるようにします。

 

 

<夏前半の総括>


もう疲れた、

最後にあの女性にだけ、声をかけたら

仮眠でも取りに行くか。

 

と腹をくくった?ときに

わりと良い感じで仲良くなれることが

多い気がします。

 

そして今月最後の都会遠征。


「どこまで自分はがんばれるのかな」

 

と、ここまでに1日2人を抱く、

という風に、実は仮に期限を切って

目標を決めていました。

 


自分のケイタイには


「7月末まで死ぬ気本気でストリートを」


と6月上旬にメモしています。

 


結果は・・・

大半は余計なことに意識を取られて過ごし、

活動結果もそれを反映するかのようなものとなりました。

 

また、今回、私の前に現れた女性。

最後に私に光を与えてくれたのだと感じました。

 

いや、常に光しか見えていませんが、

これからの私の活動の、背中を後押しして

もらったのだと思っています。

 

ダメな時間を過ごしてしまっても

また今からもう一度、

行動していけば良いと思います。


もちろんまた、私は出撃します。

 

警戒心と楽しさと

 

鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼から7時間の活動、約30声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先2。

 


<警戒心を解けない>


今回はこの街のナンパ師の方

(いつもの方:Aさん。ではないのでBさんとでも)と

活動時間前半を過ごしました。

 


最初はカフェで雑談、

そしてその後は声掛けをはじめる。

といっても私だけ。

 

Bさんは後ろからついてくるのみ。

私の活動日の活動の様子を見てみたい、

とのことでした。

 

しばらく声掛けをしていますと、

爆乳ギャルを発見、声をかける。

しかし完全な無視・・。

 

そこでBさんに

「あれは女ではなく男じゃないか?」

 

と言いますとBさん、

その女性?に声をかけに行く。

そこで普通に会話が成立!

 

 

で、改札を女性と一緒に通過するのかと思いきや、

なんと改札でハジかれていました。

 


私は自動改札機をくぐったことが

そんなにはありませんので、

Bさんが何をしていたのかが一瞬わかりませんでした。

一人ショートコントされているのかと思いました。

 


あとでBさんに話を聞きますと、

 

「女性(男性ではなく女性でした。)に

 OKをもらえたが、電子マネー

 チャージできていなく、通過できなかった」

 

とのこと・・。

 


悔しいですね。

こんな時に限って。

 


これは私も勉強になりました。

しかし私がもっと対策しないといけないのは

 

「警戒心を解くこと」


「楽しそうな人だと思ってもらえること」

 

この2点の強化だと感じました。

 

声は掛けていますが、打診が多くなり

女性について指摘することがほとんど

できていなかったです。

 

反応が良かった女性には

少しだけ指摘ができましたが、

 

反応が悪い女性に対しては

機械的な声かけで自分の感情が入っていなかったり、

女性の反応、ファッション指摘ができていなかったり、

周囲の人の多さから歩くコースが

どうしても悪くなってしまう場面が増えたりなど

忘れてしまっていることが多々ありました。

 


ルックスはOK、の声をちょいちょい頂いたので、

キャッチやスカウトと思われないような

工夫をかなりしないといけないです。

 

 

 

<連れ出し>


後半に入ってからも上記2点を

すぐに修正していくことができませんでした。


声をかけようとしますと、忘れる。

声掛けを失敗してから

次の女性を求めて歩いている間に

忘れてしまうのです。

 

そんな中、もう帰るという女性を

イヤイヤながらも自販機に連れ出すことが

できました。

 

しかし女性からの質問もほぼなく、

何回も「もう帰っていいですか」と言われ、

連絡先を交換して解散としましたが、

 

現在まだ連絡は来ず・・。

 


<連絡先交換>


歩いている女性に声掛け。

遅くから仕事のようで別の街へ

移動するとのことで


改札まで雑談して連絡先を交換しました。

 

最初からフレンドリーに話してくれて

気分が良かったです。

 

連絡先を交換したのは初めて、

とのことでした。

 

う~ん・・・

 

ルックスをたまたま気に入ってくれただけで、

技術的に仲良くなれた、という感じがしない。

ラクだけど納得がいかない。

 

そりゃあルックス(≒健康の維持)には

かなり力を入れて日々過ごしてはいますが

逆転の口説きをもっと体感したい。

抵抗させないのも強みのひとつではありますが。

 

頭の良さからくるセクシーさを

もっと纏っていきたいと思います。

 


<良かった点>


・ルックスを何人かの女性が褒めてくれたこと。


・あまり疲れずに歩き回れた(体力の向上)こと。

 

 

<向上点>


◎警戒心を解くことをもっと意識する

 笑顔。声の大きさ。感情。 

 「もっと気持ちを込めて、声をかけんかーーっ!!」

 

◎女性をもっと指摘できるようにする

 ファッション指摘が全くできていない。

 

・好みの女性を見かけない時間が続くと

 女性を選ぶようになってしまっていること。

 


<何も対策をしないまま来てしまった>


前回の活動から

ほとんど何もしないまま

気がついたら週末が来て

遠征に来てしまっていたという感じです。

 

私は、そんなに趣味とかは無いですが

気の散り方だけはすばらしい。

 

期限を決めても

期限を決めたことさえ忘れている。

 

まあ、難しく考えず、自分にとって

ラクなほうに流れないような

選択をしていくことを頭に置いて

また少しずつ向上させていこうと思います。

 

わがままになれ

 

鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

 

<結果>


昼前から6時間の活動、16声掛け。

抱いた数0、連れ出し3、連絡先3。

 


<違う街へ移動>


個人的な用事があり、

別の街へと移動しました。

 

この街は数年ぶりです。

人はかなり多いですが、密度が非常に高いので

声かける気がなかなか起きず。

 

1人で歩いている、

声掛けても良いかなという女性を

なんとか見つけて

2、3人に声をかけただけでした。

 

体感的には、いつもの街のほうが

かわいいこが多い気がします。

真昼間でしたので、一日中いて

街の変化を感じてみないとまだ

何も言うことはできないのですが。

 

 

<1連れ出し目>


用事を済ませていつもの街に

戻ってきました。この時、夕方。

 

用事で移動したり、雨が降っていたりで

手荷物がバッグ、傘、と多くなり、

負荷が高くなった状態でこの日は活動しました。

 

歩いているやや地味めな女性を見つけ、

声かけを行う。女性は、

時間は結構あるとのことでしたが

あまり乗り気ではなかったようでした。

 

ここで連れ出しのテクニックが

いつもよりうまくハマり、

女性をカフェへと連れ出すことができました。

 

私のことを好きではないが、

断わり切れず仕方なくついてきた感じで


・女性からの質問は一切ない

・自分からは何も喋らない


時間がずっと続き、恋愛話もうまくできず

(恋愛への興味・経験が乏しそう)、

盛り上げられなかったです。


飲み物も飲み切ってしまい、

面倒くさくなったので、さっさとホテルへと

誘ってやるかと考え退店しました。

 

ホテル方面へと歩いていきます。

距離、3分の1のところで

水たまりを回避させるために

手を引いて様子を探る。

 

ん?

 

・・・女性の危機を

自然と回避させてあげたつもりなのに

手つなぎをブチ切られた感触が

私の手に残った。

 

これはマズいぞ。

 

距離3分の2のところでホテル入室を

ほのめかしていく。しかし手はつながず、

行く気も全く無さそう。

 

この盛り上がりでは当然の結果かもしれない。

だが次会う気も起きないので無理にも

誘ってみたというところでした。

 

女性は自分から去るとは言いませんでしたが

私はもう次の女性を探しに行きたくなったので

解散を提案し、また街を歩きはじめました。

 


<2連れ出し目>


この街によくいる、ちょいキツめの

ルックスの女性がタイミングよくいたので

声をかける。意外にも反応が良い。

 

話していると、

私の県のお隣から遊びに来ているようで

警戒心が薄れたのか女性の友達が来るまでの間、

カフェへと連れ出すことができました。

 

女性は私のルックスについて

非常に褒めてくれました。


ファッションも良いし、20代半ばに見える、

とのことでした。まあ若い女性は年齢の

判断力が無いので仕方ないですが、

 

親族の30前半の男性よりも

圧倒的に若く見えると褒めて頂きました。


女性は地元でもよく声をかけられる

とのことでしたが、大企業の男でも

パッとしなかったといった話をしてくれました。


女性の友人からわりと早めに

連絡が来たので、連絡先を交換して

解散しました。

 


<3連れ出し目>


帰りの便を遅い時間にしていたので

もう気力が無くなっていても

どこかで時間を潰すのはもったいないので

まだ女性を求めて歩き回りました。

 

すると幸運にもメシ屋の前で

悩んでいる女性を発見、声をかけて

一緒にメシを食べることにしました。

 

女性はメシを食べたそうでしたが

この時、私はすでに夕食を済ませている。

しかし女性にメリットを与えなければ、

とジェントルマンになってしまい、


メシが食べれるカフェへと

行ってしまいました。


これがこの連れ出しの失敗。

手を出せる個室へと誘導して

そこで頂く、という流れにするべきでした。

 

メシ屋ではこの日イチバンの盛り上がりで

私も日々実践している健康トークなどで

うっかり喋りすぎてしまうくらい

楽しめました。楽しかったと思っていました。

 


ところが。

 

実は女性は隣の県から来ていて

もう帰らなければいけないことが途中で発覚し、

また後で会えばいいやと連絡先を

交換したところまでは良かったのですが、

連絡先交換を打診した時に、

 

 

「やっぱりそうなるんですね」

 

 

と言われたのがものすごく屈辱でした。

メシを御馳走したその見返りとして

女性の連絡先を要求してきた、

と女性に思われてしまったのです。

 

 

ほう・・いい根性してるな。

そこまでして手に入れたいほどの女では

ないわーーー

 

 

連絡先を交換しましたが、

女性は私が見送り時に改札で

こちらを振り返りもしませんでしたので

なんだか急激に冷めてしまい、

連絡はしていません。

 


オセロで白を積み上げてきたと

思っていたら、最後に黒を置かれて

全部真っ黒じゃーーー。

 


愛がほしい。と思う。笑

 


帰りのバスの中、

自分の住む県まで帰ってきた頃には

眠りから覚めて意識が冴えていましたが、

 

道路表面の凸凹による揺れと、

無駄に多い信号での停止に

なぜかずっとイライラ

してしまいました・・。

 


<良かった点>


・連れ出しの技術がうまくはまって

 自分に自信が持てたこと。


・ルックスを褒めてもらえることが

 増えたと思います。

 フォーマル寄りなほうが受け良いです。


・街にいる間は、できるだけ

 声かけ数を増やそうとしたこと。


・時間が制限されて逆に集中できたこと。

 

 

<向上点>


・女性を選ぶ癖がまだ残っていること。


・自分が気合いを入れている健康について

 うっかり話すぎて女性より女子力が

 高めだと思われてしまったこと。


・恋愛経験の乏しい女性に当たったとき、

 それ以外に熱中していることを

 うまく掘り出せなかったこと。

 


<もう少しわがままになって>


遠征に来ると、帰る時間になれば

地元へと帰らなければいけないので

早い時間帯に抱けるように

もっと技術を高めていきたいです。


また次でいいか、なんて思うと

次に会うときまでにいろんな邪魔が入って

結局うまくいかないことが多いです。

 

多少はわがままになって

自分の要求を通していけるように

強気になってまた街へ行きたいと思います。

 

イケると思った

 

鉄人です。

地元でデートに行ってきました。

 

<結果>


ゴネられた・・・

 


<内容>


先日地元で活動したときに

食いつきよく連絡先交換して

解散した女性とデートを組んでいました。

 

食いつきの良さと、

遅めの時間帯での開始であり、

もはや行く前から

 

今回はイケる!!

 

と思って待ち合わせ場所へ向かいました。

女性と合流し、近くのカフェバーへ。

 

食いつきあると思っていたものの、

メシを食べながらだとやはり話しにくい・・

 

時間帯が時間帯だから

何か食べないと不自然だと思って

食べに来てしまいました。

 

序盤から中盤にかけて、

あまり女性の話を深堀りすることができず、

逆に自分が喋ることが多くなって

しまいました。

 

後半になってようやく恋愛話ができ、

退店をする。

 

女性は終始笑顔だったし、

退店後も時間はあるとのこと。

 

・・・まあ、

多少しくじってしまったが、

結局は頂くことになってしまったか。

 


とか思いながらホテルのほうへと

歩いていきますと。

 

「駐輪場、●時までだから。」

 


な、なに!?

もう1時間も無いじゃないか。

時間が足りん。

 

これは・・予想できんかった。

 


繁華街周辺で仕事していると

事前に言っていたから、

てっきり終電で帰るか

繁華街から徒歩圏内に住んでいるものだと

思っていました。

 


あまいわ。

 


自転車で通っていて、そうであるならば

自転車は放置するわけにはいかない。

しっかりと駐輪場に停めなければいけない。

しかも駐輪場はある時刻で閉まる。

 


私はクルマで繁華街に来ていて

駐車場は閉まらないところですので

女性が自転車で来ていることや

駐輪場の閉まる時間までを

予測することができなかったのです・・

ただの配慮不足。

 


私自身の勝手な思い込みと、

女性のリミットを確認していなかったことで

 

次回へ持ち越しとなってしまった。

もう一度会うのはめんどくさい。

 

抱きたい女性ではなく、

抱けそうな女性であったからだ。

 


女性は実家住まいで

かなり干渉してくる親に

言い訳して出ていくのが

面倒だと言っていました。

 


これは私自身の家族とかなり似ている

(女性のほうがもう少しひどそう)ので、

女性の気持ちにものすごく共感してしまいました。

 


なので女性の帰りの足と翌日の足を断ち切ってまで

自分に付き合わせるほど、わたしは

わがままになることができませんでした。

 

自分の至らなさで泣き、そして

女性に共感して泣きたいところですが・・・

 

 

私は泣かぬ。

 

 

泣くどころか目を血走らせて

また声掛けをしに行きます。

 


<良かった点>


時間はかかったが恋愛トークできたこと。

 


<向上点>


・デート前後で女性にバレるのを恐れて

 声かけを行わなかったこと。

 

・女性のリミットについての見立てが

 あまかったこと。探りを入れて

 予想しなければいけない。

 

・手つなぎテストでは女性の手の力が

 抜けそうでした。盛り上げるスピードが遅い。

 

 

<帰り>


日常生活でコンビニには一切行かないですが、

立ち寄ってカフェラテを買って

イライラしながら飲みながら帰りました。


あとからあとから湧いてくる

このイライラ。

 

せめて同じ間違いはしないようにしよう。

そしてそのことを日々忘れずに過ごせ。