鉄人(てつじん)のナンパブログ

30代半ばのド田舎住まい。

短い時間


鉄人です。

都会で少しだけ活動しました。

 

<結果>


昼前に40分の活動、0声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 

<理由付け>


今回は昔の友人数人と会う目的で

いつも活動している都会に上陸しました。

 

いつもここで活動するときの

理由付けとして採用させて頂いていますが、

活動を始めて3年、ようやく本当に

この友人と遊ぶことになりました、笑

 

これで声かけ導入時のトークでも

少しリアリティが出てくるのではないかと

思っています。

 

そしてその友人との予定の前に

かなり短い時間ですが

ナンパのために歩きました。

 

しかし制限時間が短かすぎますと、

最後までいく時間がないので

そこそこの女性では声かけする気が

起きなくなってくるのがいけないところですね。

 

良い女がいないか歩き回っているうちに

時間が来てしまいました。

 

せっかく街に来ているわけですから

トークの練習に声かけしておくべきでした。

 


<良かった点>


少しでもナンパに時間を割いたこと。

 

<向上点>


普段の活動時間が足りていないので

適当なそこそこの女性でも

声かけしておけばよかったです。  

 

<目が合うと>


友人と店への移動中に

正面から歩いてくる女性で

目が合った女性がいました。

 

その後、他の人に割り込まれて

女性からの視線が遮られましたが

その割り込んできた人が通過した後も

女性がこちらの目を見てきていました。

 

いいですね。

 

こういうことがありますと

たちまち声をかけに行きたくなります。

しかしこの時は友人と一緒にいたので

声かけは自粛しました。

 

残念です。

また出撃するしかないです。

 

あと少しだったかも


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>

 

昼前から10時間の活動、31声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連絡先1。

 

<拷問>


行きのバス。

途中から何かが臭ってくる。

私も知っている臭いだ。

 

もしや、、と思って

隣の男を見てみますと。

 

思った通り、

うつむいた状態ではなく

顎の角度が高いまま

クチを開けて寝ている。

 

その口臭が漂ってくるのだ。

とてもくさい。

バスの空気清浄機能なんて効かない。

これは悪臭発生器だ。

 

頼むからその寝顔をこちらに

向けないでくれ。

 

装着しているマイク用の安全ピンの針で

この男のふとももでもチクッと刺して

叩き起こしたいところだ。

 

まったく。

このような地獄が待っていようとは

考えてもみなかったです。

 

 

 

<1連れ出し目>

 

今回の活動もなかなか苦労します。

歩いている女性へ声かけ。

まずは軽く無視。

 

これくらいの無視ならかわいいものだ。

今回は久しぶりに

暴言吐いてくる女がいました。

 

完全無視を強気に崩していきますと 

いきなり大きな声で叫びますので

一瞬こちらも驚きはしましたが、

暴言にもようやく慣れてきました。

 

 

さて、前者の女性ですが、

もう帰るとのことでしたが、

何とか改札前で立ち止めに成功。

 

ここで数分話し、さらに

近くの自販機へと移動をします。

 

カフェでする会話をうまく

詰め込めたかと思っていましたが

まだまだ深さが足りていなかったようで

この後の移動に応じてくれそうになく

連絡先を聞いて解散。

 

自分で言うのもアレですが、

わりと満足のいく女性でした。

私にもう少しだけ攻撃力があれば。

 

声かけとカフェトーク

常に学習し続けないといけないと

感じました。最近疎かになっていました。

 

しかし、

この女性と、次に声かけた女性は

声かけに感情を乗せることができたと

自分で感じることができました。

ここはよくできたところだと思います。

 

 

<2連れ出し目>


今度の女性は、わりとフツーでした。

何とかカフェに応じてくれましたが

その前にとある場所に行きたいとのことで

連れていってやり、


そこから出てきた後に

カフェではなくメシを要求して

メシを食べに行きました。

 

そこで女性から

「最初、薬中かと思った」

と言われました。

 

なるほど確かに最近は同級生からも

(私は細いので)大丈夫か?

と真剣な顔で言ってきたり、

 

親にも「太れ!」と言われます。

 

いやいやいや・・ナンパを始める前、

私が風呂に入る前に体を見て

「白豚」とか言ってくるから

 

13キロほど体重落としたら

今度は「太れ」と。もう意味わからん。

 

でも筋肉はつけていきます。

オッサンになって筋肉なかったら

だらしない気がしますので。

 


・・・

 

また脱線してしまいましたが、

なぜそのように見えたかと言いますと


・細さ


・目を見開く仕草

 →興味がある素振りで行っていましたが

  それが逆効果になるとは。


・手が震えていた

 →これは自覚が無い・・気をつけなければ。

 

などから薬中に見えたそうです。

しかし、


薬中独特のニオイがしなかった


から一般人だと判断したとのことでした。

 


うーん・・薬中の人なんて

周りにいませんので特徴なんて

意識したこともありませんでした。

注意していこうと思います。

 

この女性は、周りの上司とかが

そんな感じと言っていましたが、

この女性自身も薬中の可能性がある前提で

トークできていなかったことが

いけなかったところだと思います。

 

メシも食べ終わるころ、

これから何するの、と女性が聞いてきたので

何しようかな、とか返しますと

 

「私は帰ります」

 

とか言ってきましたので、

女性のメシが少し残っているにも

かかわらず、即、

 

「じゃあ行こうか」

 

と席立って切り上げようとしました。

女性は、「待って、食べる」と言い

まだ席に残ることにしました。

 

「意外とあっさりしてるね、

 他の男はガンガン誘ってくるのに」

 

と言われましたが、

そりゃそうだ、あと2時間あれば

まだ何かできる気がするので、私は

次に声かけに行く気マンマンだったのです。

 

退店後は連絡先は聞かず解散しました。

 

しかし、新たな向上点を

教えてくれたのには感謝しております!

 


<良かった点>


最後のほうは感情を乗せた声かけが

少しできるようになっていたこと。

 


<向上点>


・対面声かけができず、Uターンからの

 追い抜き声かけが何度かあった。

 →次回はUターン禁止で活動してみようかと

  思っています。そうすれば対面声かけも

  ガンガンできるかもしれません。


・薬中に見られないように振る舞いを気遣う。


・○○○のソフトクリームを買ってしまった。

 →翌朝、鼻の通りが悪くなったかも。

  安いわりになかなかおいしいので我慢できず

  自分のご褒美にと買ってしまった。

  


<結局は足りない>


活動時間がまだまだ少ないと感じます。

日常生活でも他の人と

うまくトークを続けられていないので


本当に毎日トークの勉強を

行っていかなければいけないと感じました。


活動終わり頃に調子が出てくるようではダメ、

最初から良いスタートをきって

活動できるようにしていきたいです。

 

歩き回っただけ

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から7時間の活動、12声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。

 


<テンションを下げるもの>


先週、とあるナンパ関連の出来事が

ニュースとなっていたようで、

それを知ってしまい

声かけをする気がかなり失せてしまう。

 


つまらないニュースが多いので

私は普段、ニュースをできるだけ見ないように

していましたが、知ってしまった。

 

後は、先週のがっかりした連れ出し。

その経験から、カフェで話したいと思う女性を

対象にしたことで

今回の声かけの基準がさらに上がってしまった。

 

 

今回の基準は、

「なんかそそる」女なら、声かけ。

 

 

ところがこれがなかなかいない、、

結局、声かけ数は

かなり少なくなってしまった。

 

 

<休憩>


この都会へ上陸するとまず、

コインロッカーに荷物を預けに行く。

 

しかし今回は少しボーッとしていて

荷物預けるよりも先に水を買ってしまった。

 

それでロッカーに向かいますと

お気に入りの場所の最後の1個が

ちょうど預けられている場面に遭遇という

少し微妙なスタートだった。

 

 

午後。 

 

歩き疲れたので昼過ぎに

体力回復のためネットカフェへ向かう。

 

そこでは横になれるスペースを選択。

割り当てられた場所へ移動し、

横になって少ししますと、

 

 

あ゛ーーーー

 

 

という、男の悲鳴がすぐ近くから

聞こえてきました。

 

 

 

最近は物騒な事件が多い・・

これはまずいぞ・・

誰か、刺されたか?

ち、、

この私が休んでいるときになぜ、、

 

 

と、もしもの時に備えて

臨戦体制をとっていました。

 

 

しかし少ししますと

やたら何かを拭く音が聞こえてきました。

 

 

うーん、、、

 

 

股間にアツアツのラーメンでも

思いきりひっくり返したのだろう。

まぎらわしい。もっと静かに悶えてくれ。

 

 

<連れ出し>


活動最後のほうに

ようやく連れ出すことができました。

 

といっても実は

私が住んでいる県の

お隣の県から来たという女性。

 

多少ガードは緩くなるでしょう、

このエリアを普段歩く女性は

無駄に無視や低反応が多いので、

それよりは緩いという感じです。

 


今回の連れ出しは、

女性にも友人と会う予定が

あったようですので

早めに切り上げて

解散してしまいました。

 


ダメだ、、

ホントだめだ、、

 

エネルギーの根源、

執念、情熱が不足している。

 

次回は基準を変えて

しっかり活動しようと思います。

 

 


<良かった点>


無いです。ナンパのために

街に来たことくらいでしょうか。

 


<向上点>


・声かけ数が少ない。

 声をかけなければ何も始まらない。

 たくさん声かけした方が

 充実した時間を過ごせる気がしました。

 

・正体不明理論が使えていない。

 最近あまり使えていないと思いますので

 意識します。

 


<声かけ数は多く>


体調は万全で気持ちは平静。

エステ無い日だったので日焼け止めも塗れる、

絶好の日でしたがうまくいかず。

 

気持ちは平静でも

声かける気が最初からそんなに

無いのであれば、意味はない。

 

歩けば体力は低下するし

落ちていく一方だ。

 

前回の楽しくなかった連れ出しによる

がっかりより、

今回の声かけ数が少なかったことによる

がっかりのほうが悲しいので

 

次回は自分の趣味ではない女性にも

しっかり声をかけてみて

楽しんでいこうと思います。

 


【ブログタイトル変更】


毎週のようにド田舎から都会へと

遠征に行っているので、私は

数名のナンパ師の方から「鉄人だ」

と言ってくださっています。

 

ナンパでの目標


都会では1日に2人抱ける

地元では平日に1人抱ける

 

を達成したら、タイトルを

変更しようかなと考えていましたが


パッとしない結果が続くと

潜在意識まで変えていく必要が

あると思いますので変更しました。


私は、鉄人だ。

 

負の感情

都会に遠征に行ってきました。


<結果>

昼前から9時間の活動、61声かけ。

抱いた数0、連れ出し4、連続先2。



<前夜>

ついにやりやがった。

自宅の隣のうるさい住人が

女を連れ込み。



普段声かけをしていて

低反応や無視をたくさん食らった私としては

隣の部屋の住人(同じ会社の人)に

女ができるわけないと思っていた。



今の部屋は、

会社にとても近いのがいいが、

壁が非常に薄いのがいけないところ。

聞きたくないタイミングで

聞きたくないものを聞かされる。



うまく眠れぬ。



ここはひとつ仕返しを、、

私も女を地元で捕まえて連れ込んで、、



などと考えてみましたが、

「仕返し」などと余裕のない言葉を

使っていては男が磨かれない。



なのでその負の感情、イライラを

今回の声かけのエネルギーに変えました。



視界にいる許容範囲の女には

できるだけたくさん声をかけ、

なんとしても連れ出して

なんとしても抱いてやる



馬鹿馬鹿しいですが

負の感情が私のエネルギーなのです。



少し前に読んだ本の影響で

著者が何を考えていたのかを知りたくなり

ス○Ⅱとアーケードコントローラーを

うっかり買ってしまったので

その天罰が下ったのかもしれません。



なんでこの時代に

原点に戻ってス○Ⅱなんだよ



格闘ゲーム

興じている場合ではないぞ、と。





<声かけ>

というわけで?

かなり力を入れて実践した声かけは

基本的に害虫扱いでした。

無駄に無視が多い。



あなた、無視します?

みたいな女性が無視してきたり。

基本的に中途半端な女に無視が多かった感じです。



良い女は口を開いてくれました。

が、股を開くまでは

持っていけませんでした。




<1連れ出し目>

ふと目に入った

タイトな服の女性へ声をかける。



ゴネながらも立ち雑談に

付き合ってくれました。

しかも飲み物代まで出してくれて。



店の中で女が手に持っているものを取って

会計に持っていき、待っていると、

女が全額出してくれるという。

まあ数百円ですが。



そして場所移動し、

柱の影で雑談をしていました。



途中でなんと、女性が

キャバ嬢だと自白してきてトークで圧倒され

私は縮こまってしまいました。



そしてその自分の情けなさに耐えられず、

奢ってもらっていながら、

もう帰っていいよ、

と言って女性を帰らせてしまう。



最悪だ、、



<2連れ出し目>

歩いている女性へ声かけ。

次の予定にまで時間があるということで

手を出せる個室へと連れ出し、、



といきたかったですが、入る前に

イヤだと言われてカフェへ移動。



カフェで話すほどでもない女性でしたので

この時点で解散しておくべきてした。



しかもカフェへと移動しますと

・1人で勉強している男

・対面にノートPCを向け合って座る男と女



が両側にそれぞれ後から座ってきまして、

どちらも終始無言。

それにつられてなのか、女もしゃべらず。





こんなんあります?





あまりの楽しく振る舞おうとしなさに

イライラ、、女の飲み物が

飲み終わっていないのに退店しました。



退店はしましても

もしものことがあるかもしれないので

ホテルには誘います。



まだ少し時間はあるとのことでしたが、

ホテルにはついて来ず。



無駄な時間を過ごしてしまいました。





<3連れ出し目>



色はやや黒めですが

ややかわいらしい女性を見つけたので

声かけ、雑談へと誘う。ハーフらしい。



どういう会話をすればいいとか、

そういうの難しいのに

よく声かけることができますよね?



とか言っていました。

しかし会話温度を上げることができず

帰りたそうな表情をしていましたので

連絡先を聞こうとしますと拒否。



連れ出しができているのに

連絡先を聞けないのは最悪だ。





<4連れ出し目>



やや派手な女性へ声かけ。

かなり好意的でして、食いつきを

感じられるフレーズがかなり出てくる。



これはイケるぞ



などと思っていたのに

実は既婚だということがわかり。



女性の行き先を曲げることができず

買い物に付き合ってあげたりしましたが

退店後も移動先を指定してきて

曲げようとしませんでしたので



しびれを切らして

ホテルを打診すると拒否。



今回は残念な連れ出しばかりだ、、





<言われて嬉しかった言葉>



今まで活動してきて

言われて心に残っている言葉を

考えたときに、すぐに出てくるのが



(あなたに声をかけられて)まだ私にも

運が残ってたんだと思った



でしたが、今回声をかけて、

無視を崩して連絡先を聞いた女性から



会いたかった



とのメッセージを頂いた。

帰りの便の出発直前のことでした。



嬉しいといえば嬉しいのですが

それだったらグダグダ言わずに

最初からついてきて欲しかったです。



良い男には時間が無いのだ。

活動終了まぎわは

駅の中で声かけをして

次の活動に向けて連絡先をコツコツと

確保していく時間だからだ。



でも嬉しかったです。





<良かった点>



・一日の中で過去最高の声かけ数です。

 私にこんな底力があったとは。

 途中不安定な部分もありましたが

 体力も精神力も上手く維持できていたと思います。



・ 無視を崩した女性から好意的な反応を得たこと。

 →粘りと褒めの挿し込みが効いた可能性があります。





<向上点>

・声をかける女性の基準を見直す。

 カフェで話したくない女には

 声かけないほうが精神衛生上

 良いかもしれません。



<しかし悔しい>

今回の活動は、完全に本気でして

その分、結果や活動内容も

実力やダメなところが

よく現れていると感じました。



連れ出しなんていくらしても

抱けなければ意味は無い。



また次の活動に向けて

向上させていくのみです。

しかし本当に今回はよくがんばりました。

いろいろ詰めが甘い


都会に遠征に行ってきました。

 

<1日目午後 結果>

 

昼頃から2時間半の活動、12声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。

 

<連れ出し>


この街自体は3回目くらいですが、

今回初めてのエリアで活動しました。


地下を中心に歩き回る。

 

女性の数はかなり多いですが、

良さそうな女性はかなり少ない。


歩き回ってデパートに入ってみますと、

そこに座っている上品「そうな」女性を発見。

 

同じベンチとかその周りには

たくさん人が座っています。

 

幸い、対象の女性が

ベンチの端に座っていたので

声かけはやりやすくなる。

 

得意の対待ち合わせ声かけを

見せてやるよ。

 

女性に声をかけてみますと

男が遅れているということで

近くのカフェへと連れ出し。

 

うーん・・近くで見ますと

わりとフツーな感じです。

デパートのベンチとかでフォーマル寄りな服を

着ている女性は上品そうな感じがするものですね。

背景にやられました。

 


女性に席を確保してもらい、

私が飲み物を運んでいきますと

1分くらいで

男から連絡が来てしまいました。

 

意味はないかもしれないですが

連絡先を聞いてあげました。

 

 

<財布落とした>


他のナンパ師の方々と会食中に、

酔っていたからかもしれないですが

座っているときに

財布を落としてしまいました。


人生3回目かも。

わりとショックです。


ポケットに入れたまま

座っていると落としやすい気が。

 

ナンパ師の方が教えてくれて

気づけて助かりました。

 

 

<1日目夜 結果>


夜中に2時間の活動、10声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連続先0。

 

<1連れ出し目>


予定が終わってホテルへと戻り、

どうしようか悩む。

 

活動しなければ損ですが、

ホテルでゆっくり眠りたい、

という気持ちもわりと出てくる。

いくらでも眠れそうです。

 

ということで、

15分くらい横になり、

また起き上がって

顔を洗い、歯を磨き、街へと

繰り出す。

 

もう女性はほとんどいないと

思っていましたが、ありがたいことに

ちらほらとソロ女性がいる。

 

声をかけて連れ出した女性は

ホスト帰りでフラれてきたとのこと。

柳〇さん(顔は嫌いではない)を

1/3くらいにしたような女性。

 

1/3でもわりとぽっちゃりな感じです。

うーん・・ホストも人間ですから、

まず体から毒を抜いたほうがいいと思います。

 

でもまあ私は、それくらいの毒であれば

食べることができますので

何とかしてやろうとトークをがんばりましたが

飽きられて帰られてしまいました・・。

 


きゃーー待ってーー猛毒ちゃーーん

 


<2連れ出し目>


2人目に連れ出した女性は飲み帰り。

終電も近くなり、止まってはくれない。


ようやく改札前で止まってくれて

ベンチでトークしていました。


何本か電車を遅らせてくれたものの

終電だけは遅らせてはくれず、

帰られてしまいました・・。

 


<2日目 結果>

昼頃から6時間の活動、20声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連絡先1。

 

<1連れ出し目>


歩いている女性へ声かけ。

現在就活中とのこと。


次の試験に行くまでの間、

連れ出しに応じてくれました。

忙しいと何回も言われましたが。

 

立ち雑談。

 

コンビニで買った飲み物を

飲み終えても女性の方から

立ち去ろうとしていなかったので

良くできたかもしれません。

 

まあ、試験に行くのが

おっくうだっただけかもしれないですが。


女性を送って解散です。

 

 

<2連れ出し目>


壁際で立っている女性を発見、

声をかける。


女性が次の予定まで

あまり時間が無いようでしたが

連れ出しに応じてくれました。

 

少し遠くても大丈夫そうな

感じがしましたので、

 

この街で活躍されているナンパ師の方から

早速教えて頂いていた

手を出せる個室へと歩いていきます。

 

そして建物の前まで来たときに

「やっぱり・・」


とか女性が言い出して軽く

綱引きになりました。

 

しかしここは強気にリード。

女性の手を引いて建物に入りました。

 

建物に入りますと、

フロントまで少し距離がありましたが

店員とすぐ目が合ったので

30分で!!

 

と、すぐに店員に伝えると

女性は観念しました。


少し厳しい状況での、

ホテルのタッチパネルを

押すときのような感じに似ていますね。

 

部屋の方に入りますと・・

あらら??

 

てっきり女性は対面に

座ってくるかと思っていましたが

私の隣に座ってきました。

 


数分くらいトークをしますと、

女性の方から連絡先交換の打診が

ありました。


ここは冷静に「後でもいいでしょ」

と返す。


そしてすぐさま手を出していきます。

後ろから抱きつき、

耳~首と攻めていきまして


さあ下の方に手を出していきますと、

軽く拒否がありました。

 

それを崩していこうとしますと

タイムアップ、フロントからコールが

ありました。そこで空気が冷めてきて

退室したほうがいい雰囲気になりました。

 

女性の時間15分程度に対し

30分で入ったのがまずかったです。

なぜ、巻き返せることを想定して

1時間以上確保しなかったのか。

 

自分が一番の男だと信じきれて

いなかったのかもしれません。

 

その後、待ち合わせ場所近くまで送り、

女性と連絡先を交換して解散しました。

 


<良かった点>


・待ち合わせ声かけをガンガンおこなったこと。

 →女性が待たされている場合もよくありますし、

  何より、巻き返すことができる男だと、

  強く信じていきたい。


・キレ気味になることが減ったこと。


・活動時間をたくさん取れたこと。

 

 

<向上点>


・手を出せる個室へのテクニックが

 おろそかになっていたこと。

 短時間で終わらせる技術は必要です。

 なかなか来れない街とか、

 深夜に直接・・なんていうときに

 この技術が無ければ破綻します。

 

・女性にもっと興味を持って

 会話を広げること。


・女性を褒めてみること。

 


<女もいないのに>


自分の街に戻ってきてから

寝ていてバス停を乗り過ごした

オッサンがいました。

 

自分のバス停まで11キロもあるのに

「迎えは無い、歩いて戻る」

と運転手と会話していました。

 

あるのは人の全くいない歩道のみ。

女もいないのにそんな距離は歩けない。

私はこの日も前日も

どちらも20キロは歩きましたが、

ただ単に歩くだけ、というのは無理です。


こうして振り返ってみますと、

完全に女が動力源になっていますね、笑

今はもっとたくさんの女を手に入れていきたいです。

 

遠慮

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>

 

昼前から7時間の活動、26声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先3。

 

<前日>


近所の人が出会い系で出会って

結婚したという話から始まり、

親から出会い系に登録しろ、と

言われました。

 

行動しないかんぞ、と。

 

うーん、、そこら辺の人よりは

私は行動しているとは思っていますが

それを詳しく説明できないのが悲しい。

 

<いろいろと消耗>


今回の行きのバスは非常に疲れました。

後ろの方で

 

・ガサガサと買い物袋に何度も出し入れする人

フットレストを何度か倒したり元に戻す人

・横をクルマが通過する度に1台1台「あれ何?」という子供

・区切り区切りで地名について語る老人

 

勘弁してくれー

 

ウルサイ人が多くて

ぐったりしてしまいました。

 

 

様々な人の思いを乗せて、

バスは出ます(ド○クエ風)、

文句は言えません、泣

飛行機なら変な人あまりいないのに・・

 

しかも前に座っていたカップル。

私もこういう風に

学生時代を過ごしてみたかった、

と意味のない感情が込み上げてくる。

 

今からでも全く遅くはない、

手に入れられなかったものは全部、

今から取り返しに行くぞ。

 


<声かけ>


しかし・・・


全体的に低反応という感じでした。

ほとんどが完全な無視。無視の中では、

崩せたのは2、3人くらい。

 

口を開いてくれた女性数人も

急いでいるとか、予定があるとかで

立ち止まってもくれない。

連絡先入手がやっと、というところ。

 


<連れ出し>


最後の声かけにて、ようやく

フレンドリーに話してくれる女性と

遭遇、カフェへ。

 

連れ出しに応じたのは初めてとか

私もカフェに行こうと思っていたとか。

 


終始好意的、

女性の方から会話を埋めてくれたり

次はいつ来るのか聞いてきたり。

 

短いカフェでしたが、

そこそこ食いつきはあると

感じることができました。

 

退店後の質問に対しても

時間はある、との回答。

 

しかし、どうも私のほうが

やる気になれず。


「でももう時間ないんでしょ。」

「もう電車に乗る時間なんでしょ。」

 

などと、私のほうから遠ざけてしまう。

 


カフェの途中から、

女性は私が思ったよりも

自分の将来のこととかを明確に

思い描いていたり、

 

私がこれまで経験してきたことよりも

いろんな経験をしてきたようで


私のほうが怯んでしまい

縮こまってしまいました・・

 

(ホテルに誘ってやれなくて)

スマン、ホンマにスマン。

 


とりあえず連絡先を聞いてあげて

解散しました。

 

 

<良かった点>


・99回外しても平然と100回目を蹴りに行くマインド

→低反応がある度に次の声かけの

 熱意が下がっていくことがありますが

 平然と声かけに行くように心掛けたと思います。

 

・リベンジしない声かけを意識した

→無視されたからといっていつまでも

 崩しにいこうとしなかったこと。

 次の女性にもキレ気味に声かけしなかったこと。

 

<向上点>


・歩きすぎました。


・無視や低反応時のルックス指摘、

 反応指摘が甘かった。
 

・良いと思ったのに

 声かけに行く気が起きないケースが

 何度かありました。

 

・恋愛トークができていなかった。

 


<歩きすぎないように>


活動は多くても3万歩まで。

それ以上はケツが怪しくなってくる。


しかし今回は4万歩・・

連れ出しまでにかなり時間がかかってしまった。


これくらいまで歩きますと

メシを食べても回復せず、

前から歩いてくる人を避けられない。

 

体を故障させてしまわないように

無理しない活動が一番ですね。

 

低反応時に本性が出ている

 
都会に遠征に行ってきました。

 

<都会1 結果>

 

夜遅く約2時間半の活動、10声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

 

<声かけ>

 

ホテルは大きな駅から少し離れていたので

大きな駅での声かけはあきらめて

ホテル付近で声かけをすることにしました。

 

運良く近くには繁華街があり、

声かけできる女性は何人かいました。

 

しかし、この繁華街にいる

ナンパ師の集団?がうっとうしい。

 

数人で区切り区切りに固まって

雑談している。非常にやりにくい。

 

しばらくこの街に来る予定は

無さそうですが、何回も往復していると

顔を覚えられそうで気持ち悪い。

 

ということで控えめに歩き回りました。

 

薄暗いところでの声かけが多くなり

無視や逃げられるのが多い。

 

この私が声かけてあげているのに

なんということ。

 

結局何もなくホテルで寝ることになりました。

 


<都会2 結果>


昼前から6時間の活動、15声かけ。

抱いた数1、連れ出し2、連続先2。

 

<移動>


都会1の街は12年ぶりくらい。

つまりナンパをし始めてからは

初上陸となりますので、この日も

ここで活動しようかと思っていました。

 

有名なメシ屋街も近くにあったと

思いますので、そこで昼食を食べて、

のんびり活動しようかと思っていました。

 

しかし泊まっていたホテルにて

朝食をお腹いっぱい食べますと

メシ屋街に行く気が急に失せてしまったので


ここまで来たらもうあの街へ行くしかない、

という気持ちが出てきまして、

いつものごとく都会2へ移動してしまいました。

 


<1連れ出し目>


空気は相変わらず汚めですが

いつ来ても洗練されていると感じます。

 

背が高めの気の強そうな女性へ声かけ。

意外と優しく、すぐに連れ出しに

応じてくれました、カフェへ。

 

フレンドリーに話せましたが、

久しぶりの連れ出しで私自身が

ところどころ詰まってしまう部分があり

盛り上げきることができませんでした。


退店後に時間あるか聞いてみますと

無いとのこと・・


とりあえず連絡先を聞いてみました。

返信もありましたので

またタイミングあれば相手してあげます。

 

 

<2連れ出し目>


メシ屋に入ろうか迷っていた女性を

見かけましたので声かけ。

 

全く空腹は感じていませんでしたが、

女性と一緒に食べることにしました。

 

しかし席へ移動中に女性が

午後から授業がある、

といきなり言い出したので


「しまった・・確認不足だった・・」


と思いました。しかし急に

解散するのでは器が小さいと思いますので

一緒にメシを食べることにしました。

 

うーん・・

口数、やや少なめか?

 

そこまで盛り上がったような

感じではありませんでした。

どちらかと言いますと1連れ出し目のほうが

良さそうな感じ。

 

しかし退店後に時間あるか聞きますと、

なんと、約50分くらいあるとのことでした。

 

それだけあれば十分だ、

 

いつも通り散歩を提案し、

途中でテストを挟んでもOKだったため

無事にホテルへと入ることができました。

 

ホテルでも女性、

ほとんどしゃべらず・・

結局よくわかりませんでした・・

 

<良かった点>


・声をかけたい女性には

 声をしっかりとかけたこと。

 

・予定があるから無理だと

 あきらめずに打診していったこと。

 

<向上点>


・反応が悪いと感情の無い声かけになりやすい。


・反応が悪いとそれ以上に

 こちらがキレ気味になってしまう。


つまり余裕が無いと思いますので

器の大きい人間が使う言葉を考えて

準備しなければと感じました。

 

<抱いた後>


少しの間、声かけのペースが

確実に落ちていました。


がっつかなくなって

好みじゃなかったら別にいいか、

と判断してしまっていたり

 

普通の女性が目に入らない?ような

状態が続いていました。

 

ストリートに出る時間が最近は

少なかったのでこれではいけません、

 

感覚を取り戻したり

修正していくためにもっと数を

こなさないといけないです。

 

せめて技術が固まってくるまでは・・