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一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

全滅

都会に遠征に行ってきました。



<結果>

約10時間の活動、約25声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先3。





<1声かけ目>



今回は非常に体調が良い。

睡眠時間もわりと取れましたし、

口内炎や痔などの足かせも

影を潜めていました。



朝からの1声かけ。

うまく声が出ずに散々でしたが、

これから仕事という女性から

連絡先を聞くことができました。



良いスタートです。





<その他の連絡先>



残り2つとも、駅へと向かう女性から

聞くことができました。



若干しつこくなってしまったので、

振り返ってより楽しませる言葉を探します。





<午後からの活動>



午後からは自分に負けてしまい

心が揺れていました。自分を信じることが

できなくなってしまったのです。



トークはうまくできなかったものの

反応は悪くなかったので

ノンバーバルの部分が向上してきたと

思っていましたが

それさえも全然ダメになりました。



こうなっては終わり。

もうさっさと帰りたい。



バス会社に問い合わせしても

早い便は空いていなかった。



メシを食べた後は少し回復し

最後の最後まで声かけしようと意気込んで、

最後まで声かけできた。




死んでいた自信が

少し戻ってきているように思えた。



帰りの時間が近くなってきた頃、

路上ライブの歌声が聴こえてくる。

別々の箇所で2曲ほど。



私は無意識に

歌の聴こえる方へと歩いていった。

どちらも私の好きな曲で

聞き入ってしまいました。




私も凹んでいないで、

人にプラスとなるような

楽しませる声かけをしていきたい。




今回手に入れた連絡先は全滅

別途やりとりをしていた女性も

私のミスで失う。





全滅だ。





<良かった点>



・通常の気分の声かけは初期反応が取れたこと。

・自分の体を気遣った活動ができたこと。





<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?



人をダメにさせるのは「疑い」だ

自分自身を信じることができなかった

だからたくさん失った



積み重ねていった日々の自信が

崩れ落ちる





「覆水盆に返らず」



ということわざがあるが、その一方で



「こぼれた水は、また汲めばいい。」



という名言がある。





自信もこれと同じ。

失ったら終わりではなく、

また少しずつ、

取り戻していくといいと思います。

迷ったら出撃


ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>

50分の活動、3声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

 

 

<1声かけ目>

 

薄暗い通りで正面から女性が歩いてくる。

しかしここで対面声かけを行うと怪しいかも?

と緊張してしまい、Uターンしてからの追い抜き声かけ。

 

女性はこれから飲み会とのこと。

並行トークしながら打診していくと

すべて拒否されるも

トークが上手いと褒めて頂けた。

 

自分ではカミカミでしたが。

女性は立ち止まってくれましたが、

拒否ばかりで何ひとつ入手できず。

 

しつこくなってしまったからか、

彼氏がいる、と言われしかも電話が来て

立ち去っていったので追わず。

 

どのコも、このコも、電話、電話。

私なんて電話が鳴った記憶がない。

 


<2声かけ目>


就活帰りの女性へ声かけ。

こんな街イヤだから都会で就職したい、

とのこと。

 

もう帰るとゴネられてそれをうまく

巻き返すことができませんでした。

 

今度見つけたら容赦なく攻め立てます。

 

 

<3声かけ目>


短時間で適齢期の女性を幸運にも

たくさん見かけることができた。


この女性を見つける前に、

よく遊ぶ会社の人に出会ってしまう。

 

この繁華街近くにお住まいとはいえ、

この狭い通りで出会うとは。


ここでブレーキがかかる。

 

 

3人目の女性に対しては、

うまく反応を拾うことができたと

思いきや・・・


思いも寄らぬところに

女性の駐車場があり消えていきました。

追うほどではなかったですが

立ち止めが遅れたのはいけない。

 

 

 

<良かった点>


・行こうかどうか迷って街に出たこと。

トークを褒めてくれたこと。

・明るい声でトークできたこと。

・打診にひとつユーモアをまぜることができたこと。

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・対面声かけをためらわない。

・知り合いへの対応に怯まない。

 

 

<自信のコレクション>


女性が声かけを褒めてくれていたので

この部分を抽出し

自分の自信へと変えていこうと思います。

 

少しずつではありますが

自信は蓄積してきていると思いますので

初期の頃のようにもっと積極的に

声かけ数を増やしていこうと思います。

 

人の目が気になってしまった


都会に遠征に行ってきました。

いつもとは違う街です。

 

<結果>


早朝から約9時間の活動、約25声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。

 

<連れ出し>


交通手段の関係から

この街に上陸したのは早朝。


クラブ帰り?の女性がちらほらいまして

こんな時間からでも声かけはできる。

 

しかし人のまばらさと見通しの良さから、

声かけのタイミングを見誤り、

シカトが続いてしまう。

 

この街のたまっている男も

心理的なブレーキになってしまう。

 

私も若い頃は、繁華街で、というわけではないですが

無駄に1か所で固まってダラダラと

趣味の話をしていたもので

この街で見かける若者もそんな感じだったと思います。

 

しかし女性の通りがいいところに

固まって男がいるので、どうも声をかけに行きにくい。

そしてそれがタイミングの見誤りを生み、

女性の警戒心を上げシカトにつながる。

 

時間が過ぎ、昼前後になると

待ち合わせ女性は増えるが

そこを崩しての連れ出しもできず。

 


他地域で活躍されているナンパ師の方々と

合流し、メシを食べた後、予定までの

少しの時間に悪あがきの声かけをしたところ、

改札手前で女性を立ち止めることに成功、

すぐにそこから離れさせるために

カフェへと移動します。

 

しかしカフェは満席、

女性の時間もないとのことで

自販機で我慢して頂くことにしました。

 

女性は恋人と別れて間もなく、

しかも帰りのようでなんとか

連れ出せたという感じでした。

単にタイミングが良かっただけです。

 

 

 

<良かった点>


ほどほどに休憩を取りながら体をいたわったこと。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・人の目を気にせずに1つ1つの声かけを大切にすること。


・楽しいシカト崩しを考えておく。

 →街中の雑音の大きい箇所で声が通らず

  焦り気味になったこともあったため。

 


<もっと積極的に>


街で見かけたソロ女性の数に対して

あまり声かけできていなく

やり残した感があります。


このやり残した感も

次回のモチベーションにつながって、

また来たいと思うようになります。

 

次回訪れるときは楽しい気分で帰れるように、

技術を身につけておきたいです。

 

自滅


デートに行ってきました。


<結果>


抱けず。手つなぎを拒否され。

 

<内容>


女性に声かけたエリアの

わかりやすい場所で待ち合わせ、

合流し、カフェへ。

 

このカフェは私が2人目に

抱いた女性と来た場所であり、

縁起が良いと思っていました。

 

しかし入店直後、

私の挙動不審を女性に指摘される。

最悪。

 

 

私自身、デートに行くにあたり、

アクセサリやレコーダなどの必要なものを

持ってくるのを忘れていたこともあり、

出だしからつまずいていました。

 

プラス

女性との待ち合わせ時間が近づくにあたり、

う〇こがしたくなってきました。

 

しかもトークが序盤から途切れ途切れ。

 

良いとこまるでなしだ。

 


しかし退店後、

時間あるとのことで手つなぎ打診すると

良い感じに手をつなぐことができた。

 

と思っていた。

 

手をつないで行く気マンマンでいたのに

その5~10秒後に女性の気が変わったのか

元からつなぐ気がなかったのか、

 

「つながない。」 ブチッ


と切られてしまう。

そして思い出したかのように用事があると

言ってきたので、無理だと思い解散してしまった。

 

どうせダメになるのであれば

もっと限界まで粘ればよかった。

 

<良かった点>


ないです・・本当に思い浮かばない。

 

<向上点>

声かけ前に戻れるなら何をするか?


・忘れ物をしても動じない心づくり


・女性に車道側を歩かせてしまったので

 そこをうまくエスコートできるようにする。


トークで詰まらないように勉強する。

 最近おろそかになっていました。


・姿勢もダメだったので意識する。

 自宅で頭ぶつけて体が無意識に

 曲がっていたと思います。


・正体不明理論を全く使えなかった。

 謎のないつまらない男になっていたと思う。

 自信を持って使えるように

 もっと実践の場を増やしていく。

 


言ってはいけないことを言ってしまう>


手つなぎに失敗した帰り道。

前を走るクルマがやたら遅かった。

こういう場合のドライバーは怪しい。

 

よく見ると

雨なんて一滴も降っていないのに

フロントのワイパーをずっと動かしている。

 

どこ見て運転しているのか?

 

明白な間違いを見つけてしまって

私はとてもイライラした。

 

なぜイライラしたのか。

このドライバーと同じくらい間抜けな失敗を

女性とのトークでしてしまったからだ。

 

トークが途切れたときに、

何か言わなければと思って出てきた言葉を

深く考えずそのまま言ってしまったのですが、

言ってはいけないことを言ってしまった。

女性に痛恨の一撃を与えるような言葉。

 

 

自滅、自爆、墓穴掘るfall。

 

 

でも、良いこと何もなかったからといって

手のひらを返されるように拒否されたからといって

自分をダメな人間とは思わないことだ。

自分をやさしい目で見るべきだ。

 

自分の体に無理のない範囲で

またこの地元の街に上陸し

経験値と自信を増やしていきます。

 

沈黙


お隣の県に遠征に行ってきました。

 

<内容>


1時間半の活動、0声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 

<沈黙>


前回の遠征のダメージが大きく、

数日の間、目とケツの回復を待ちながら

座学をしていました。

 

気が散る、集中できない、悔しい。

1日のうちで1時間も集中できない。


連休の間に、1回はこの街へ行くと

決めていたので気分転換に行ってきた、

というわけです。

 

<街の様子>


人は多いが・・対象となる女性は少ない。

むしろほとんどが対象外。

ソロ女性で声かけても良い女性は

いませんでした。

 

といいましても長時間歩行できなく、

会社の同僚とすれ違ったこともあり、

1時間くらいで引き上げてきたので

もう少しがんばれば2、3人は

声かけできていたかもしれませんが。

 

昨年の同じ時期はもう少しソロ女性がいました。

たまたま運が悪かっただけなのかも・・。

 


<活動場所変更>


近くのショッピングモールに移動しました。

私の買い物のためです。


しかしお目当てのモノは見つからず

時間も無かったので早々に引き上げ。


今回は、むしろ

活動しない方が良かったのかもしれません。


我が県と同じく、良い女性は確かに

生息しているのにストリートへ引き出すのが

困難だと改めて感じた次第です。

 


でもまた、日を改めて来たい。

 

<良かった点>


体調が万全でなくてもストリートに出たこと。

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるなら何をするか?


ショッピングモールで見かけた2人組の女性。

時間が無いから声かけしませんでしたが、


反応が良かったかもしれないし、

我が県に在住の可能性もあったかもしれない。

 

希望を見ずに無理だと諦める。

これは最低だ。

いつからこんな人間になったのか。

体調のせい?

 

完璧主義になってはいけない。


不完全でも飛び込んで

何かを手に入れて来ようと

自分に言い聞かせます。

 

自信

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


1日目は昼前から約13時間の活動、約30声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連続先2。

 

2日目は昼前から約9時間の活動、約10声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連続先3。

 


<喋らない女性>


1日目に連れ出したひとり目の女性。

声をかけてから普通に連れ出しできました、

 

が、

 

「はい」くらいしかまともに

クチを開かない女性でした。


yes or no 以外で答える質問には

黙り込む・・このタイプはマズい、、

しかも案内された席は隣とすごく近い。

カウンターならまだ良かったですが。

 


私は一気にカフェモカを飲み干し

すぐに退店いたしました。

 


飲み物が運ばれてくる前に

先に女性に退店されなくてよかったです。

 

喋らないのに

なぜついて来たかを考えました。

これは断りづらい雰囲気を

醸し出せていたのではないか、

と、良く捉えるようにしています。

 

 

<地元をナメられないこと>


1日目に連れ出した二人目の女性。

年齢的にアウトなのを後ろから見抜けませんでした。

 

既婚者で恋愛ノリは求めていないとのこと。

ああ、こういう感じですか。

理解者とノリ寄りのトークを少しして、

女性は予定があるということで解散

 

○○(私の地元の県)にも、

こじゃれた人がいるんだね、

 

と褒めて頂くことができました。

今後も我が地元をナメられないように

我が県の代表として

活動していきたいと思います。

 


<J○>

 

2日目の活動でひとり目に連れ出した女性。

待ち合わせをしているようでした。

 

人が密集している箇所で

待ち合わせしている女性への声かけは

周りに聞かれるので多少の苦手意識があります。

 

よく考えますと、もし しくじれば

そこを去ればいいだけですので、

深く考えずに声かけしました。

 

女性は待ち合わせ相手に

ドタキャンされて憤慨されている。

 

そこで、じゃあ行くかと連れ出し。

 

念のために年齢を確認すると

アウトでした、、大人っぽく

見えましたがこれでは

手を出せる個室には行けない。

 

そこでカフェへ移動しました。

女性はちょくちょく好みの男がいたら

ナンパしているとのことでした。

 

肉食女子でガンガン攻めていくそうです。

話していて爽快でした。

こういう女性が多いと楽しくなってくると思います。

 

もっと男を磨いて、

○年後にまた声かけます、

と言って解散しました。

 

 

<久しぶりの>


2日目、ふたり目の連れ出し。

友達を待っているとのことで、

近くの手を出せる個室へ移動。

 

すんなり移動できましたが、

ホント久しぶりの個室です。

 

しかし思ったより女性の友達が

来るのが早く、15分ほどで

解散となってしまいました。

 

楽しませていたらもっと遅れさせることが

できたのかもしれません。

 

<100キロ以上歩く>


この2日間で100キロ以上、

歩いてしまいました。

 

連れ出し以外は歩く、と決めて

活動しているので、

さすがに二日目となると ずっと

足が痛かったです。

マメが気になるという感じですね。

 

ケツのほうもイボがコンニチハ

している状態。

 

なので二日目の活動は

歩いてベンチで仮眠して、の繰り返しで

声かけをするエネルギーがありませんでした。

 

疲れないように

連れ出し率を上げていかなければ。

 


<シカトが少ない>


春だからなのか、連休だからなのか。

それとも私の悪いところが改善できたのか。


この2日間で完全に無視されたのは

片手で数えるほどしかありませんでした。

 

自分よりステータスが高そうといいますか、

無理そうだと感じてしまっている

女性に対して特に顕著に、とある傾向が

出てきていることに気がつきました。

 

それはフレーズの語尾を

伸ばしてはいけないということ。

 

初めてその技術を聞いたときは

そうなのか、と思っていましたが、

自分が弱気のときに

そのようになっているとは

その時は全く思っていませんでした。

 

強気の気持ち、強い口調、強い目線、

そしてしっかりとした姿勢、、

は少しできていませんでしたが、

それでも十分に無視を減らすことができました。

 

これが今回の遠征の大きな成果であり、

自信につながったと思っています。

 

もう無視させません。

 


<良かった点>


・今回も女性がルックスを誉めてくれたこと。

・前回よりたくさん声かけしたこと。

・断れない雰囲気を出せていたこと。

・声かけの初期が良くなったこと。

 

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・気持ちのコントロールをして

 ずっと声かけできるようにしたい。


・全く喋らない女性への対応を見直す。


・なにがなんでもその日に抱く、

 という気持ちを再度強く持つ。

 


<そのテンションでずっとやれよ>


今回の遠征では両日とも、

この都会にお住まいのナンパ師の方と

合流して活動した時間帯がありました。

 

コンビで、というわけではなく、

時間を決めてノック形式

(成果に応じて得点をつけて活動すること)

で活動しました。

 

そこではエネルギーを最高まで

高めて活動できるのに、

自分ひとりではテンションが

上がりきらないことがありますので

 

自分ひとりで気持ちを上げていけるように

自分のやる気のスイッチを

いくつも準備しなければと思いました。

ひとつやふたつではダメです。

 

声かけができなかったからといって、

すぐに解散してしまったからといって、

今回も抱けなかったからといって、


自分はダメな人間だとは思わないことだ。

自分をやさしい目で見ることだ。

説得オヤジ


デートに行っていました。


<結果>


ゴネられて終わる

 

<内容>


この女性と会うのは3回目。

頭の固い女性でして

思い出しただけで腹が立ちます。

 

詳細は描くことができませんが、

「そこから動かない」女性でした。

 

ホテル前での綱引き、に近いですが、

クルマのシートから離れようとしないのです。


シートから動くと主導権を取られるのが

明白なので絶対イヤ!!

 

という感じでしょうか。

 

頭が固いのを潰していくためのトーク

気がつけば説得のようになっており、


口調も気がつけば父親のような口調に

なっていました。

 

そういう思考だからお前は

いまだに〇〇なのだ、

 

という感じでしょうか。最悪です。

自分もこれ言われる度に

昔はイライラしていたものですが

 

女性がゴネるのを軽減させるために

使うトークがいつの間にかこのような

どストレートな説得になっていたのです。

 


何を言っても

自分がやりたいために言っているように

聞こえてしまう。

 

前回会ったときにしとめておかなかったのも

いけませんが、今回は流れがザツになったのも

いけなかった。

 

食事デートもよくはない。

純粋に今回は私が食事を楽しみたかったから

食事デートにしたのです。

 


頭の固い女にゴネられると

気が狂いそうだ

 


いやもうすでに狂っている

 

 

<良かった点>


良い流れでデートに持ち込んだこと。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・イライラさせられる女性とのトークを聞くこと。

 


<もう少しマシな結果になると思ったが>


こんなに頑なに拒否されるとは思わなかった。

もう帰る、を崩せなかった。

イライラして説得してしまった。

 

時間をかければ落とせると思いますが

それはつまらない。それでは足りない。

 

いくら害虫扱いされても

私は時短にこだわるつもりです。

 

何度拒否されたとしても、

自分を保てないことがあったとしても、

自分はダメな人間だとは思わないことだ。

自分をやさしい目で見るべきだ。