鉄人(てつじん)のナンパブログ

30代半ばのド田舎住まい。

声かけが遅い


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から9時間の活動、11声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先2。

 


<地獄のバス>


うーん、、都会行きのバス、

イライラさせる人間が多い。

 

今回はオリーブオイルの老人。

本来ならば私の隣は空席だったはずが

老人の勘違いで私の隣に座り、

 

やたらとオリーブオイルの香りが

漂ってくる。カラダに塗りたくって

いるのだろうか、だがここまでは許容範囲。

 

中盤から約2時間、ずーーーっと

吸血鬼が血をすするような音を

口から発していて気持ちが悪い。

 

恐ろしい癖だ。イヤホンしていても

聞こえてくるのです。

朝から勘弁してくれ、もう。

 

 


<連絡先入手>


今回の活動は、好みの女性に

声をかけると決めて活動。

すると午前中は、なかなか現れない。

 

昼くらいになってようやく

見つけたので声かけを行う。

 

反応は悪くはなさそうでしたので

カフェへの打診を行いますと、

きつめの拒否。

 

どう言ってもダメでしたので

連絡先交換をしました。

 

するとしばらくしてアプリで

連絡先を見てみますと。

 

早速女性が男と一緒に写っている

ツーショットにプロフ画像を

変更している。

 


私は、これをされると怒りが

わりと頂点に達する。

 

いや、彼氏枠は

狙ってないんだけど。

 

ひねくれてそうだから

1回で良いんですけど。

 


言いたくても

ブロックされているのか

未読スルーなのか

わからないが思いは届かない。

 

当人がいないのと同じ。

挽回は、させてくれないんです。

 

また同じ思いをしないために

座学と実践に今以上に力を入れていくのみです。

 


<仮眠>


イライラして基準を変え、

何度か声かけを行いましたが

上手くいかない。

 

まず声かけが遅い!!

 

確率が上がるところまで

タイミングを待ってしまう癖がある。

 

そうすると女性は

店に入ったり改札に入ったり

もしくは他の人の群れの中を

ずっと歩いて声かけるタイミングは

結局は失われてしまう。

 

↑これは今気づいた向上点。

 座学している時はこんなの

 当たり前だと思っていても

 実践ではできていなかったりする。

 

ということで早めに

ネットカフェで仮眠を取ることにしました。

 

短時間ですが、

深い眠りに落ちたといいますか

完全に記憶がとんだ感触、

そんなに疲れていないはずなのに

かなり眠れました。

 

 

<連れ出し>


歩いている女性へ声かけ、

わりと私の出身県と近くの県の出身で

そのことで警戒がやや解け、

予定までの時間カフェに行くことが

できました。

 

わりと女性から褒めが出てきて

食いつきも高そう、かなり若い女性でも

普通に口説いていくことができると

久しぶりに自信にもなりました。

 

女性の外せない用事が無ければ

ホテルへと狙うところでしたが、

カフェ退店後に連絡先を交換し

解散しました。

 

しかし・・女性から返信はまだ来ず。

 


私も女性に言い訳した建前上、

女性と再度当日デートを取り付けることが

できなかったですが、

 

後で同じ女性を見かけたときに

もう一度なにか声をかけておくべき

だったかと思います。

 


<良かった点>


座学を最近するようになったこと。

風邪で睡眠時間を長く取る習慣が続いていて

振り返ってみれば座学することを忘れていました。

 


<向上点>


怒りで自分のルールを変えてしまったこと。


また、声かけが遅い!!

 

<ダメな流れ>


座学も無しにひたすらストリートに出ても

失敗するだけです。


改善されていないし、改善したつもりでも

そのポイントをすぐに忘れ、

同じ失敗を繰り返してしまう。


単にナンパに費やす時間が少ないだけなのか。

ひとつずつできるように

期間を詰めて体に叩き込んでいくしかない。

 

幻想


鉄人です。

ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


2時間の活動、4声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 


<雑談>


風邪、イベント、台風等で

最近は都会への遠征に行けていないので

地元で活動してきました。

 

日が落ちるのが早くなったからか、

気温が低くなってきたからか、

久しぶりの活動だからなのか、

地元の繁華街へ行くにしても

1か月前と比較して少し気力が必要に

なってきていると感じます。

 

しかし繁華街に飲み屋の集合体のような

スポットが2か所ほどできていて

軽く偵察も兼ねて行ってみました。

 

早速ベンチに座っているそこそこの

女性を発見。化粧は濃いめなのは結構ですが

やや年を食っているか?


得意の対待ち合わせ声かけをしようと

横に座って待ち合わせをするフリをしていますと。

 

目の前を若そうな普通の女性が通ったので

その女性へと目標を切り替え、

サッと立ち上がって声をかけに行く。


この女性も待ち合わせのようでしたので

待ち合わせ声かけを行う。

 

で、そこから雑談を行うのはいいのですが・・

 

久しぶりの活動であり、

そこまでかわいいわけではなかったので

あまり言葉が出てこずに

間がところどころできてしまう。

 

その間を女性がたまに

埋めてきたりしていたので

これは移動しても大丈夫かも?

と思い、店舗への連れ出しを打診。

 

しかしここで、

「いや、いいです。(このまま待ち合わせします)」

 

と言われてしまい、

もういいかと思ったので

立ち去りました。


熱意の不足、

全力で狩りにいってあげなければ

女性に対しても失礼である。

 

 

<後輩と合流>


以前に後輩に合コンの約束をしてあげたのはいいが

その女性がかなり先の日程を提案してきたので

 

これはイカン、

 

こんなに待たせては

後輩に対して失礼だと思い、

 

その代わりとして、

そのあたりにいる女性とコンビ連れ出し等で

楽しんで頂こうと思い、

後輩に繁華街に来て頂きました。

 

で、私が歩いている女性を指定して

「あの女性は、どう?」


と後輩に聞くと

「いや、あれはちょっと・・」

 

と、普通の2人組女性でも

ソロの小奇麗にしている女性でも

気持ちが乗っていない様子。

 

あ、そう。

 

と、我々は次の女性を探しに行く。

 

ここが私の失態でした。

 

2人組だろうが、小奇麗にしている女性だろうが

無理だという幻想を打ち砕いて

反応がいい女性もいるということを

示してあげなければいけなかったのです。

 

後輩は声かけは行わず、

私が声かけしているのを

やや遠くから見ている感じの

活動になってしまいました。

 

 

<良かった点>


活動のために繁華街に来たこと。

女性を見なけば性欲が無くなる。


少し期間があけば

若い女性のいない世界が

当たり前になっていくのを感じます。

 

 

<向上点>


2人組での活動は控える。

(誘っておきながら言うのもアレですが)

私自身に勢いが無くなる。

 

声かけてもいいと思う女性に

声をかけに行かなくなる傾向がありそう。

 


<気分を入れ替えて>


健康にはかなり気を遣っているのに

ふとした気の緩みで風邪を引いてしまい、

いろいろと無駄にしてしまったのは非常に残念でした。


ようやく体調も回復してきたので

しっかりルールを決めて

悔いの残らない毎日を過ごしていきます。

 

フォーマル寄り


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から8時間の活動、24声かけ。

抱いた数0、連れ出し3、連絡先1。

 

 

<連絡先入手>


歩いている女性に対して

追い抜き声かけを行う。

 

完全無視でしたが、

スカウトではないことを説明すると

急に反応が良くなりました。

 

今から仕事ということで

連絡先を交換して解散。

笑顔多かったですが、

夜の女性(キャバではない)なのが

少し怖いところ。

 

 

<1連れ出し目>


どうも外を歩いている女性は

反応が悪いので、デパートに

行くような女に絞って声かけを

してみようと考えていました。

 

するとそこに、たまたま

デパートからそこそこの女性が

出てきたので

正面中距離声かけを行う。

 

予想が当たったのか、

反応が良く、すぐにカフェへと

連れ出すことができました。

 

しかしカフェでは、

いまいち女性の深いところに

入っていくことができない。

 

こちらへの質問が多かったことから

食いつきも無しではないな、

と判断し、手繋ぎテストを行う。

 

 

良好!

 

 

すぐ近くのホテルへと歩いていく。

しかし、ホテル入り口まで

あと数歩というところで、

「やっぱりダメです」とのこと。

「両親に怒られる」とのこと。

 

 

アンタ、抱かれたらいちいち両親に

「こんな人に抱かれましたーー」

って報告してるんかい。

 

と突っ込みますと、

もちろんウソとのこと。

 

うーん、かなり普通な

切り返しをしてしまった。

余裕が感じられない。

 

 

で、こういう時に限って

どこからともなく現れた

ソロ男が数人、我々の近くを

通過していく。

 

何者だアンタらは。

私が綱引きに負ける様を見たいんかい。

 

 


結局挽回できず

女性を送って解散だ。

くそーーー。

 

 

<2連れ出し目>


切符を購入しようとしている女性が

目につきました。


少し遅かったか・・と思って、

私は切符売り場前を通りすぎますが、


「これではイカン、諦め癖がついてしまう!」


と思って戻ってきまして、

女性が改札直前で声をかけました。

 

出身地が同じ、ということが

響いたようで警戒心が下がり、

カフェへと連れ出し。


しかしカフェでは、


私:質問

女:いや、別にそうでもないよ

  そんなことないですよ

 

の繰り返しで会話が進まず、

全く盛り上がらない。


退店後、女性に時間はある、

とのことでしたが、

ホテルへ誘う気が失せまして、

連絡先交換を打診しました。

 

すると、なんと、拒否!!

 

深堀りができない・・

こういう女性を攻略できるように

ならなければ・・

 


<3連れ出し目>


歩いていた女性に声をかける。

あまり時間が無さそうでして

カフェは無理でしたが

なんとか自販機へ連れ出すことが

できました。

 

この連れ出しでは、

女性が何回か私に突っ込みを

入れてくれました、久しぶりです。

 

今まで女性から突っ込まれたことが

ほとんど無かったと思いますので

隙をうまく作ることができていた

可能性あります。

女性の性格によるところも

あるのでしょうが。

 

5分だけ。ということで

連れ出していまして、それを

少し上回ることはできましたが、

女性から先に「もう行きます、」

と言われてしまいました。

 

連絡先交換を打診してみますと

1、2回ゴネられましたが

何とか教えてもらうことができました。

 

やっぱりところどころ

攻撃力不足を感じます・・。

 


<良かった点>


・ルックスの向上


→ルックスに関しては

 今回ファッションを変更してから

 初めてのフル活動になりまして

 反応が良くなったと感じています。


 私の場合は、フォーマル寄りの

 ファッションのほうが反応良いかもしれません。

 

・ためらわずに正面声かけがうまくできたこと。


・無視を崩して良い反応を取れたこと。

 

<向上点>


・声かけ時、女性への指摘の幅が狭い。


・カフェトークでの深堀り。

→女性が興味のある内容を探ったり

 何に興味があるかを見落とさないように。

 


<雰囲気の向上>


先日、数年前によく遊んでいた

会社の先輩グループと繁華街で

鉢合わせました。


昔は私をよくイジッてきていましたが、

今回はイジられず

驚いた表情が見て取れました。

 

ルックスは向上しているし、

マインドも変わっている。

その雰囲気に圧倒されたのでしょう。

 

私がナンパをしていることは

知らないはずです。

 

ダメだった頃の自分を思い出しそうなので

私はその先輩方と会うことを避けていましたが

逆に強くなっていると

確信することができました。

 

でも、まだまだこれからです。

これからもっと向上させていきます。

 


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼から2時間半の活動、6声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先1。

 

 

<連絡先入手>


この日は会食を予定していましたので

会食用ファッションで活動しました。


ファッションを変えたことを

私自身が意識しているからか、

女性からの視線を感じます。

戦闘力が上がっているかも!

 

1声かけ目でさっそく

普段は無視してきそうな女性から

連絡先を聞くことができました。

 

まあその日じゅうに完結するなら

いいかなという感じでしたが、

返信は来ず・・。

 


<連れ出し>


その次くらいに声かけた女性も

わりとすんなり連れ出すことができました。

 

カフェでの会話もまあまあ・・

 

ただ、明確な食いつきサインがわからず、

まあ良い雰囲気ではあるなと

感じていましたので

 

退店後に時間があるか聞きますと

OK・・・手つなぎテストのほうも

どさくさに紛れて行ってみましたところ、良好。

 

さっそくホテルのほうに移動していきます。

 

手つなぎは、かつて無いほどに良好、

問題無くイケると思いホテル街の方向に

曲がった瞬間、

 

無理!!

 

の一言で終了。かなりキツい一撃に

私のほうが驚いてしまって

巻き返す言葉が出てきませんでした、終了。

 

「無理、」とか言われても

こっちがムリです。笑

 

ホテルへの連れ出しトーク

下手だったことと、カフェでの会話中に

いくつか色恋を匂わせる切り返しと

なってしまった部分があり、

良い人となって

駆け引きされたかもしれません。

 

はっきり覚えているのは、

一瞬にして女性が鬼のような形相へと

変化したことだけでした。

 


鬼。

 


鬼と呼ぶにふさわしい。

 


あれはたぶん、鬼だった。

 

 

これは、

私が昔飼っていたメス犬が

私の姿を見て尻尾を振りながら

私に近づいてきた瞬間、

 

ちょうど背後に別の犬の気配を感じて、

突然キバを剥き出しにして

後ろを振り返って背後の犬に

吠えまくっていたことに似ています。

 

何が言いたいかといいますと

食いついている相手に対して

鬼のような形相を見せるのは

やめて頂きたい、

 


鬼のような形相になるのは

後ろを向いてからにして頂きたい!

 

 


<良かった点>


ファッション次第で

食いつきが変わることを

久しぶりに実感できたこと。


検証数が少ないので

もう少し様子を見てみます。

 

 

<向上点>


途中で女性を突き放すワードを

いろいろ挿し込めなかったこと。

 

 

<焦らずに>


少し前にできていた口内炎

回復傾向にはありますが、

撲滅はできていません。

 

女性にゴネられて

病気になるリスクを回避できたと

プラスに考えるようにします。


べろべろべーーって、舐めずに済んで、

良かったあーーー!

 

意志の弱さ


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から5時間の活動、11声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 

 

<声かけ>


口内炎はあったものの、

そこそこ体調も良く全力で

声かけをしたつもりでした。

 

が、ところどころに

通行量調査のオッサンがいて

そのオッサンの前を通る度に

数取り器でカウントされるのが

意外とストレスになりました。

 

オッサン数人にそれぞれ

10回近くカウントされて

イライラ、、

 

連れ出しできていないことを

オッサンの前を通過する度に

思い知らされるのです。

 

だったら場所を変えて

活動すればいいだけの話ですが

それができない、ここが弱さ。

 

普段と違うことをするのを

脳がとてもイヤがるのです。

無意識に同じ箇所を歩いてしまう。

 

そしてオッサンに気力を

吸い取られる。

 

肝心の声かけは、良い反応無し。

巨乳を求めて歩き回りましたが

良い巨乳を見かけず

全体的に声かけ数が少なくなって

しまいました。

 


仮眠を取るなりして

完全リフレッシュしないと

どうしようもない感じでしたが

時間も残り少なかったので

諦めてしまいました。

 

 

<良かった点>


汗をかかないように

極力涼しいところを歩いたこと。

 

 

<向上点>


定点にいる人間に注意する。


同じ人と何度も目が合ったり

見かけたりすると、

調子の良くないときに

気力を吸い取られる気がする。

 


<名言を思い出した>


「ナンパでぶつかる壁は

 人生でぶつかる壁である」

 

という名言があり、最近ふと

この言葉を思い出しました。

 

ナンパでぶつかる壁とは?

 

私の場合は「怒りの克服」なのか?

いや、「焦りの克服」?

それとも今回感じた

「脳の仕組みへの抵抗」?

 

・・・わかりません。

 

わかりませんが毎回楽しんで

活動していこうと思います。

 

翻弄


鉄人です。

ストリートに行ってきました。

地元の繁華街での活動です。

 

<結果>


1時間半の活動、6声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先1。

 

 

<1声かけ目>


新しい靴の履き心地チェックと

前回の活動が悔しかったので

久しぶりに地元の繁華街に上陸しました。

 

前回はお祭りでしたので特別感ありましたが

今回はいつもの街に戻っていました。

 

といいましても、

いつもよりは人が多かったです。


早速暗がりの中から

良さそうなのが歩いてきたので

声をかけてみますと。

 

なんと1発目から

害虫を見るような目で見られる。

 

しかもその後は無視。

よく見ると少し年を食っている。

思ったよりかわいくはない。

 

強めに崩しに行きますと

目立ちますので、地元では

目立ちたくはないので立ち去りました。

 


<2声かけ目>


次は仕事でこちらへ来ていた女性。

いつもの私が遠征している都会より。


しかも反応が良い。今回の女性で

一番かわいく反応良かったです。

さすが都会、がんばれ地元・・。

 

しかし、


「毎週来ているが今夜だけは

 ホテルに戻って仕事あるので

 勘弁してくれ」


と言うので、またこのパターンか、

などと思いながらも連絡先を

聞いてあげると素直に教えてくれました。

 

強引に連れ出ししようと思いましたが

キャリーバッグ引いていましたし

さすがにかわいそうかなと思ってしまい

連絡先のみにしてあげました・・

 


<3声かけ目>


ほとんど記憶に無いですが

声かけたらおばちゃんだったような。

 

<4声かけ目>


飲み屋街のほうでかなりめずらしく

若い女性を発見、声をかけに行く。


女性はウオーキング中のようで

普通に話をしてくれましたが

連絡先の打診を行いますと途端に


いや、〇〇なんで。


いや、▲▲なんで。

 

と断ってくる。そこまで

粘るほど好みでは無かったので

立ち去りました。


打診をしに行くときに

少し噛んでしまったり、

トークの流れが不自然だったり、

楽しませきれてなかったり。

 

言葉選びが難しいです。

女性に特化できていなかったです。

誰にでも当てはまるような言葉を

投げかけてしまっていました。


実践ですぐに気をつけるべきことが

飛んでしまう・・・

 

<5声かけ目>


気を取り直して歩いていますと、

そこそこ若そうな女性を発見、

声をかけに行きます。

 

今回はほんとに一人の女性を

よく見かけます。運が良いのか?


しかし声かけた場所は

バス停近くで女性を立ち止めできず

女性はバスに乗ろうとしました。

 

その時。

 

なんとバスのドアが閉まって発車し、

女性はバスに置いていかれてしまいました。

 

 

ハハハ・・・

見たか、これが私の強運!!

 

 

ということで女性に

トークを続けていきますが、

女性はこちらの目を見ないどころか

やや体が違う方向を向いている。

 

そんなにオレのことがイヤか?

 

ところどころ話に乗ってくる部分も

ありましたが、そこで会話を

深堀りしていくことができず・・悔しい。

 

そして次のバスが来ました。

 

くそーー田舎のクセに周期が早いゼ。

 

 

女性がバスに乗って行こうとしたので

女性に礼を言い、私は立ち去りました。

 

しかし。それは女性が乗るのとは

別のバスで、女性が私を撒くために

演技でバスに乗るフリをしたのです。

 

私はまんまとそれに引っかかり。

 

そのバスが発車した後、

まだその女性がバス停にいるのが

離れた場所から見えました。

 

市営バスなんて乗らないから

瞬時に判断できませんでした。

 

悔しいし情けない。

 

もう、すべての女性から愛されないと

気が済まないです、私は。笑

 


<6声かけ目>


駐車場近くで女性を見かけたので声かけ。

かわいらしい恰好をしていると思いきや

そんなにかわいくはない。


まあギリギリOKかな、といった感じ。


しかしこの女性もまた、

もう帰る、と言ってきかない。


今回もまた、女性に特化した

声かけでは無かったと思います。

 


<良かった点>


たくさん声かけできたこと。

 


<向上点>


・女性に特化した声かけを行う。


トークの深堀りをできるように。


・立ち止めができていない。


・活動中ではないが、慌ててメシを食べたときに

 口の中を噛んで口内炎ができてしまったこと。

 しばらくできていなかったのに、また
 
 活動の足かせができてしまった。

 くそったれーーーーーーーーーー!!!

 食事はゆっくり穏やかな気分で取ります。

 


<ピリピリしている?>


最近、会社でも気を遣われている?

ように感じます。


どちらかといいますと以前は

ヘラヘラしている印象を与えていましたので


マインドが変わって「怖さ」が出て

良い方向に行っているのではないかと思います。


もっともっとパワーを上げていきます。

甘く見ていたわけではないですが


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から9時間の活動、11声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 

さらに、、

 

<デート>


結末:ゴネられる

 

半年以上前に連れ出していた、

食いつきの良かった女性。

 

女性の方からいつ(この都会に)来ますか?

などと当時は連絡があったりしたが、

タイミング合わず放置していた。

 

しかし今回、

たまたま連絡してみたら

あっさりOKでしたので

 

「これはもらったぞ」

 

と思いながら

胸ポケットに大量にゴムを入れて

デートに臨みました。

 

しかし、以前よりもどこか

かわいくなくて話も盛り上がらず。

 

女性の話をうまく引き出せなかったり

自分の話が増えたり、

間が怖かったのかボディランゲージが

最悪な感じになってしまいました。

 

退店後も手つなぎを拒否。

ホテルには行けませんでした。

 

その後、時間はまだあるというのに

もう付いて来るなと言わんばかりに

何回もこちらの予定を聞いてくるので

「もう帰る」と言って

こちらから立ち去りました。

 

しかし、翌日。

向こうから連絡が来ました。

 

来ないと思っていたのに・・

トークで少し色恋が入ってしまって

いたかもしれません。


むしろ以前より

やりとりが続くように

なってしまいました・・

 


<声かけ>


完全無視はほぼ無かったものの

低反応や立ち止まらず、などなど

女性のこの先の予定を崩せず。

 

そして最後の最後、

カフェでベンチ型のシートが

あったので、

 

そこでこの記事を書きながら

ふと休憩がてらに

隣に座っていた女性に声かけますと

完全無視!

 

強めにもう一度声かけますと

さらに完全無視!!

 

何事も無かったかのように

私は再び

この記事の更新を続けました。

 

 

<良かった点>


・女性の遅刻時に他の女性に声かけしたこと。

 →当日連絡無しドタキャンの可能性も

  ゼロでは無かったので・・

  気持ちの切り替えは大切。

  まあ結局女性の時間勘違いでしたが。


・香水を使ったこと。使ったのは

 高校以来でした。


・疲れたときに仮眠を取り入れたこと。

 

 

<向上点>


・女性の遅刻にキレそうになったこと。


・女性とのデートが成立する前提で

 それに対して時間を確保しすぎたこと。

 今回の活動の1/3はこの女性に使ってしまった。

 女性が近くにいるかも、と恐れて

 声かけ数が少なくなってしまいました。

 

・健康トークで所々、女性に対抗してしまったこと。

 私の方が10才くらい年上なのに

 肌もスタイリッシュさも私の方が

 上回っていたかもしれないので、つい・・・。

 そっちはキレイになりたいなあ~程度かもしれんが

 こっちは肌とかスタイル、健康は死活問題だからな。

 

・怖くて恋愛トークができなかったこと。

 たまに流れてくるタイムラインから、

 男いなさそうと感じていたのもあり、

 実際のトークでそんなに盛り上がらなかったので

 恋愛トークに踏み込めませんでした。

 

・声かけのセリフがあまり出て来なかったこと。

 最初の2言くらいしか出て来ず。

 これはマズイ。復習です。

 

・意識的な立ち止めをすることを

 忘れていたこと。

 

・暴飲暴食、とまでは行かないが

 1人のときに余計なものを飲み食いしたこと。

 女性と食べたメシが気分的に

 おいしくなかった気がして

 良い気分で帰りたいと思って

 いろいろ飲み食いしてしまったこと。

 

<チェックリスト作ったぞ>


手も足も出ず街を立ち去ってしまった感が強く

「注意点を確認する」ということさえ

活動時に忘れていまして

 

悔しかったので

最近の活動を振り返りながら作ってみました。

 

PDFにして持ち歩き、日常生活や

活動前にチェックしていこうと思います。

 


【声かけ】


・自分の背筋、話し方、アイコンタクト、表情


・自然感。覚えているセリフを

 使っている感が出てしまっている。


・自分の状況説明が長ったらしい可能性がある。

 もっと簡潔に。


・時間帯と場所に合った、声の大きさとテンション
 

・相手のテンションが上がったら、こちらも

 テンション+1にする。


・細かいことでも盛り上げる意識が必要


・無視、低反応に対するフレーズが少ない。


◎まず、立ち止めを行う。

 立ち止まらなそうな場合は手を出して。


・より高い食いつきで使う言葉を

 選んでしまっている。


・ルックス指摘、反応指摘、向かう方向について指摘。

 →よりその女性に特化しているフレーズの選定が

  できていない。


・話の膨らまし方で気が付いたことをメモする

 →話したいときに話し、話題無いときは

  話さないというキャラの両立。


・感情の代弁が無意識レベルでできること

 →空気読めている感を出すことができる。


・女性が発した言葉が本心なのかどうかの見極め

 →口癖のように言っているが実は本心ではない、など。


・情熱

 →いくらでも次がいるから、と考えるのは

  失敗したときでいい。


・連れ出し時に当然感を出す


・ベストコンディションで臨む

 →女性目線になって考えること。

 →ニオイがついたりしたらシャワー、

  歯磨きを忘れずに。


・理由付け。自分のメリットを

 言ってしまっていることが多い。

 女性のメリットを言えるように。


・最先端のツールを使いこなせていない

 どんくさい男になっていないか。


・なりたい感情になれる、

 なりたい自分になれること。

 

【連れ出し】


・自分の姿勢(背筋)、話し方、アイコンタクト、表情


・より高い食いつきで使う言葉を選んでしまっている


・シーディングの種類


・不快感を感じても受け流し、自分には無理

 (こういう女は嫌だな、など)だとは思わないこと。


・自分がホテルに泊まっているということを

 トークの途中で匂わせる、挿し込んでおくこと。

 →雑談から直接ホテルを狙う場合。

  直前でホテル行くというと

  今からやります感が強くなる。


・恋愛トークへ移行時の不自然さを消す。

 また恋愛トークすることに怖がらないこと。


・自分の知っている内容で対抗しようとしない。


・なりたい感情になれる、

 なりたい自分になれること。