一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

刺激

都会に行ってきました。

予定までの間、活動しました。



<結果>


昼前から約3時間の活動、2声かけ。

抱いた数1、連れ出し1、連続先0。



<声をかけるしかない>


現在、私は医者の先生から

激しい運動を禁じられており、

活動をずっと自粛していました。



生活はといいますと、

自宅、会社、病院、食品売り場

くらいしか行きません。

もちろんクルマで、です。



つまり適切な女性を見る機会が

ほぼありませんので、

ナンパしたいという気持ちが

少し衰えていました。



女性をそもそも見ないから

欲が出て来づらいのです。



そんな毎日を過ごす中、

いつもの都会で予定があったので

上陸しました。



街行く女性を見れば

想像を超える刺激がありました。

再び私の身体中に血が巡ったようでした。



控え目に活動すれば大丈夫かな?

と考え、いつも通り声かけをしました。



<1声かけ目>


前方にまあまあの女性を

見つけたので声かけ。さあ行くぞ。

約2ヶ月ぶり、気力は十分だ。



さっそく顔を反らしながらの無視。

しかし私は引かない、強気に崩して行く。

絶対に口を開かせるという

強い気持ちを持って。



女性は口を開きましたが、

立ち止めができず女性の職場まで

歩いてきてしまったので断念しました。



<2声かけ目>


歩いている女性へ声かけ。

反応は良さそう。



女性はこれから地元へ帰るだけ、

とのことでして、カフェを打診すると

抵抗なく承諾。カフェへ。



女性はずっと笑顔でよく喋る。

しかし私のトークの組み立てが甘く

深い話ができませんでした。



深い話はできなかったものの、

些細な言葉から食いつきがあることを

確認できていたので、退店後にテスト。



結果は大丈夫そうでしたので

ホテルのほうへ歩いて行き、

問題なく入ることができました。





<良かった点>


・またナンパに行きたくなったこと。

・食いつきを見極めたこと。



<向上点>

もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


トークの流れを復習する。

・基本的な切り返しを復習する。

・もっと隙を作る箇所を増やす。



<もう少しだけ待て>


まだ傷は完治していないので

もう少しだけ活動自粛です。

今度また、新しい女性を見ることを

楽しみにして回復を待ちます。

本気の活動


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約8時間の活動、約30声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

 


<声かけと反応>


今年前半期の集大成の活動のつもりで

声かけをしました。

つまり完全に本気です。

 

ところがほとんどが無視で

かすかに口を開いてくれたのが

1割といったところでした。

 

前回の体調不良をまだ引きずっていて

声が通らない。

 

いつかは来ると思っていた敗北が

意外と早く来ました。

その予兆は別の都会での活動で

薄々体感できてはいましたが・・

 


<3ランク上の女性>


改札付近で過去にほぼ見たことないくらい

レベルの高い女性を発見。


何が何でも声かけなければという気持ちが

急に沸騰し、たまらず声かけを行う。

 

完全なる無視だ。

距離もテクニックもパワーも足りていない。

改札の向こうへ行かれてしまいました。

 

これくらいの女性を手に入れるために

活動していかなければと感じました。

 


<良かった点>


・体調不良でも街に来たこと

・超人混みで反応悪そうでも声かけをしたこと

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・喉と声の調子を完璧にしておく

・女性の見た目からテンションを推測して声をかける

・正面声かけをためらわない

・暑いからといって同じ場所をぐるぐる回っていたこと

   →流れを変えるためにいろんな場所を歩く

・うまく行くと座学が雑になっている。

 そういうときこそ、しっかりと座学する。

 


<逆転の声かけ>


ここ1か月は、抱いたときも普通の連れ出しも

ほぼゴネられずに見事にうまく事が運びました。


しかし今回のような

抵抗する女性ばかりに当たった場合に、

ものの見事に打ちのめされてしまう。


これでは普通の男だ。

 

食いつきがある状態を取りこぼさないことも

大切ではございますが、

逆転できてこそナンパと言えるのでしょう。

 

しばらく都会へ行くことができず

腕を磨きづらい時期になっていきますが

後半期もっと爆発していけるように

復習をしっかりしていこうと思います。

 

強運を永久に継続させる

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約7時間の活動、約20声かけ。

抱いた数1、連れ出し3、連続先0。

 

 

<1連れ出し目>


声かけ→昼メシ→ホテル


歩いている女性に声かけ。

なんと私と同郷の女性でした。


道に迷っていて一人でメシ屋にも入れず、

などと言っていたので簡単に連れ出し。

 

退店後にテストをするとOK、

で、すぐ近くのホテルへ。

ゴネられなかったです。

 

色恋は全く使っていなく、

深い理解ができたとも思えないので

なぜうまくできたかをまた

考える必要があります。

 


<2連れ出し目>


声かけ→雑談


こちらも歩いている女性へ声かけ。

これから買い物とのことでしたが、

なんとか連れ出し。


飲み物を買い、ベンチへ。


ところが、うまくトーク

引き込んでいくことができず、

10分程度で立ち去られてしまう。

 


<3連れ出し目>


声かけ→雑談


正面声かけで初めて連れ出しできました。

しかしこのときは相方と喋りながら

いきなり声かけしたので、

 

連れ出し後、女性が

「あの横にいた人、放っておいていいの?」

 

などとニヤニヤしながら問い詰めてくる。


「あ、いや、その・・」


としどろもどろになってしまい、

私が帰りの便まで時間なかったこともあり、解散。


準備不足でした。

 


<良かった点>


・強気の声かけが常にできていたこと

・体調不良でも街に来たこと

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・完全な無視に対してイライラしないように

 自分をコントロールする。

 

・一人どうしても声かけたい女性に対して

 タイミングを図っていて声かけできなかったこと。

 →一瞬の隙も見逃してはいけない。

 

・抱いた後の女性に対して一瞬でも

 そっ気ない態度を取ってしまったこと。

 →2つのことを同時にできないので

  丁寧に接するようにする。

 

・体調不良となってしまったこと。

 クーラーで冷やしすぎてしまった可能性が高い。

 気を抜かないこと。

 

・立ち止まってトークするときに

 足を貧乏ゆすり風にゆすらないようにする。

 

・間ができたときに「ふうーーーーん」と言わないように、

 間に対応したトークを確実にできるようにする。

 →一気に温度が下がっていた。

 


<強運>


最近、恐ろしく運が良いです。

抱かせてくれる女性を連続して

私の前に送りこんでくれるなんて。

 

ただ、これを運として捉えていたのでは

安定性に欠けると思いますので、

気を緩めることなく活動していこうと思います。

 

運の良さとは、直感による些細な判断、

些細な行動の積み重ねが生むものだと

信じています。

 

めった打ち


いつもとは異なる都会で予定があったため、

空き時間に活動してきました。

 

<結果>


1日目の街

日が落ちてから約4時間の活動、約20声かけ。

抱いた数1、連れ出し2、連続先0。

 

2日目の街

昼前から約6時間の活動、約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 


<1連れ出し目>


声かけ→直ホテル自室→綱引き負け

 

歩いている女性に声かけ。

田舎から来た女性のようで、

ゴネられながらも1声かけ目から連れ出し。

 

女性に時間がそんなに無かったようでしたので、

これはもう自室へ呼び込むしかない。

頭の中にはそれしかない。

 

ということでトークしながら当然のごとく

ホテルに入っていきますが、なんと

自分の部屋の前で綱引きが発生してしまいました。

 

いかにも保守的な感じの女性で

私がうまく匂わせられなかったのが

敗因です、、楽しませるのも下手でした。

 

 


<2連れ出し目>

 

声かけ→直ホテル自室

 

別にナメていたわけでもなく、

いつも本気なのですが1声かけ目以降の

繁華街での声かけは、もう害虫扱い。

 

女性が私の顔見ただけでそっぽ向く勢い、

私が言葉を発しただけで即方向転換。

が、ずっと続く。

 

声かける場所が悪かったかもしれないですが、

そんなこと言っていると

いつまでたっても声かけできないので

隙あらば声かけに行く。

 

うーん、、この街の男からの目線も

とても気になりました。1~複数人で

定点で止まっている男が異常に多い。

 

待ち合わせをしていたり、

雑談をしていたり、という感じでしょうか。

もちろん声かけの様子をチラチラ見てきたりします。

 

人口密度もとても高い。

 

ということで厳しそうでしたので最後は

活動エリアを繁華街から自分が予約している

ホテル付近へ変更しました。

 

そこで運よくヒマそうな女性を

見つけたので声かけを行う。

 

女性は日本人ではありませんでした。

ただ、日本語はわりと上手でして、

もうあとは帰るだけとのことでしたが、

 

ただ並んで歩いているだけで

体が数回私とぶつかる。

 

これは!?

 

と思い、ホテルへと誘導していく。

途中でテストを行うとOK。

声かけて数分しか経っていないのに・・

 

で、難なく部屋の中へと

今度はきちんと誘導できました。

 

 

<2日目の街での活動>


一言で言えば、めった打ちです。


何人かはまともに口を開いてくれましたが、

無駄に無視が多いという印象です。

 

日中の活動でしたので、

日差しにやられないようにセーブしつつ

活動していました。

 

変な人がいるといけないと思い、

声かけにブレーキがかかって

豪快に行くことができませんでした。

 

難しい街だという思い込みもあり、

萎縮していたこともあるかと思います。

無視してくださいと言わんばかりの

声かけになっていたこと多数。

 

夜がおいしいのかもしれませんが、

便に間に合わないので悔しい思いをしながら

日没前にこの街を去りました。

 

このままでは終われない。

ウデを上げてまたこの街に来て結果を出し、

自信を手に入れたいです。

 

田舎コンプレックス?を克服した未来の自分を

想像するとワクワクしますね。

 

<良かった点>


・食いつきサインを感じ取れたこと


・次の1声かけは良い反応が来る、と願い

 それまでダメだったことを水に流して

 声かけを続けたこと。


・抱くにあたり、理解はできなかったが

 色恋はできるだけ排除できたこと。

 →もっと理解できるようになりたい。

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・自分に自信を持って強気で声かけを行う。


  →あまり知らない街でも怯まない


  →超高層ビル街に怯まない

   自分がとても小さい男だと思えて恐怖を感じる
 

  →定点にいる男がたくさんいても怯まない


  →電車のドアが今にも閉まろうとしているのに

   全く慌てていない都会の人に動揺しない

   (昔自動ドアに挟まれて流血したことがある)

 

・座学を適当にせず、しっかりと頭を使う。


 →座学をしている自分に安心して

  頭をあまり使えていないときがある。

  どうせ実践では全部飛び真っ白になるので

  少しでも頭に残るように集中して座学する。

 

・常にあまり時間が無いと意識して

 毎回丁寧な声かけを行う。

 


<投資したものを意識する>


今回の都会では、ざっくり計算で

いつもの都会よりも1日あたり

2.5倍の経費がかかっている。

 

なのに、良い活動にしようという意識が

低かったように感じています。

 

今回ダメだった自信というものについてよく考え、

また、もっと楽しい声かけができるように

技術を磨いていこうと思います。


今度は、このような負けは、ないはずです。

 

あと1歩足りず


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


約10時間の活動、約17声かけ。

抱いた数1、連れ出し4、連続先2。

 

<デート>


先日声かけた女性が生け贄?に

差し出してくれた女性とデートを組んでいましたが、

女性の体調不良により中止。

 

ん?中止ですか。

ホントに体調不良かどうかは

怪しいところです。

 

女性とのやりとりで

女性がいろいろ聞いてきたことに

マジメに答えてしまって

「やっぱりコイツ違う、」

となってしまった可能性が高いです。

 


<1連れ出し目>


声かけ→昼メシ→ホテル→綱引き負け

 

歩いている女性に声かけ。

意外とあっさり連れ出し。

 

しかし連れ出し先の昼メシ店にて

この女性の経験値がすごく高いことに

ひるんでしまいます。

 

あいづちの一つ一つが、

相手にステータスを与えてしまうような

ことを言ってしまいまして、

 

退店後はホテル方向に

曲がって行くことさえもできず。

 

 

<2連れ出し目>


声かけ→手を出せる個室→ゴネられ解散

 

歩いている女性へ声かけ。

うーん、、反応取りやすい女性を

狙ってしまった感があります。

 

難なく手を出せる個室へ

連れ出すことができました。

 

そこで攻撃を進めていきますと。

 

女性がもうムリ、ということで

席を立って帰ろうとしましたので、

最後は盛り上げて退店後は

女性の目的地まで送ってあげました。

 

 

<3連れ出し目>


声かけ→カフェ→解散

 

歩いている女性へ声かけ。

反応が微妙でしたがわりとあっさり

連れ出しに応じてくれました。

 

そろそろ”モテるオーラ”が

にじみ出てきたか?

 

と気持ちは高まっていましたが

女性がわりと早いスピードで

カフェで飲み干してしまいました、、

 

退店後テストを行いますと

もう帰る、で終了。

 

女性はホントに

ただ喉が渇いていただけでした。

トークなんてうわの空。

 

女性が興味を持っていることを見抜けず、

かつ深堀りもできていませんでした。

 

 

<4連れ出し目>


声かけ→自販機→ホテル

 

歩いている女性へ声かけ。

結婚式の帰りのようでした。

 

で、早速近場のカフェへ打診するも

人の密集しているエリアでしたので

とんでもなく混雑。

 

店内は断念し、近くの自販機へ

連れ出しました。

 

店内混雑していたら帰る、

とのことでしたが当然のごとく

自販機へ行きました。

 


そこでジュースを飲み干すまで

10~15分くらいだったと思いますが

トークし、散歩を打診する。

 

この散歩は、もちろん

ホテル街への散歩です。ここへの

距離が遠いときは散歩します。

 

ホテル街が近くなってきたら

いよいよテストを行いますが、

その結果がOKだったかNGだったかは

覚えていないです。

 

どちらにせよ、とりあえずは

ホテルまで歩いて行くことしか

私には選択肢がない。

 

ところが夕方前で

まだ部屋に空きがあるかと思いきや

満室、しかも徘徊している

カップルまでいますし、

一人でウロウロしているオッサンも

こちらを見てきている気がします。

 

なんせ私たちは入る入らないの

口論をしているのですから、

端から見るとおかしくて仕方ないです。

 

満室だったら私は諦めます、

ということで1軒目に入ると

満室御礼。

 

まあまあ、ここまで来たんだから、

次がダメなら諦めます。

をあと5回繰り返して6、7軒目くらいで

片付け待ちでようやく入れました。

 

満室なら諦めるということは

空室なら観念する、ということです。

 

諦めずに攻めるのみです。

 

散歩中に女性が私を

イジッてきていましたので、

行くことができる予感がしていました。

 

抱く前は

「何するかわからん、怖い、」

とか散々言っていたのに事後は

食いつきが上がっていました。

 

少しは私のことを

気に入ってくれたのかな、と思います。

 

 

<連絡先ひとつ目、ふたつ目>


これは道案内してあげた女性から。

私のほうがド田舎から来ていてよそ者なのに、笑

 

活動エリアは歩きまくっていますので

わりと地下と地上の位置関係までも

わかってきたかもしれません。

 


<良かった点>


・食いつきサインを感じ取れたこと

・シカトされても心があまり揺れなかったこと

・露出の多い女性を見て自分の気持ちを高く維持していけたこと

 


<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


経験値高い女性に対してひるまないように心を整える


・道とかホテルの位置に詳しくて怪しいと言われたため、
 
 適度に知らないフリをする


・女性が何に興味あるかを真剣に見抜く練習をする

 


<今回もまあよくできました>

 

声かけ→自販機→ホテル、


という流れは、

私がやってみたかった流れのひとつです。

ようやくできました。

 

しかし1日に1人抱いたくらいであれば

まぐれ当たりかもしれませんが

 

2人抱くとなりますと

私が体感している確率的に

まぐれでは不可能と思いますので

実力だと言えると思います。

 

ここを突破できるように

また見直ししていこうと思います。

 

喜びも束の間


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


約10時間の活動、約25声かけ。

抱いた数1、連れ出し4、連続先0。

 


<前々日>


いつもの地元の活動エリアにて

会社の飲み会がありましたので

その前後で声かけ。

 

しかし、対象の女性がいませんでした。

正確には、会社の人に

見つかるリスクを取ってまでも

声かけしたい女性がいませんでした。

 

残念だ。

 

<1連れ出し目>

 

これから美容院だという女性に声かけ。

少しだけならということで

自販機には連れ出せましたが、

私が飲み終わるとすぐに立ち去りました。

 


<2連れ出し目>


これから買い物という女性を発見。

で買い物に行かれる前に連れ出し。

難なくギラつける個室へと

連れ出すことができました。

 

トーク含め決めた時間内に

終わらせることができました。

ほぼゴネられず。

 

この女性、わりと好みでしたので

ホテルでじっくりといきたかったですが、

女性がそれを拒否したためその場で。

 

終わった後、解散時に

連絡先を聞こうとよっぽど思いましたが、

聞くのをやめました。

 

この女性と例えば結婚までする気は

起きそうに無かったので

失礼だと思いましたし、

 

私自身、手を出していって

ほぼゴネられずに抱けたのが気持ち悪く、

ただ運が良かっただけとしか思えませんでした。

 

ただ、ルックスを気に入ってくれただけ

なのかな、とも思いました。

 

ルックスにも私はできる限り

力を入れてきているつもりですが、

内面を好かれたいものです。

 

今後の成長のために連絡先を聞かず、

と言えば聞こえは良いですが、

女性から聞かれもしなかったです。

 

 

<3連れ出し目>


メインの活動エリアで上述の女性が

まだウロウロしている可能性があったので

少し離れたエリアで声かけ。

 

すると最初は軽く拒否されながらも

連れ出しに応じてくれました。

モテのオーラが出ていたと思います。

 

近くのカフェがことごとく

満席にも関わらず、7、8軒目くらいで

ようやく座ることができました。

 

冷められずに店を探そうとしてくれた

だけでも上出来でしたし、食いつきも

ちらほら確認することができました。

 


が、

 


ホテルまで何とか誘導し、

その少し手前から食いつきのテストを

行いますと失敗、雲行きが怪しくなります。

 

しかし先週の教訓から、最後まで

どうなるかわからないので

とりあえずホテルに入ろうとしたところ

 

絶対ムリ!普通の人と思っていたのに。

 

と言われました。

何をワケのわからないことを

言っているのやら。

 


手を出すのはマナーですし

普通の男は声をかけたりはしません。

声をかける男は、勇気を持った

圧倒的に良い男なのです。

 

それがわからない女は必要ありません。

 

とまあ、そう言いたいところですが

実際は単に私の教育不足なだけですので、

また復習します。

 

 

<4連れ出し目>


これから帰りという女性を

何とか自販機へと連れ出し。

 

わりと楽しんで

聞いてくれているのかと思いきや、

本当に宣言した時間で帰られてしまう。

 

とりあえず連絡先を打診してみるも、

拒否され。後日改めて、というのは

私からしても相当めんどくさい。

 

今回は全般、後日に会ってみたいと

思われなかったということになりますので、

ただ改善していくのみです。

 

 

<先に声かけられた>


さらに追い討ちをかけるように、

悔しい思いをしてしまいます。

 

最近ずっと、対面声かけを

避けていることに気がつきました。

 

無意識のうちにUターンして

声かけしようと距離を詰めていきますと

何と先に別の男に声かけられてしまいました。

 

しかもその男は対面?に近い

真横からの声かけ!やられた、、

 

しかも反応は悪くなさそう

だっただけに悔しい、、少なからず

私はまだ対面声かけに抵抗があります。

 

もっと自分の声かけに自信を持てるように

対面声かけについても実践を重ねて

慣れていこうと思います。

 

 

<良かった点>


・ギラつける個室で抱けた(完結、初)こと。

・活動を通してあまり心が揺れていなかったこと。

・雨が反応悪いという思い込みを壊すきっかけを掴めたこと。

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・自分が歩くときの姿勢が良くなるよう

 意識して歩かなければいけない。


・対面声かけをためらわない。

 

 

<たりない>


ギラつける個室で抱けたのは

活動を通して実は今回が初めてでした。

しかもやや自分好みの女性で。

 

ここは大いに喜ぶべきなのですが、

先に別の男に声かけられた悔しさや

連れ出せなかった女性が

何人もいたことで喜びは打ち消されていく。

 

なかなか満足ができないです。

 

過去に手に入れ損ね続けてきた何人もの女性。

これを上回る女性を何人も・・いや

死ぬほど手に入れなければ

満足できないかもしれません。

 

今、目の前にいない女性達ですので

当時以上に記憶の中で輝いて現れ、

私はその過去の幻想?を追い続ける。

 

まあそういうのも

いいのではないかと思います。

深みにはまっていきましょう。

期待

都会に遠征に行ってきました。



<結果>


約8時間の活動、約15声かけ。

抱いた数1、連れ出し1、連続先3。



<前日>


いつもの地元の活動エリアを通るときに

立ち寄って声かけ。



1声かけ、もしくは街を1、2周歩いてから

帰ろうと思っていたところ、

二人組の女性がタイミングよく現れたので声かけ。



ルックスの良くない方の女性が

県外から遊びに来ていたようでしたので、

ルックスの良い方に焦点を絞り、トークを続ける。



しかし途中から、その県外から来ていた女性が

強烈にゴネてきて、

目的の女性が煮え切らない態度を続けていましたので、



ここで私がイライラしてしまいました。

粘る気も失せてきたので、

女性の潜在意識に落とし込むべき考えを

どストレートに女性に浴びせてみました。



完全に二人とも帰る気になり、終了。



失敗はもうひとつあり、女性が自分達は

「昭和生まれ」と言ってきたときに

「ひぃぃっ」と悲鳴を上げてしまったので

そこも改善しなければいけません。



もちろん、心の中で悲鳴を上げましたが

顔に出ていたと思います。



この夜は地元の繁華街も

少しにぎわっていましたので、

なんだか私もうれしい気分でした。


同僚にも遭遇してしまいましたが。




<連絡先、ひとつ目>


都会に上陸して少ししますと

ヒマそうに歩いている女性がいましたので、

声をかけようと近寄っていきますと、


もう少しレベルの高い女性がいたので

そちらに切り換えて声かけ。



これから仕事で、彼氏がいる、

など言ってきましたが、なんとか対応して

連絡先を手に入れました。



彼氏じゃもの足りないのかしら、笑

ゴネてきたのも彼氏への気遣いですかね。



そして上述のヒマそうな女性、

というのが今回抱けた女性になります。



<げんを担ぐ>


上陸してから買う缶コーヒーは、これ。

使う財布は、これ。

ロッカーはあそこのロッカー。

最初はここの通りを歩く。

朝はこれを食べる。

バスの中でこのトークを聴く。



これをしたときは、抱けた。

ということを調子の悪いときは

ついつい運に任せてやってみたくなります。



これは脳が死んでいるだけです。



ダメな部分を直さなければ、と、

平日の座学の質を少しでも

上げてみようとしました。



そしてその座学で

叩き込んだことのいくつかが

今回抱くことにつながりました。



女性軸の会話、

心の動きやすい話題を意識。

ホテルへはテストOKなら自信を持って。



別の女性への声かけを

私が近くでしていたので、

ナンパを見られている可能性のある女性に

声かけをしに行くのは抵抗ありましたが、



声かけてみなければわからないですし、

もう一度見かけたからには逃がしませんでした。





声かけ後、ホテルに近い店へ

誘導しながら連れ出して昼メシを食べる。

その後のテストはOK。



運良くホテルへのチャンスに巡り会えた。





しかし、ホテル近くで綱引きが発生。

これはまた無理か?と思いましたが

まあまあまあ、と女性をなだめて

やや強めに手を引っ張りながら

建物内に入っていく。



まだ女性の抵抗を感じている。




パネルで空いてる部屋があることを

確認できたときもまだ、

女性からの抵抗を感じる。



そしてここで、

「タクシーに乗せると観念する」

というテクニックが抜群のタイミングで

頭をよぎりました。



「この理論だ!、」と思い、

部屋番号のボタンを押す。直後、

女性からの抵抗がなくなり、

観念してくれました。




<連絡先ふたつ目と生け贄>


これから買い物、という女性に声かけ。

しかし買い物後も予定がある、などと

よく出る言い訳が発生。



しかし、

私は彼氏がいるので私の友達でもいい?



などとワケの分からないことを

言ってきましたが、まあ良いでしょう。

ということで連絡先を交換。



数時間後、別の女性から連絡が。

いったいどうやって。アプリの仕組みが

よくわからない。



生け贄ですな、よりによって

私に紹介してくるなんて。

友達、嫌われているんですかね。



まあ何にせよ、

仲良くしようと努めてくれる女性は

私は好きなので満足させてあげようかなと

思っています。




<良かった点>


・おそらくあまりヘラヘラしていなかったこと。

・非ナンパ時の行動を変えたこと。

・自信を持って、推したこと。

・テンション低めの女性を抱けたこと。



<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


無視に対してやや強引に

崩していきがちでしたので

楽しい声かけをできるようにしたい。



<低迷時は、より強く>


今年は、ずっとペースも落とさず

活動してきたつもりでしたが

ずっと抱けずじまいでした。



ここで投げ出すのではなく、

エネルギーの使い道を見直して

活動にさらに力を入れていったことが

今回の結果に繋がったと思います。



自分はバカでアホだと感じていましたが、

自分はダメな人間だとは思っていませんでした。

自分で自分に期待することを

忘れてはいけないと思います。