一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

あと少しで回復

 

都会に遠征に行ってきました。


<結果>


昼前から約3時間の活動、

夜に30分の活動、約8声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先1。

 

<1ヶ月ぶりの活動>


前回の活動後、

風邪と口内炎がうまく?組み合わさり

ずっとダウンしておりまして

寝て回復を待っていました。

 

食欲もあまり無く、寝る、以外のことを

したくない状態です。

 

今回久しぶりに都会へと上陸し、

ピンからキリまで

たくさんの女性を見ることで、

ワクワクする感じを

思い出すことができました。

 

引きこもっていては

何も手に入れられないし

欲も無くなっていく一方です。

 


<連れ出しの内容>


他地域で活躍されているナンパ師の方と

目についた女性に交互に声をかけに行く、

というスタイルで開始したところ、


人混みの中、通りすぎざまに

2人ともピンと来た女性がいました。

 

どうぞ、どうぞ、

 

と譲り合いした結果、

私が声をかけに行きました。

 

女性はこれから

仕事前の腹ごしらえをしたいという

あまりラッキーとは言えない状態

(最後まで行くには時間不足のため)

でしたが、

 

1か月ぶりのヘタクソな声かけでも

付いてきてくれたのがありがたかったです。

 

時間が少なかったので

女性行きつけの?メシ屋に入りました。

 

うう・・

そういえば私は耳が多少

悪かったような・・

 


いや、健康診断はいつも良好ですが、

相手が何を言っているかわからないことがあります。

語彙不足と相手が何を話すかの予測能力の不足ですね。

今回、途中で、女性が話したことを

4~5回聞き返してしまいました。

 

で、メシを食べ終えたので

さっさと退店しようとしたところ、

 

○○分に出よう

 

と女性が言ってきました。

仕事始まりまであと少しだけ時間が

余っていたのでしょうが、

少し食いつきを感じることができて

うれしかったです。

 

にしても、途中のトーク

つなげるためのセリフがところどころ

出て来なかったのがいけないところ。

女性が多く話してくれたので助かりました。

 

解散時は、連絡先を聞いてしまいました。

 

普段この街では見かけないような

ひねくれていない?感じの女性で

印象が良かったので

また会っても良いかなと思ったからです。

 

いや、他の女がひねくれている、

というのは失礼かもしれません。

無視されることが多いと、

ひねくれた女だと感じてしまうものですね。

そういう私自身も多少

ひねくれているかもしれませんが・・

 


<店内ナンパ>


相方と歩いているときに、

女性を見つけて追いかけ中に

店の中へと入っていったので

店の中で声かけをすることになりました。

 

意外とお客さんが多いので

声かけを聞かれてしまうのが

ためらうポイントになります。

 

最初はうまく入れたのですが、

連れ出しの打診を行うと定番の

 

「いや、いいです」

 

が始まり、粘っていきますと

 

「つまらないこと長々と言うのは

 やめたほうがいいですよ」

 

と言われてしまいました。

ま、普通は勝手に黙り込んで無視して

消えていくのでやさしいほうですね。


うまく切り返して盛り上げられなかったので

また考えておきます。

 


<良かった点>


連絡先を聞きたい女性を久しぶりに見つけたこと。

 


<向上点>


・立ち止めを忘れていたこと。

・連れ出し打診が早すぎた声かけが多かったこと。

 

<あとひとつ>


年末年始私を苦しめた口内炎も残り

上唇の真ん中にできている「大」1つ

まで減ってきました。


ようやく楽しく活動していけそうです。

風邪の予防にもまた気を遣っていきます。

 

スマートにできました


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約7時間の活動、約7声かけ。

抱いた数1、連れ出し1、連続先0。

 

<カウントログ>


自分の実力を正確に知るために

カウントログのアプリを導入しました。


アンドロイドでいくつか確認しましたが

自分が気に入ったインターフェイスでは

マシなアプリが無さそうで

複数の物事をカウントできるのは

1回きりのようです。

 

エクセルにでも日付と結果とを

メモしていこうかと思います。


あとログを取っているのは

無視、という項目で今回は2でした。


この2つの無視は、

女性に認知されてから声かけまでに

時間があったのが良くなかったです。


声かけに行こうかどうか

変に迷ってしまいました。

 


<乗り遅れたバス>


今回もまた5、60歳くらいの

夫婦がバスに遅れてきました。

バス発車後の「待ってくれ。」

 

しかし運転手さんが優しかったようで

拾ってあげていました。


このパターンは今まで総無視されていたので

運転手さんが拾ってあげているのを見て

ホッとしました。

 

今まで乗り遅れたなかで


・運転手に拾ってくれなかった人

→イキッた青年、あまりかわいくないJD


・運転手に拾ってくれた人

→5、60歳くらいの夫婦


でした。

 

あのときのJD、もし超かわいかったら

運転手さんは拾ってくれていたのだろうか。

 

 


<道聞きナンパ>


反応悪そうな女に反応悪そうな場所で

声をかけることになってしまったので

道聞きナンパをしてみました。


本当にわからない箇所を聞きまして、

女性は見事に教えてくれました・・が、


仲良くなりきれず道案内した後に

いろいろと打診しても

「いやー。」「イヤ!」

の連続でスタスタと歩いていかれました。

 

教えてくれただけでも良しとします。

 


<抱きの内容>


買い物袋を持っていて

暇そうに歩いていた女性へ声かけ。


これからさらに別の街へ

買い物へ行こうとしていたので

その前にちょっとだけお茶でも、

と連れ出し。

 

ところがその店が満席で

話していると女性は空腹のようで

 

いつも使っている

ホテル近くのメシ屋まで移動。

 

トークは、女性がたくさん喋ってくれて

笑顔も多かったので助かりました。

 

こちらがピークエンド切りを考え始めた時に

抜群のタイミングで

女性から出てきて欲しい言葉が出てきたので

うまく退店できました。

 

その次の手つなぎテストにおいても

これまたOKを暗に示す言葉が出てきたので

うまくホテル内に入ることができました。

 

さらに今回は運も味方しました。

 

ホテルは最初2軒とも満室でしたが

次の1軒で最後の1室を他のカップルより

一瞬早くタッチパネルのボタンを

押すことができ、なんとか入室できました。

 

 


<良かった点>


・沈黙あまり無くトークできたこと。


・冬にようやくまともに抱けたこと。

 今まで冬は全くダメでした。

 

 

<向上点>


・声かけ~連れ出し打診がザツだったこと。


→打診するまでにあまり楽しませることが

 できていなかった。いつも通りに早めに

 打診してしまった。

 

・連れ出し確定した瞬間に行き先のお店が

 満席かどうかを考えることを忘れていたこと。


→今回は結果的にはOKでしたが

 後の展開で有利な別の店に誘導するために

 意図的に最初に満席の店を選んだのであれば

 上出来だったと思います。

 

 

<いろいろと弱い>


同週末に会社の忘年会がありました。

最近は上品な懇親会か葬儀のような合コン

のときしか飲み屋に行っていないので

 

一般の方々の高すぎるテンションに

どんどん体力・精神力を奪われていきました。

店から出たときはホッとしました。

 

同じ部署の人間がうろついていたこともあり

飲み会後に声かけはせず・・

我が街にもそこそこ人がいたのにもったいない。

 

そして上述のホテルにおいても

暖房をつけるのを忘れていたからか

冷えて退室後は若干の風邪気味で声かけする気力が低下。

女性へ配慮できていなかったことにもなるので

ここは反省です。

 

風邪でダウンして寝込まないことも

この冬の目標のひとつとしているので

体調管理に十分気をつけていきたいです。

 

低反応でした

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約3時間の活動、約15声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

 

<低反応>


無視と「いや、いいです」

ばかり浴びる一日でした。

 

この私が限界まで許容範囲を下げて

声かけてやっているのに・・

 

と私も終始キレていたような気がします。

短気になっていることで

勢いは若干増していますが

総じて雑な声かけに。

テクニックもクソもない。

 

スマホ奪ってもいいとしたら

それを片手で握り潰せそうなくらい

イラついていました。

 

まあ、割り切ることが大切ですね。

いくら酷い無視や低反応が続いても

その女性よりも圧倒的に良い女性がいて

好反応だったときに

黒は全部、白にひっくり返りますので。

この考え方、最近ずっと忘れていました。

 

 

<良かった点>


後悔の無いように

下限を下げて声かけしたこと。

 


<向上点>


女性の反応に対して

ムキになってしまったこと。

また、その対処法を忘れていたこと。

 

<今となっては・・>


ナンパ師の方と待ち合わせている最中に

何年か前、どうしても手に入れたかった女性が

ふと私の前を横切った気がしました。

旦那らしき人と、ベビーカーを押しながら。

 

この街に嫁いだらしきことは聞いていました。

今だからこそわかる、当時はいわゆる

「低反応」をずっとされていました。

 

巻き返すこともできないまま、

その女性はいきなりいなくなりました。

 

・・・

 

うまく言葉をまとめられないですが、

こういった自分にとっての最終目標となる

女性が現れたときに、必ず手に入れられる自分に

ならなければと改めて思いました。

 

今のままでは全然足りない。

もっと、もっと、もっと、抱けるように。

まだまだ、活動は始まったばかりです。

 

切り替えできず


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約9時間の活動、約25声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連続先1。

 

 

 

<1連れ出し目>


暇そうに歩いている女性へと声かけ。

この都会でこの髪型している女性見るのは

初めてかも。10年前に流行った髪型。

 

女性は年上でしたので

連れ出し自体はあっさりできました。

 

しかし久しぶりの

手を出せる個室への連れ出しであり、

してはいけないトークをしてしまう。

 

自滅だ、イカン。

 

ボディタッチをしてみても

途中で「今日はお話だけにしましょ」

と巻き返せず。

 

巻き返す気はそんなに

起きなかったですが巻き返しきれて

なかったとも思います。

 

というのも

トークのレパートリーが少なく

なんとか頭に浮かんできた言葉で

とっさに間をつなぐような状況。

 

自滅。

 


退店後はホテル前まで一緒に

歩いて行けず綱引きに屈してしまう。

 

「彼氏いるんで。」

 

じゃあ〇時から〇時までの1時間は

彼氏いない設定でどう。

 


で終わる。

 

 

 

<2連れ出し目>

 

普通に歩いている女性へ声かけ。

暇だそうでしてあっさり連れ出し。

今度はかなり年下の女性。

 

先ほどの失敗を克服するために

あえて手を出せる個室へと誘導しました。

 

ところが。

 

他に毒づいていたのはいい傾向ですが

突っ込みが鋭いこともあって

ひるんで手を出すことができませんでした。

 

せっかく連れ出したのに。

 

さらには女性がこちらに

色恋を仕掛けてきて

それをうまくいなせず。

 

またもや流れが

おかしくなってしまいました。

 

 

退店後はとりあえずホテルへ打診する。

 

 

さっき行ったのは

○○だけど、今から行くのは

スーパー○○だからね、と。

 

ここで、手繋ぎを切られそうになる。

そして

 

 

1センチだけでもいいじゃない。

 

 

で完全に切られてしまう。

女の子の日を崩すトークが頭から飛んでいて

つまらない返しになってしまいました。 

 

 

挽回不可能なところまで来ますと

自分を戒めるために連絡先は聞かない。

聞かずに解散しようとしましたところ

 

女性のほうから連絡先教えて、

と打診ありました。そして私は

ついつい教えてしまいました。

 

いつも拒否されてばかりなので

拒否できませんでした・・

 

 

<引きが悪い?>


夜、この街で活動されている

ナンパ師の方と待ち合わせるときに

自分の直感はどれくらいなのか

ふと気になって試してみました。

 

この方とこの場所で待ち合わせるときは

ある方向から来られることが

かなりの確率を占める。

 

でも今回は全然違う方向から

来られるのではないか、と予想し

その方向をずっと見ていたら予感的中。

闇の中から戦士が現れました。

 

我ながら自分の直感冴えてるな、

と感じましたが、なかなか

好みの女性を見つけられない一日だった

と感じています。

 

都会なので少し変わった場所を歩くだけで

また違った女性に会えると思いますので

いろんな場所を調査してみます。

 


<良かった点>


・途中で無理せず休憩を挟んだこと。

・女性の本気暴言に張り合って抵抗せず諦めたこと。

・手を出せる個室へとわざわざ誘導したこと。

 

 

<向上点>


・口説き方の流れが統一できていない

トークを覚えていない

・見た目の指摘がうまくできなかったので

 ボディタッチを失敗している

 

<環境に左右されない強さを持て>


春夏秋冬通して活動していますが、

まだ春と冬はその日じゅうに

抱けたことがありません。


これがまた

負け癖になっていく可能性が高いので

さらに力を入れて座学に声かけに

弱点を克服していきたいところです。

 

声かけできず


ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>

80分の活動、0声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連続先0。

 


<活動内容>


出撃しようと思っていたので

出撃することにしました。


眠い・・夕方くらいから眠く、

活動エリアに着く前に

途中で仮眠を取ってしまいました。

 

地元でここまでして出撃することって

今までなかったですが、行こうと決めたときに

行かないと高い確率で後悔しているので

がんばって活動エリアまで行ってきました。

 

しかし街の流れは悪めでしょうか、

たまに若そうな女性がいましたが、

私のが起たなそうな感じの女性しか

見かけませんでしたので声かけを行わず。

 

ただのウオーキングになってしまいました。

それでも構いません、

体を絞らないといけないですし、

街に立つことは大切だと思いますので。

 


また定期的に上陸します。

 

<良かった点>


街に立つ癖をつけようとしたこと。

 

<向上点>


もう少し粘っていたら一人くらいは

声かけてもいい女性がいたかもしれません。

 

予定あり

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から約9時間の活動、約35声かけ。

抱いた数0、連れ出し3、連続先1。

 

<1連れ出し目>


今回は普段あまり歩かないところにも

足をのばし声かけをしました。


いつもの場所は

女性の数はまあまあですが反応は悪め。

 

最初の無視を崩そうとして

言葉を浴びせていきますが、

 

立ち止めできないまま

一般人の近くにまで来てしまい、

ここで私の崩しにブレーキがかかって

声が小さくなり崩せない、

というパターンが何回かありました。

 

どれもただの女なのに

縮こまってしまい情けない。

 

しかし普段行かないエリアでは

他のナンパ師はあまり見かけず、

手頃なのもいてわりと楽に感じました。

 

手頃?

 

そういえば

この街のレベルの高い女性は

キツそうな見た目が多くて

 

自分好みではないので

声かけに行かない場合が多いですが

これもダメですね。

自分で限界を決めないこと。

 

脱線しすぎですが、

最初に連れ出した女性は、

連れ出しを打診しても

イヤだイヤだとしつこいので

奥の手でボディタッチも加えていって

なんとかカフェに連れ出しました。

 

女性からも質問があったりして

連れ出し前と比較して

食いつきは高くなっていると感じ、

これはイケるぞ、と思いました。

そこで、

 

「移動しますか」

 

と提案しますと

 

「私買い物行くんで」

 

と女性は即答。

 

おわった。

連絡先は、いらん。

 


<2連れ出し目>


この女性も、普段声かけしない店内で

声かけをして連れ出すことができました。

 

高級?デパート。

なかなか悪くない女性が

多いと感じます。

 

全くゴネられず

超あっさり連れ出しできました。

 

カフェではなくメシへ。しかし

よくよく考えてみればショートカット

すべきだったかもしれません。

 

あっさり連れ出せて

一緒に歩いているときに

何度か体がぶつかっても

イヤがる感じ無し。

 

女性と2、3回目に体がぶつかったとき

 

ここで直接ホテルに行くか?

 

と頭をよぎりましたが

その思考はすぐに消えて

安全にいこうとメシ屋へ

行ってしまいました。

 

メシ行くテイで連れ出したからです。

 

まあこういうチャンスを逃す男には

天も味方しないものです。

 

店内で待たされピークは過ぎ

それでも挽回して

そろそろ出ようかというときに

 

女性が不穏な動き、

ケイタイを少し触っている。

 

だが最後まで仕掛けないと

私の気は済まない。

 

「移動しますか」

 

で女性は

 

「はい」

 

と立ち上がる。

女性はお手洗いに行き

私は会計を済ます。

 

出すモン出しとけよ

 

とか思いながら女性を待つ間

ホテルへと誘導するトークを組み立てる。

あの話題を使って、、

その前にこのセリフを入れて、、

 

 

とか考えている最中に女性が

戻ってきて

 

「すみません、…」

 

 

は!?

すみません、じゃねーよ、、

何か謝ることあるか?

などと脊髄で感じた瞬間、

 

 

「友達がもう来てるんで」

 

 

と女性が私に浴びせてくる。

 

おわった。

 

そんなことは聞いていない。

友達なんて一言も聞いてないぞ。

 

出る前ケイタイいじっていたのは

明らかに私を切るための前フリ。

 

少しこちらを気に入っているように

見受けられましたので

連絡先を交換してあげました。

 

 

<コケかけました>

 

あーそろそろ帰りのバスの時間が

近づいてきた、、今回もダメだったか、

 

2人組以上の女性が多くて

ギラつける個室への連れ出しを

する気力ももう無く

 

トボトボと歩いていると

いきなり後方から、

男から声をかけられました。

 

「声かけですか!?」

 

と。

全く予想もしていなかったので

驚いて何もないところで

転倒するところでした。

 

この都会のお隣の街で

活動されているナンパ師の方でした。

お会いするのは半年ぶりくらいでしょうか。

ご友人と食事に来られていました。

 

相変わらずさわやかです。

お元気そうで何より。

お互い地元ではないのに

鉢合わせるなんてすごい確率ですね!

 

 

<3連れ出し目>


帰り間際はバス停近くで声かけ。

意外とこの気力の抜けたときに

良い女性がいたことがあるので、

このあたりで声かけ。

 

麺類を2回も食べて

やや気持ち悪かったので

 

なんか甘ったるいものを

口に入れたいと思い

カフェに来てくれる女性を探して声かけ。

 

わりとゴネられましたが

なんとかひとりカフェへと

連れ出すことができました。

 

しかしどちらもテンション低く

あまり盛り上がらず。

 

連絡先は、いらん。

 


<良かった点>


・活動エリアを少し変えたこと。

・ゴネられながらも何とか連れ出したこと。

・無視を崩したこと。

・体力をわりと維持できたこと。

 


<向上点>


・縮こまって何度か無視を崩し損ねたこと。


・余計なステップを踏んで攻め損ねたこと


トークで全く何の感情も動かない

 意味のないやりとりを何度かしてしまったこと。


・また別の箇所にできた口内炎

 さらにトークがカミカミ。

 

<負け癖をなくして>


こんな無視崩し率では話にならない。

そして連れ出せたのに抱けないのも情けない。


まだ流れがしっかり頭に入っていないのかも。

切り返しが浅かったり、無駄があったり・・。


女性と接触して楽しませれば

連絡先交換くらいはしてくれるはずですので

楽しませるという基本を見直していきたいです。

 

もっと楽しい声かけを

 

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>

約8時間の活動、約20声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連続先2。

 


<痛恨のミス>


普段の都会での活動において、

勝ちパターンにつながるような

女性を見逃し。

 

女性がいきなり立ち止まって

スイーツカフェに入られてしまった。


こういう変な動きをする女性は

見逃さないつもりだったのに

周りに人がたくさんいると

声かけができなかったのです。

 

目立つことに対して臆病になっています。

まだまだ心が弱い。

 

<連絡先ひとつ目>

 

午前中に外国人風の女性を発見。

 

外国人女性ならイージーだわこれは、

とか思って声かけますと

思いっきりジャパニーズ。

 

私が飲み会でこの街に来たと伝えますと、

「来るのにどれくらいかかるの?」

と聞いてきたので

おっ、食いついてきたか。と思って

それも伝えますと、

「いい年して時間の逆算もできないの?」

 

と女性が言ってきたので

ムキになってしまい正しい言い訳を

してしまいました。

 

ここはミス。

 

乗っかって、

 

最近足し算覚えたところなんですよ。

引き算はまだちょっと難しいですね。

 

 

とか適当に言っておけばよかったです。

 

高速バスなので

バス停の駐車場が満車で

路頭に迷うことも考慮に入れないといけませんので、

私はほぼ始発で来るしかないのです。

 

高速バスは容赦ないですからね。

いかなる理由も発車時刻に

1秒でも遅れてくると見捨てます。

 

今回の遠征でもまた1人、

女の子が2分くらい遅れて見捨てられました。

出発直後の信号待ちで追いついたのですが

乗せるの無理との一言で終了。

遅刻も連絡無しドタキャンもしちゃダメよ。

 

 

で、最後にその声かけた女性に

連絡先を打診しますと教えてくれましたが

直後、身を翻して去っていきました。

 

 

<連絡先ふたつ目>


少し歩き疲れて

待ち合わせしているフリをしていますと。


待ち合わせをしに来た女性がいました。

そしてすぐに声をかける。


女性はこれから男と会う、

とのことでして、もうすぐ近くに

いるらしいので連絡先を打診しますと。

 

「今から来る人に見られるから」


とゴネてきました。それも当然ですので

 

「親戚のオッサンだと言えばいいじゃん」

 

と切り返しますと

 

「あ、そっか。」

 

で連絡先交換。

 

・・・

 

意外とあっさりだったので脱力。

しかし未だ連絡は来ず。

 

連絡先を入手できたから、と

浮かれることは最近は全くないですが、

やはりその日のうちに済ませたいところです。

 

究極はケイタイなんか

持ち歩く必要のないくらいにまで

腕を上げていきたいところです。

 

 


<連れ出し>


めっっっちゃくちゃヒマそうな

歩き方をしている女性に声かけ。


やはりあっさり連れ出しできたが

やや年を食っていそうで

私のが起たなそうでしたので

ホテルへの打診を行わず。

 

もう少し詳しく説明しますと、

退店直後に私の歩く方向について来れば

ホテルに誘ってあげようかなと

考えていましたが、

 

女性は逆方向に歩こうとしましたので

ここで解散としました。

 

30以上(だったと思います)であれば

もっとしっかり化粧をして

色気を出して欲しいところでした・・。

 

ワガママ。


連れ出しておいて、途中で飽きてしまい

すみませんでした。

 


<無視崩し>


今回も1回、

うまくできたのがありました。

やはりちぢこまっていてはダメです。


自信をもって

強い声トーンで遠慮なく

崩しにかかっていこうと思います。

 


<声かけの失速>


夕方前くらいから、

声かける気が起きなくなる症状が発生。

 

超かわいく好みの女性であれば

そんなの関係なしに足が動きますが、


まあまあかわいいくらいの女性に対して

声かけに行く気が全く起きなくなりました。

 

かわいいのですが、好みではないので

声かける気が起きなかったのでしょうか。

自分でもよくわかりません。

 

以前にも考えたことですが、

その女性が全くゴネずに抱かせてくれるというなら

やっぱり抱かせてもらうので

本来は声をかけに行かなければいけないのですが。

 

この都会まで来て、

この程度の女性に声をかけに行かなきゃ

いけないのかな、まだ良い女性がいそう、

と勝手に言い訳してしまっています。


体力不足も半分あるのかも。

連れ出せていないときは

歩きっぱなしになっているので

エネルギー切れ。悪循環ですね。

ここも克服しないと時間がもったいない・・。

 

<良かった点>


・前回よりやや反応が上がったこと。

・肌を褒めてくれたこと。

・また無視を崩したこと。

 


<向上点>


声かけできるようにする


声かけで反応を上げられるようにする

→打診により急激に反応が悪くなる。

 点な流れになっているのだろう。

 


<全然身についていない>

 

何かを打診すると急に反応が悪くなり、

「これから買い物」さえも崩せない・・。


楽しませる流れが全くできていなさそうです。

打診が線ではなく点になっていて

レパートリーも現場で忘れる。


ここ何とかしないと

今年の冬も歩くだけで終わってしまいそうだ・・

 

 

<その次の日>


パンツ調達のために外出することにしました。

地元の大型ショッピングモールです。


試着をして裾直しをお願いするときに、

ふと何かが頭をよぎって

左足側をスタッフの方に見てもらいますと。

 

「右足にしてもらえませんか」

 

とやっぱり言われました。

ここでなにかふざけてみてもよかったかもしれません。

こういった些細なところで、とっさに

スキを作れていないのはいけないですね。

 

でも若い女性はいいですね。

同い年くらいの女性も悪くはないですが、

同い年ならより簡単に抱けそう、などと

活動時に簡単なほうへ流れていかないように

しないといけないです。

ここも自分の向上点になると思います。

 


<1声かけ目>


地元のショッピングモールとはいえ、

対象の女性を見かけたら声はかける。


クルマに乗せることができれば

3分くらいのところにホテルがあるので

決して無謀な活動ではない。

 


店外でケイタイをイジッているフリを

していたときに店内から出てきた女性へ

声をかけますと。

 

逃げるわ、逃げるわ、女性は店内へと引き返していく。

 

おいおい、どっちかというと

僕のほうが黒髪清楚系だろと言いたい。

 

で、この店内の通路が人ひとり分で

そんなにお客さんもいなかったので

私のような怪しめの男が追いかけていくと

かなり浮くので追わないことにしました。


シチュエーションしっかり見極めないといけません。

 

<2声かけ目>


パンツ購入時に隣で同じタイミングで

会計していた女性を見つけたので声かけ。

 

「センス良くなりましたね。」


というと女性が女性自身のことかと勘違いして


「えっ」


というので


「いやいや、お姉さんではなくて

 さっきのお店のラインナップのことね」


などとしょーもない話をしていきますが

既婚者であることがわかり、地元なので追わず。


でも最後にありがとうと言ってくれました。

声かけてくれてうれしかったのかしら。

抱けなければ意味がないので残念。

 

気合い入れて一日活動をするのもいいですが

気を抜いて気楽に声かけしてみるのもいいものですね。

次回から使い分けてみようかと思います。

 


<忘れる>


結局、座学しても半日後や翌日にすぐに忘れているし

声かけしてもかなり忘れていて言葉が出てこない。

まだまだ、失敗の数、それも悔しい失敗の数が

足りないだけかもしれません。

 

・・・

 

・・・

 

長時間の歩行の疲れがまだ取れず

さらに眠気で頭も回らず・・

とりあえず思ったことを書いてみました。

とりあえず寝ます。