鉄人(てつじん)のナンパブログ

30代半ばのド田舎住まい。

直近の活動

 

鉄人です。

ストリートに行ってきました。

 

<地元での活動結果>


2時間の活動、5声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先1。

 

地元ではめずらしいキリッとした女性を

発見したので追いかけて声掛け。


出張で我が県に来ている、とのことでした。

しかも私のいつもの遠征先の都会から。


これはおいしいパターン・・


しかししばらく並行トークするも

連れ出しまでには至らず、

連絡先を交換して終了。

 

 

<いつもと違う都会での活動>


早朝から10時間の活動、約35声掛け。

抱いた数、連れ出し、連絡先すべて0。

 

この街は地元からやや遠いので

高速バスで移動、早朝に到着。


すると意外にも人がたくさんいたので

声掛けを開始。


しかし・・


予定がある、を崩せない場合が多く、

手も足も出ずに力尽きてしまいました。

 

 

<いつもの都会へ遠征>


昼前から約9時間の活動、20声掛け。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先2。

 


<迷いながらも活動再開>


金欠によりしばらく

活動しないつもりでした。

 

余裕が無いというわけではないですが、

自分のボーダーを下回って

少し落ち着かないという状態です。

 

しかし上記のいつもと違う都会への遠征時に、

他地域で活動されている方々の情熱を

間近で感じとり、

 

みんな命をかけて

声かけをしているという気迫が

伝わってきたので

 

「負けていられない、」

 

と思って遠征に行くことにしました。

まあ、勝ち負けではないですが

自分に負けているということでした。

 

都会行きのバスはすぐに満席になるので

急に予約することはできない。

 

だから少し前に予約だけしておいて、

日が近づいてきたらキャンセル

するつもりでいました。

 

しかし自分もしっかり活動しなければと

思ってキャンセルをせず出撃することにしました。

 


<連絡先交換>


荷物を持っている女性に声かけ。

道に迷っているようで、道案内を行う。


すると途中でルックスを

かなり褒めてくれました。


ここまで褒めてくれるのは

久しぶり・・

 

女性との身体的距離がかなり近くなっても

全然離れる様子が無かったので

「かなり良いところまで行けそう!」

 

と思いきや女性の友人から連絡が来て、

女性は合流することになったので

連絡先を聞いて解散。

 


<気がつけば・・>


もう夕方に差し掛かろうというのに

カウンターで声かけ数を確認すると

まだ9・・・

 

自分ではかなり声をかけたと

思っていましたが、

全然できていないことに

気がつきました。

 

少し焦りながらも歩き回りますが、

いまいち声をかけに行く気が

起こらない・・

 

と、そう思っているときに

他地域で活動されている方から

連絡がありました。

 

その方とやり取りしながら

歩き回っていると、

だんだんと情熱が回復してきて

声かけ数も増えていきました。

 

自分の中の、自分では押せない

スイッチが入った感じです。

ありがたい!

 

 

<連れ出し>


買い物へ行く途中の女性へ声をかけ、

一緒に買い物した後にカフェへと連れ出し。


女性の半生を肯定したり

女性が最初から自慢話をしてきたり

私のルックスを褒めてくれたり

彼女がいるか2回くらい聞いていたり、

と食いつきをいくつか確認できたので

 

カフェ退店後に仕掛けに行こうとすると

女性が自分の人生に関わる大事な

用事がある、とのことで

テルチャレンジできず、

女性を送って解散しました。

 

 


<良かった点>


・恋愛が一番有利なのは若いとき、

 それは今この瞬間だということが

 再認識できたこと。

 
 →世間で当然のように言われていることですが

  活動を後回しにして技術に衰えを感じたときに

  ようやく認識できました。  

  後回しにすれば不利になっていくだけだ。

 


・ルックスを褒めてくれたこと。

 →最近はうまく行かないことが多かったので

  ルックスが決まっていないかな、

  と無意識に感じていたかもしれないですが、

  払拭できました。

 

・仮眠を取り入れたこと

 →決めている歩数の半分に到達したところで

  疲れていなくても仮眠を取りました。

  頭がスッキリして体も軽快になりました。

 


・勢い低下の要因のひとつがわかったこと

 →いつもと違う都会では、最終目的地を

  しっかりと確認したわけではなかったので

  「連れ出しても仕方ないし・・・」

  などと心の中で思っていたのではないか、

  ということがわかりました。

  実際にいつもの都会での勢いが

  ここでは無くなっていました。

  もちろん体力的なものもあったとは思いますが

 

 

<向上点>


・打診が早い。1回目の打診から

 2回目の打診をするまでの間隔が

 短かすぎて女性からすれば怖いだろう。

 

・イヤホンを外してくれた後うろたえている

 →まずはレッテル話法を行って・・

  と進めていきますが、その時の声が

  震えていることが多く、その直後に

  指摘等を行っていくときに勢いが

  かなり低下してしまっている。

 

・都会ではまたより良い女性を選んでしまっている

 

 

<常に声かけのことを考える>


出撃から期間があいたり

書くのに時間がかかるので

早め早めに、あまり考えずに

今回は書きました。

 

いろいろと思うところ、感じたところは

活動の度にありましたし

いつものように盛らない範囲で

おもしろく仕上げたかったですが。

 


今回いつもの都会に遠征してみて

ルックスの向上や技術の低下幅、

自分のことを気に入ってくれる女性がいるなど

自信になることも多かったので

忘れないように常にナンパに触れるようにして

向上していこうと思います。

 

緊張しているな

 

鉄人です。

ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


2時間の活動、4声かけ。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 


<見逃し1人目>


以下の4つの理由


・前回の合コンがひどかったこと、


・その帰りは雨が追い打ちでやる気が失せて

 声掛けしなかったこと


・都会に遠征していなかったこと


・イスに座って気を緩めたときに

 腹がたるんでいるのが気に入らないこと

 

から、ストリートに出なければと思い、

出撃することにしました。

 

 

歩いていると正面の建物の陰から

急にそこそこキレイにしている女性が出てきた。


しかし、やや好みではなかったことと、

イヤホンをしていることから

面倒くさいと思っていると、

タイミングを逃してしまう。


そしてその直後、

「声かけるとおかしいんじゃないか、」

などと考えてしまい、声をかけることができず。

 

 

<見逃し2人目>


コンビニの前を歩いていますと、

会計を済ませて出てこようとしている

やや普通の女性がいた。


さて、どうしようか。

そのすぐ先での信号待ちのときに

考えていますと、女性はすぐ近くの

下り階段から地下へと降りていってしましました。

 

声をかけておけば経験となるのに

迷ってしまう・・

せっかく繁華街まで来たのに、

これではもったいない。

 

 

<声掛け1人目>


わりとキレイにしている女性がいたので

追いかけて声をかける。しかし、

表情がムッとしているような。


聞けば遊びに我が県に来ていたとのこと。

なるほど、


「こんな街(我が県)まで来て

 声をかけてくるヤツがここにもいるのか、」


と落胆したような表情だったと

今ならわかる。

 


ムッとした表情をされた時は

こちらも合わせて強気になっていこうと

思っていましたが

(反応指摘することを忘れていた)、

 


女性のほうから道聞きをしてきまして、

その目標の店がすぐ近くにあったので

(女性が自分で見つけた、わざとではないはず)

店に入られてしまいました。

 


近くで見ますと、

やや年を食っていたので

まあいいかと思い追わず。

 


<声かけ2人目>


歩いている女性に声をかけると、

「これから飲み会」とのことで

すぐ近くの居酒屋に入られてしまう。


好みではなかったからよかったものの、

もし好みであればすぐにでも

立ち止めなければいけない・・・


歩く時間が長くなったりしたときに、

こういった瞬時の判断ができなくなっている

ことが多いので、活動中は常に神経を

研ぎ澄まさせておきたいところだ。

 

 

<声かけ3人目>


見通しの良いところで

ぽつんとひとりだけ立っている

女性を発見。

 

キャバ嬢がお客さんと待ち合わせを

しているんだろうな・・と思いスルー。

 

しかし10秒くらい歩いて気になったので

戻ってきて声をかける。するとやはり

お客様待ちとのことでした。

 

周りには代行運転のクルマが列をなして

止まっていて、キャッチもすぐ近くにいる。

なんだか声かけをしていてはいけない気分になり

すぐにその場を立ち去りました。

 


人口密度が低くて人目が多いときに

私は弱っている傾向がありそうです。

 

久しぶりの声かけで自信が無いのか?

・・・言葉に詰まるのを恐れているのだと思う。

 

 

<声かけ4人目>


歩いている女性へ声かけ、仕事帰りとのこと。

地元の●●駅周辺で活動しているのに、

「●●から来たんだけど」と、都会で

活動しているときのセリフを使いそうになる。

 

女性は、笑顔ではあるが、

笑顔を振りまいておこうか、

という感じです。

 


歩きながらトークをしていますと、

やはり歩道の人間が気になる・・・

 

数人の男が固まって、いたるところで

雑談している感じ、他の歩行者はいない。

この男率・・・

 

そいつらの横を通るときに、

少し自分は緊張しているようで

顔はひきつって早足になってしまって

女性より少し前を歩いていたりする。

 

結局、帰りの便までの時間があるのに

ついて来てもらえませんでした。

 


<良かった点>


0声かけで終わらなかったこと。

 

 

<向上点>


・周りを気にしすぎている。

・声をかけに行く判断が遅い。

・女より歩くのが早いのでペースを合わせる。

・ハードルを下げて経験を積むことを意識する。

 

 

 

<最近言い訳が多い>


声かける数が少ないのは、

言い訳が多いからだと思っていた。


前回の合コンの経験を通して

若い女が街にいるというだけでも

ありがたいのに、選びすぎだ。


若い女性の存在に感謝して

また出撃しようと思います。

 

沈黙しないで・・


鉄人です。

地元で合コンに行ってきました。


<内容>


結果:健全解散

学び:相手にクリーンヒットする話題を振る訓練が不足している

 


同僚から声がかかり、

合コンへ参加してきました。


誘ってくれた同僚は、

私がストリートで活動開始したときに、

無理やり連れてきて

一緒に声かけをしてもらった

同僚になります。

 

今回はこの同僚が、女性幹事の

連れてきた女性を狙いにいく、

とのことでしたので、


これはサポートしなければ、

と思って参加することに決めました。

 

女性幹事はパーティで同僚と

つながっていた女性らしく、

年齢は30半ば付近。

実際に来た女性もそのあたりでした。


女A 女B 女C

男A  私  同僚

 

という席の配置です。男Aも同僚です。

 

しかし、いざ女性が現れますと、

同僚幹事は好みじゃなかったのか、

完全沈黙。


もう一人の同僚(男A)も、合コンは

久しぶりすぎて完全沈黙・・

 

よって、私一人対女性3人、

という状況が最後まで続きました。


女性幹事の女Aを趣味の話で

盛り上がらせることができ、

 

女Bは男を怖がっているのか、

「いや、いいです」とよく言いそうな

男を避け気味の女性でしたが、

「連休何してた?」の話から

女性のハマッていることを引き出せて

豹変したように話し出したのには

我ながら驚きました。

 


そして女C。これは

愛想で笑っているような感じで

途中2回くらい席を立たれました。


誰かと連絡を取っていたのでしょう、

この女性には深堀りをすることができず、

楽しませきることができませんでした、

まあ途中で帰られるよりはマシか。

 

私⇔女A、私⇔女B、私⇔女C


という感じの構図がずっと続き、

ひとりの女性と話している間、

他の2人の女性は沈黙して

話に乗ってこず、

 

男二人は私の両隣で

胸の前で腕組みをしたまま

相変わらず終始沈黙・・・

 

あとで聞くと、来た女性が

好みじゃなかったから

別に話さなくてもいいか、と思った、

とのことでした。おい;

 


まあ、個人的には

よくできたほうかなと思っています。

連絡先交換をして解散しました。

 


<良かった点>


二人の女性のハマッていることを

聞き出せたこと。

 

<向上点>


・ひとりの女性に何度か

 席を立たれてしまったこと。


・ドリンク切れに意識を向けられなかったこと。


・1品、女性の食べたがってた料理の

 最後の1ピースを私が食べてしまったこと。


・全員で盛り上がることができなかったこと。

 

 

<反省会>


終了後、男性陣とカフェに行きました。

飲み会が終わったことと、

カフェが個室だったので

まあいいかと思い、

私はおしぼりで顔を拭きました。


すると同僚から

 

「誰かがいないからする、とか

 条件付きでダメなことしていると

 どこかで必ずボロが出るぞ、

 だからストリートでもミスってんじゃないの?」

 

と指摘を受けました。

なるほどその通り、おしぼりで

顔を拭くとか明らかに良くない所作でなくとも、

ちょっとしたマイナスのしぐさが

女性と向き合ったときに出ていることって

まだたくさんありそうな気がします。

 


実際今回もまた、話しているときに

自分のこめかみを触ってしまいましたし・・・

 

まだ伸びしろはたくさんあります。

ひとつずつ克服していきます。

 

そして、地元での合コンを

楽しめてよかったと思います。

 

今度一緒に行ったときは、

もっと同僚をフォローできるように

成長していたいと思います。

 

頭の固いやつ


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から7時間の活動、27声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先1。

 


<デート>


結果:ゴネられた

学び:頭の固そうな女には

   シーディングを強烈に叩き込む

 

以前、声をかけて連絡先を

聞いていた女性と会った。

前回はパーティーに来てくれていたので

会うのは3回目になります。

 

昼過ぎに女性と合流し、カフェへ。

女性が過去にやりとりしていた男を

一緒にイジりながら

うまく恋愛トークに繋げることはできた。

 

しかし今ひとつ踏み込みが足りん、、

 

女性から深い部分を

引き出せた気がしないのです。

 


どういう男だったかを

引き出すことはできましたが、

それに対して女性の感じていたことを

代弁したり共感したりすることが

浅かったという印象。

 


こちらをイジッてくることもなく

ちょっと厳しいかもしれないが

飲みきってしまったので退店しました。

 

そして手つなぎテストを行うと

オッケー、カフェの途中で

 

「微妙なのにすぐに付き合おうと

 言ってきた過去の男」を

距離詰めが下手クソだと

一緒にイジったりしましたが、

 

自分は距離詰めができている、

と信じて(!)ホテルへと導く。

 


するとホテル前で

女性はわりと強めにイヤがる、

建前ではなく本気の拒否。

手をホテルと逆方向に引く力が

非常ーーに強い。

 


その後、ホテルを諦めて

巻き返しを考えていたときに

カラオケによく行くという話が

女性のほうから出てきた。

 

これはちょうどいい、

ここで巻き返そうと思って

カラオケを打診しましたが、

 

「・・・でもそういうつもりなら帰るよ、」

 

と女性に言われたので、

もうどうでもええわと思い。

 

「わかりました、帰ってください。」

 

と言って解散しました。

解散!!

 


会うのは3回目なので

絶対イケるだろと思っていたのが

まさかの結末・・

 

口内炎できていたので

舐めて病気にならなくて良かったわ、

くらいのつもりでいます。

 

30超えてそこまでかわいくない女性は

無駄に頭が固い?要注意だ・・いや、

もう狙わぬ。若いこ行くわ・・

 


<声かけ>


学び:素早い動きは目立つ

   体調管理をしっかり行う

 

デートの前後で声かけをしていました。

連休の暴食(親戚等を拒否しづらく)で

連休明けに口内炎が久しぶりに

イヤな場所に発生、

喋る気なんかとても起きない。

 

毎日、一日中、

口を閉じていたい気分です。

 

久しぶりの活動でトーク

忘れていた部分もありますが、

噛み噛みで特に早歩きをしながらの

無視崩しなんかひどいもの。

 

結局、まともに会話できた女性は

いませんでした。

 


途中でこの街のナンパ師の方と

バッタリ会い、雑談しながら、

お気に入りを見つけたら

声かけをしたり、二人組に

声をかけたりしました。

 

自分では完全に

忘れていて気づいていなかった

ことなのですが

 

私は歩くのが素早いときがあり

不自然で女性に恐怖を与えそう、

 

と指摘を頂きました。

自分で意識しているよりも、

もっと動作をゆっくりと

しなければいけません。

 


<連れ出し>


学び:女性の本当の気持ちは?

 

この街のナンパ師の方に

指名頂いた女性に声をかけると、

わりと反応が良く、

立ち止まってくれそうで

連れ出しにも応じてくれそうでした。

 

あとは帰るだけだけど、

カフェはちょっと、、

となりかけたので自販機を

打診して自販機で飲み物を買う。

 

ここで、女性は迷いながらも

「やっぱり飲み物要らない、」

 

と言ってきたので、

少しでも時間を伸ばすために

女性の分も勝手に買って

女性へと手渡す。

 

これはこの時とっさに思いついた

テクニックだ。

 

そこから人の流れの

少ない場所へと移動し、

立ち雑談を行う。

 

すると女性が途中で

名前を聞いてきました。

 

女性は、実はこれから彼氏と

待ち合わせにも関わらず、

私について来てくれたようでした。

 

連絡先を交換して解散しましたが、

そのしばらく後で、女性らしき人が

一人で歩いているのを見てしまいました。

 

彼氏と合流はウソだったのか!?

 

うーん、、不気味です。

なぜ名前を聞いてきたのか。

雑談中に目が輝いて見えたのは

気のせいだったのか。

 

私は女性が楽しんでいたと

思っていたが、女性は早く

解散したいだけだったのか。

(怖くて私から逃げられなかった?)

 

ま、連絡して様子を見ます。

 

 

<良かった点>


・ホテルチャレンジを諦めなかったことだ。

 絶対にホテル前まで歩いていってやると

 前日から決めていた。


・自販機での小手先のテクニックを

 思いついたこと。


<向上点>


・ホテルチャレンジで

 まともに説得してしまった。

 

・声かけに勢いが足りず、

 無視、「いやいいです」がほとんど。

 →活動不足で言葉が出てこない

  (頭が回らない)

 →口内炎で喋りにくい

 


<気分よく帰れなかった>


気分よく都会から帰りたかったですが

叩きのめされて帰ることになりました・・


そんなに甘くはないよ、

と言われた気分です。


体調管理や出撃頻度などを

怠った分だけ返ってきた感じでした。

 

・・・いや、

1回ダメだっただけで

こんなふうにマイナスに考えてはいけない、

負の連鎖だ。

今までずっとこのパターンだ。

 

1回1回、楽しかったこと、

ワクワクしたこと、良かったことを

ピックアップしておいて、

 

今回ダメだったから次回も・・ではなく、

「次回も絶対イケるだろ、」くらいの気分で

活動後~次回活動までの期間を過ごします。

 

雨だから


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から8時間の活動、12声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連絡先1。

 

<1連れ出し目>


学び:慣れていなそうな真面目な女性を和ませる


活動開始後は

街の様子を歩きながら見て回り、

午前中はエステへ行きました。

 

エステ後に昼食をとって二時間ほど歩くと

そろそろ座りたくなってきましたので

許容範囲を広げて声かけ数を増やす。

 

するととあるカフェ前で

入ろうか悩んでいる女性がいたので

声をかけて一緒に入店。

 

これは入店するフリ。

いつもこのカフェはほぼ満席で

座れることはほぼない。

 

が、一緒にカフェに行くことに

したかった(事実を確定したかった)

ので入店しました。

 

で、やっぱり満席だから、と、

近くの意外と空いているカフェへ移動。

 

そこでじっくり女性を見てみますと・・

なんといいますか、身内にソックリだ・・

しかも喋り方まで。

 

そこで性欲がどんどん低下してきてしまい、

同郷の女性でしたが会話もそんなに盛り上がらず

ある程度飲みきったので退店しました。

 

退店後、女性に時間があるか聞きますと、

「用事がある」

とのことで解散しました。ゲッソリ・・。

 


<個人の女性>


学び:私は、ややケバいのが好きだと思う


とある待ち合わせスポットに行ってみますと、

待ち合わせしているようで

待ち合わせしていない女性がいました。

つまり個人事業されている女性だ。

 

一般人とは違って

派手でありながら清楚な部分もあり、

うまく男を惹きつけるギリギリの派手さに

仕上がっている。

 

一言で言いますとやや夜っぽいだけですが、

話しているだけで性欲も回復してきました。

 

この女性はお客さんを探しているようでしたが

自分で決めたタイムリミットが近かったようで

「自分から声かけてみれば、」と余計な

アドバイスして解散しました。

 


<2連れ出し目>


学び:カフェ後半の弱気に注意

 

歩いている女性に声をかけると、

これから買い物ということでご一緒しました。


すぐ終わる買い物でしたので、

買い物終了後はカフェへと移動。


女性が今がんばっている試験や

女性の夢についてうまく共感できたと

思っていましたが食いつきがわからない・・


この女性がかなりお金が好き、

というところで少しビビッてしまい、

 

退店後に時間あるか聞くと

女性からOK出ましたが、ここで

 

「(次の場所に)友達待機してるだろ?」

 

と思ってもみなかったことを言われてしまい、

さらに焦ってしまう。

※友達と解散してあとは地元へ帰る便まで

 時間を潰しているだけ、というテイでした。

 


加えて、この日は一日中雨。

 

この雨に私自身の上記「ビビり」が加速して

「雨だし、散歩するの悪いかな」

 

とか勝手に逃げ腰になってしまって、

女性の切り返しにうまく対応できず、

しゅん・・としてしまいました。

 

そして女性を駅へと送り、

連絡先を聞いて解散しました。

 


なんてバカなことをしてしまったんだーーー

雨だし、って何の言い訳だ。

 

そもそも家を出るとき晴れていて

活動エリアについてからどしゃ降りなんて日、

たくさんあったじゃないかーーー

 

は?雨?そんなん、傘さして

声かけりゃいいだろ?


とか思いながらずっと声かけしてきたのに

肝心なところで雨を言い訳にしてしまう弱さ。

 

カフェ後半は、もっと自分に自信を持って、

強気でその後に臨むことが大切だとわかりました。

誘わなかったときはいつも後悔している・・

 


<良かった点>


女性が今していることがちょうど

自分の経験したことであったので

うまく共感できた。

 


<向上点>


・カフェ後半で弱気になっている傾向があるので

 自分自身のそういった習性を認識しておく必要がある。

 

・活動最初に「最初の1声かけ目は良いのを」と

 良い女性を選びすぎて声かけペースが落ちたこと。

 

・声かけで無視→Uターンされるときに

 女性の最初の1歩の足音がものすごく強く

 周囲に響き、最初から「ハイ来た、絶対無視。」

 という気マンマンの生意気な顔した女性に対して

 イラッッと来たこと。

 


<こういう心残りがあると>


また街に来たくなってしまう・・

毎回違う女性がいて、毎回違う

ストーリーになりますので

やめられない・・笑

 

特に無視を崩したりするのは

都会でなければ磨かれないので

忘れない程度に都会で

活動しなければと思いました。 

 

ま、いつでも、どこでも

気に入った女性を手に入れられるように

コミュ力を鍛え上げていくのみです。

 

淡々と続けていれば・・


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


昼前から9時間の活動、6声かけ。

抱いた数1、連れ出し0、連絡先1。

 


<外国人女性に声かけ>


一人で歩いている欧米系の女性がいたので

コイツでいいかと思い、声かけ。


日本語はほぼ話せないようでしたので

英語でトークすることに。

 

駅構内にいたのに乗り場がわからない、

と言っていたようなので道案内をしてあげました。


私はこの都会にはよく来ていますが、

電車には乗らないのであまりわからず、

少し焦りましたがなんとか切符売り場まで

案内することができました。


女:ワットアーユードゥーイン?
  (あなた何してるの?)


私:アイムルッキンフォービューチフルガール・・・ライクユー
  (私はかわい子を探してるんだ・・・あなたのような)


女:ユーアーインタレスティン、バットワイ
  (あなたはおもしろい、でもなんで?)


私:アイアムクレイジー
  (私は狂っている)


女:バット(薬指を見せながら)マリード
  (でも私結婚している)


私:オーマイガッド
  (オーマイガッド)

 

としょうもない会話をしながら案内しました。

券売機は英語表記が無く、タッチして

漢字ばかりが表示されたときに


Oh...


と女性が言ったことと、別れ際に


My name is 〇〇! Thank you.


と自分から名乗っていたのが印象的でした。

外国人への声かけは

英会話も体験できて良いです。

 


<な、なんとか・・>


以前に連絡先を入手していた女性とデートしました。


結果:抱きました。

 

この街のデパート店内で声かけをして道案内し、

連絡先を入手していました。女性からの食いつきは

高そうでして、今回の活動時間の一部に

デートを組んだということです。

 

昼過ぎに女性と合流し、カフェへ。

カフェではしっかりと話すこと、

距離置きは少なめにすることを意識し、

普段の2~3倍くらいの時間

滞在してしまいました。

 

感情の動かない話もたくさん

してしまいました。

 

所々で女性の食いつきのようなものを

確認することができたので退店、

手つなぎテストを行う。結果はOK。

 

そしてホテルのほうまで散歩を行い、

ホテル前まで来ますと「行かないよ」と

ゴネられる。


最近ずっとゴネられ続けてきましたので

「やっぱりダメだったか・・・」

と思いながらもダメ元で


「イヤなことはしない」

「30分1本勝負」

「つける派なんで大丈夫」

「満室だったら諦める」


と苦し紛れに言い訳をしながら、それでも

手を引いてホテルに入っていきますと、

つないだ手は切られませんでした。

 

しかも運良く最後の一室が空いていたので

さっさとその部屋のボタンを押し、

部屋に方へと歩いていきました。

 

<良かった点>


・いつも失敗しているカフェで結果うまくいって

 変な意識を書き換えることができたこと。


・ゴネられたときに諦めずに

 最後の一手まで出したこと。

 


<向上点>


・相変わらず会話を続かせるのに苦労している。

 途切れないように話を振るのでいっぱいいっぱい、

 感情の動くトークがなかなかできなかったこと。


・ホテルチャレンジ時にあまり楽しませることが

 できなかったこと。

 

<長かった・・>


抱けない期間はかなり長かったです。

活動を始めてから一人目を抱くまでの期間よりも

この期間は長かったです。


その間もマジメに活動していたつもりでしたが、

復習をしないまますぐにまた週末が来て出撃・・・

 

を繰り返してしまって、

ずっと失敗ばかりしていました。

あとは


・健康面に気を配った

・先生の音声を聞く時間を多めに取った

・最初から女性の食いつきが高めだった

 

など、いろんなことが重なって

ようやく抱けたという印象です。


成長が遅れてしまうことへの焦りに対する耐性が

この期間でまた磨かれたと感じていますし、

抱けていない期間、自分はダメな人間だとは、

一度も思ってはいませんでした。またいつか

抱けるようになると信じて活動を続けてきました。


まだまだ、活動は始まったばかりだぜ。

 

手を出しても失敗か


鉄人です。

都会に遠征に行ってきました。

 

 

<結果>

 

昼前から8時間の活動、約10声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先3。

 

 

 

<ちょっとその前に>

 

活動数日前にネットからの女性と

地元でデートをしてきました。

 

 

結果:ホテルチャレンジせず

学び:常に明るく楽しそうに振る舞うことは大切

 

 

アプリで知り合った女性とデート、

待ち合わせに少し早く着いたので

久しぶりに繁華街を歩いてみますと

若くてそこそこなのが。

 

 

声をかけようと思いましたが、

近くに会う予定の女性がいてはいけない、

と思ったので声かけをためらう。

 

 

そして女性と遊んだあとで、

声かけておけばよかった・・

と後悔することに。

 

 

デート予定との女性と合流後は

居酒屋に。しかしここが

料理が出てくるのが遅かったり

食べるのに夢中になったりして

トークがうまくできず。

 

夢中というよりは

ひとつのことにしか集中できず

食べながら話すのが苦手なのです。

 

女性のルックスは個人的にギリギリ、

声が低い×方言キツイのが残念でした。

 

途切れ途切れに趣味の話や

恋愛の話などをして

この店は不穏な空気がしたので退店、

カフェへと移動しました。

 

しかしこのカフェがまた

ちょうど席が埋まってしまい、

ドライブに行くこととしました。

 

 

まあここまではいいとして・・

駐車場までほんの数分も歩くのを嫌がり、

ドライブして公園等を散歩するのも嫌がる。

会話の温度は上がらない。

私の温度も上がらない・・。

 

これは今思ったことですが

女性は足を怪我していたのかもしれません。

そこに配慮が足りず

歩かせようとしていました。

 

車内で手つなぎテストをしてみるも

ずっと私の左手を掴むわけではなく

少ししたら手を離す。

 

次のスポットへ行こうとするも女性はゴネる。

 

 

結局ホテルチャレンジは行わず

解散しました。

帰りは爆食い・・したかったですが

今回はしませんでした。

 

しかし部屋に戻ってみますと

女性からの連絡が。

 

しかも好反応、なんでだよ・・

てっきり嫌われたのかと思っていました。

オンラインの反応のほうが正しい。

 

以上のことから理由はコレしかない。

つまり女性は・・

 

う〇こが漏れそうだったのだ!!

 

 

そのうちまた誘って一撃を

お見舞いしてやるぜ。

 

また、女性が楽しんでいた(と思う)のに

テンションと声トーンが変わっていなかったので

こちらが勝手に不快になっていました。

 

私自身も同じことをしていた可能性は

十分ありますので常に明るく楽しそうに

振る舞うことはとても大切だと感じました。

 

・・・とシメたかったですが、

やはり連絡は来ず。オンラインでも

愛想良くしていただけなのであった。

 

 

 

<連絡先交換未遂>

 

ここからが都会での活動です。 

 

 

学び:交換時にしっかりと確認する。

   ごまかそうとするヤツにはツッコミを入れる。

 

 

都会に上陸して1人目は

そこそこの女性に声掛けを行う。

きちんと立ち止めをして交換しましたが、

交換するときの相手の画面に違和感が。

 

なんと登録直前の画面のまま

私を登録をしていなかったのです。

 

朝バスを降りて時間がそんなに経過していなく

体が冷えきって頭もボーッとしていたので、

違和感を感じながらも

指摘をできるほど頭が回りませんでした。

 

こざかしいわ・・・。

 

 

 

<店内声かけ>

 

学び:声をかけてみなければどうなるかわからない。

 

本を読んでいた女性で、そこそこ

良さそうな女性がいたので声かけを考える。

 

まったく、

髪が顔の前のほうまで来ていて

ほぼ正面から見ないと顔を確認できない女性が

多いのにイライラします、顔を見せろよ。笑

 

 

ちょっと下を見てケイタイをいじっているだけでも

顔がわからなかったりします。

 

 

そしてその女性の隣に行き、声かけを行う。

読んでいる本について少し話し、

これから待ち合わせということで連絡先交換し

解散しました。

 

 


<連れ出し>

 

前回のパーティー

マッチングした女性との予定まで

1時間を切ったというところで

 

声をかけた女性を連れ出し。

抵抗は無かった。

 

女性は男とのデートをドタキャンされて

徘徊していたとのこと。

 

これはおいしいぞ!!

 

しかし時間が時間・・

今回の都会への遠征は、その後で会う

女性の食いつきを上げるために

デートを組んだようなものですので

この連れ出した女性を優先するわけにはいきませんでした。

 

 

カフェでは、手に入れたい彼氏に対して

落とす戦略を一緒に考えたりすることで

少し仲良くなり、解散。

 

ち・・こういう時に限って時間が。

これもストリートのおもしろいところだ。

 

 

 

<デート>

 

前回の活動でマッチングした女性とデート。

多少色恋気味になっていたので

もう面倒くさくなり、手を出すことのできる個室へ。

 

女性はさっそく靴を脱ぎだす、

少し話してさっそく手を出していく。

 

頭のほうを攻めていこうとしますと、

耳のあたりで拒否が出はじめる。

キスももちろん拒否してくる。

 

そしてここでも言葉が出てこず、

やや沈黙気味になりながら手を出していく・・

が、私自身もこれでは楽しくない、

と感じて途中から手を出すのをやめてしまう。

 

楽しい雰囲気で手を出さなければいけないが

うまく楽しませられずに性欲も上がりきらない感じです。

 

うーん・・

 

性欲はあるハズなんですが。

もはや2回目に会うのは性欲が上がらないのか?

 

時間が来たので退店し、

とりあえずホテルを狙うが

 

イヤ!!!

 

とホテル前で強めの拒否。

その割にはつないだ手はあまり離そうとしない。

 

だんだん面倒くさくなってきた。

ここで解散して再びストリートで声かけを

行いたかったですが

 

うまく断る言い訳が思い浮かばず、

そのままデートを続けることに。

 

今度はとあるスイーツが食べたくなり、

お店を調べては回る・・も、

どこも満席で座れず、結局普通にメシを

食べることに。

 

そしてここから再びホテルを狙うも、

「付き合ってからでないとしない、」

「あの日、」

 

とのことでもう完全にやる気が無くなる。

そして、あてもなくさまよっているときに

トイレに入り、ナンパ師の方から連絡が来た

ということで解散することを思いつく。

 

 

これはこれまで散々ストリートで

私が浴びてきた対応だ。

こんなことをするのは心が痛むが、

すまないという気持ちで解散した。

 

 

その後は声かけをする気がおきず、

この街のナンパ師の方とメシを食べて

私はこの街を出ました。

 

この女性と歩いているときに

街を歩いている他の女性が

気になって仕方なかったです。

 

若いというだけで欲しくなる。

かわいいというだけで欲しくなる。

もっと良い女を、もっと良いオンナを!!

 

 

一緒に歩く女は妥協できないですね、

また自分の中のハードルが上がってしまいました。

 

 

<地元でも予定を・・>

 

都会から帰ってきて数日後。

地元でネットからデートの予定を入れていました。

 

結果:ゴネられた。

学び:言葉よりも行動を重視する。

 

今回のデートは特別でした。

女性は普通よりちょいマシ、30ちょいなので

女性自身は微妙な感じですが場所が気になり。

 

その場所というのは我が県で過疎地域、

とんでもなく遠くて

普段活動している繁華街から見て終点駅だ。

 

私は田舎在住で都会で活動しているわけですので

都会の女性から見て田舎というだけで相手にされないのは

すごく悲しい(私の魅力不足もありますが)ので

 

老人圧倒的多数の街で出会いに困っている女性を救いたく

女性は夜の仕事ということもあり、

休みをとって昼から会うことにしました。

 

女性の街まで3時間かからないくらい、

もはや都会への遠征に近いくらいの所要時間。

 

女性と合流、まず訪れた店は山の中で

なんと気まぐれ休みで閉まっている。

そして山から降りてきてカフェで食事。

 

 

食事後はまだ時間あるとのことで

公園で散歩、手つなぎを行う、OK。

 

そして早速車内でホテル打診を行うも拒否、

仕方なく2つ目の公園へ。

 

ここでもまた手つなぎを打診してみるとOK、

手を出したらつなぎに来るし、肩を抱き寄せても

抵抗は無い。そこらへんで遊んでいる子供たちは

こちらを気にすることもない。

 

しかしこの後でホテルを再打診しても

このままでは先ほどの二の舞になるので

後部座席で手を出していく方向に変更。

 

後部座席に座らせるのはOK、

早速手に触れるところからはじめて

抱き寄せまではOK。

 

 

しかし耳や首を攻めるところでゴネられる。

そして他の方法で手を出していこうとするも・・

何をすればいいか思い出せなかったり、

 

私のクルマの近くで怪しいオッサンが

うろうろしていたりしたので

なんだかここにいてないような気持ちに

私がなってしまい、移動を提案してしまう。

あきらめるのが早い・・

 

女性はゴネるわりには体を私に預けきっていて

動こうとしなかったことに気づいていなかったです、

言葉よりも行動が真実ということが

手を出している最中に頭から飛んでいたのです。

活動不足から来るしょうもないミスだ・・

 

 

そして車内でホテル打診を行いますが、

「付き合う前にするのは無し」

とのことでした。

 

またしても価値観を変えられず。

種まきがほぼできていなかったことや

色恋要素が強かったのかもしれません。

 

さあもう後から

「付き合う前にしなきゃ、わからないことない」

などといろいろ言っても

「それはあなたの価値観」

「ムダなことはしたくない」

「リスクなんか取りたくない」

となってしまい終了。

 

 

約3時間かけて女性の街へ行き、

手を出してゴネられ、

約3時間かけて自宅へ帰る。

 

 

良い一日でした。

 

クソーーーーーーッ。

 

もう30以上はイヤじゃ・・

 

固すぎるだろ・・

 

 

ハードル下がると思って

マッチングさせて会っていましたが

これからは年齢フィルタをかけていくぞ。

 

 

<良かった点>

 

活動ペースが増えていて技術の抜けている部分の

再確認をしやすくなっている。

 

抱き率こそ低迷したままではありますが

要所要所での食いつきは高い。

私自身の魅力は高まっているはずだ。

 

音声を聞く頻度も以前のように

戻していっています。

 

 

 

<向上点>

 

・ホテルチャレンジが下手、復習する。

トークが途切れないように音声を聞き込む。

 

 

<パワーある>

 

平日の地元繁華街への出撃や

毎週の都会の遠征、

花粉症や風邪などモノともしないので

「パワーある」

と同僚に最近立て続けに言われました。

 

健康は大切ですが、エネルギーを割きすぎて

活動が疎かにならないようにも注意して

納得のいく時間の使い方をしていきたいです。