一休のナンパブログ

30代前半のド田舎住まい。

喜びも束の間


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


約10時間の活動、約25声かけ。

抱いた数1、連れ出し4、連続先0。

 


<前々日>


いつもの地元の活動エリアにて

会社の飲み会がありましたので

その前後で声かけ。

 

しかし、対象の女性がいませんでした。

正確には、会社の人に

見つかるリスクを取ってまでも

声かけしたい女性がいませんでした。

 

残念だ。

 

<1連れ出し目>

 

これから美容院だという女性に声かけ。

少しだけならということで

自販機には連れ出せましたが、

私が飲み終わるとすぐに立ち去りました。

 


<2連れ出し目>


これから買い物という女性を発見。

で買い物に行かれる前に連れ出し。

難なくギラつける個室へと

連れ出すことができました。

 

トーク含め決めた時間内に

終わらせることができました。

ほぼゴネられず。

 

この女性、わりと好みでしたので

ホテルでじっくりといきたかったですが、

女性がそれを拒否したためその場で。

 

終わった後、解散時に

連絡先を聞こうとよっぽど思いましたが、

聞くのをやめました。

 

この女性と例えば結婚までする気は

起きそうに無かったので

失礼だと思いましたし、

 

私自身、手を出していって

ほぼゴネられずに抱けたのが気持ち悪く、

ただ運が良かっただけとしか思えませんでした。

 

ただ、ルックスを気に入ってくれただけ

なのかな、とも思いました。

 

ルックスにも私はできる限り

力を入れてきているつもりですが、

内面を好かれたいものです。

 

今後の成長のために連絡先を聞かず、

と言えば聞こえは良いですが、

女性から聞かれもしなかったです。

 

 

<3連れ出し目>


メインの活動エリアで上述の女性が

まだウロウロしている可能性があったので

少し離れたエリアで声かけ。

 

すると最初は軽く拒否されながらも

連れ出しに応じてくれました。

モテのオーラが出ていたと思います。

 

近くのカフェがことごとく

満席にも関わらず、7、8軒目くらいで

ようやく座ることができました。

 

冷められずに店を探そうとしてくれた

だけでも上出来でしたし、食いつきも

ちらほら確認することができました。

 


が、

 


ホテルまで何とか誘導し、

その少し手前から食いつきのテストを

行いますと失敗、雲行きが怪しくなります。

 

しかし先週の教訓から、最後まで

どうなるかわからないので

とりあえずホテルに入ろうとしたところ

 

絶対ムリ!普通の人と思っていたのに。

 

と言われました。

何をワケのわからないことを

言っているのやら。

 


手を出すのはマナーですし

普通の男は声をかけたりはしません。

声をかける男は、勇気を持った

圧倒的に良い男なのです。

 

それがわからない女は必要ありません。

 

とまあ、そう言いたいところですが

実際は単に私の教育不足なだけですので、

また復習します。

 

 

<4連れ出し目>


これから帰りという女性を

何とか自販機へと連れ出し。

 

わりと楽しんで

聞いてくれているのかと思いきや、

本当に宣言した時間で帰られてしまう。

 

とりあえず連絡先を打診してみるも、

拒否され。後日改めて、というのは

私からしても相当めんどくさい。

 

今回は全般、後日に会ってみたいと

思われなかったということになりますので、

ただ改善していくのみです。

 

 

<先に声かけられた>


さらに追い討ちをかけるように、

悔しい思いをしてしまいます。

 

最近ずっと、対面声かけを

避けていることに気がつきました。

 

無意識のうちにUターンして

声かけしようと距離を詰めていきますと

何と先に別の男に声かけられてしまいました。

 

しかもその男は対面?に近い

真横からの声かけ!やられた、、

 

しかも反応は悪くなさそう

だっただけに悔しい、、少なからず

私はまだ対面声かけに抵抗があります。

 

もっと自分の声かけに自信を持てるように

対面声かけについても実践を重ねて

慣れていこうと思います。

 

 

<良かった点>


・ギラつける個室で抱けた(完結、初)こと。

・活動を通してあまり心が揺れていなかったこと。

・雨が反応悪いという思い込みを壊すきっかけを掴めたこと。

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


・自分が歩くときの姿勢が良くなるよう

 意識して歩かなければいけない。


・対面声かけをためらわない。

 

 

<たりない>


ギラつける個室で抱けたのは

活動を通して実は今回が初めてでした。

しかもやや自分好みの女性で。

 

ここは大いに喜ぶべきなのですが、

先に別の男に声かけられた悔しさや

連れ出せなかった女性が

何人もいたことで喜びは打ち消されていく。

 

なかなか満足ができないです。

 

過去に手に入れ損ね続けてきた何人もの女性。

これを上回る女性を何人も・・いや

死ぬほど手に入れなければ

満足できないかもしれません。

 

今、目の前にいない女性達ですので

当時以上に記憶の中で輝いて現れ、

私はその過去の幻想?を追い続ける。

 

まあそういうのも

いいのではないかと思います。

深みにはまっていきましょう。

期待

都会に遠征に行ってきました。



<結果>


約8時間の活動、約15声かけ。

抱いた数1、連れ出し1、連続先3。



<前日>


いつもの地元の活動エリアを通るときに

立ち寄って声かけ。



1声かけ、もしくは街を1、2周歩いてから

帰ろうと思っていたところ、

二人組の女性がタイミングよく現れたので声かけ。



ルックスの良くない方の女性が

県外から遊びに来ていたようでしたので、

ルックスの良い方に焦点を絞り、トークを続ける。



しかし途中から、その県外から来ていた女性が

強烈にゴネてきて、

目的の女性が煮え切らない態度を続けていましたので、



ここで私がイライラしてしまいました。

粘る気も失せてきたので、

女性の潜在意識に落とし込むべき考えを

どストレートに女性に浴びせてみました。



完全に二人とも帰る気になり、終了。



失敗はもうひとつあり、女性が自分達は

「昭和生まれ」と言ってきたときに

「ひぃぃっ」と悲鳴を上げてしまったので

そこも改善しなければいけません。



もちろん、心の中で悲鳴を上げましたが

顔に出ていたと思います。



この夜は地元の繁華街も

少しにぎわっていましたので、

なんだか私もうれしい気分でした。


同僚にも遭遇してしまいましたが。




<連絡先、ひとつ目>


都会に上陸して少ししますと

ヒマそうに歩いている女性がいましたので、

声をかけようと近寄っていきますと、


もう少しレベルの高い女性がいたので

そちらに切り換えて声かけ。



これから仕事で、彼氏がいる、

など言ってきましたが、なんとか対応して

連絡先を手に入れました。



彼氏じゃもの足りないのかしら、笑

ゴネてきたのも彼氏への気遣いですかね。



そして上述のヒマそうな女性、

というのが今回抱けた女性になります。



<げんを担ぐ>


上陸してから買う缶コーヒーは、これ。

使う財布は、これ。

ロッカーはあそこのロッカー。

最初はここの通りを歩く。

朝はこれを食べる。

バスの中でこのトークを聴く。



これをしたときは、抱けた。

ということを調子の悪いときは

ついつい運に任せてやってみたくなります。



これは脳が死んでいるだけです。



ダメな部分を直さなければ、と、

平日の座学の質を少しでも

上げてみようとしました。



そしてその座学で

叩き込んだことのいくつかが

今回抱くことにつながりました。



女性軸の会話、

心の動きやすい話題を意識。

ホテルへはテストOKなら自信を持って。



別の女性への声かけを

私が近くでしていたので、

ナンパを見られている可能性のある女性に

声かけをしに行くのは抵抗ありましたが、



声かけてみなければわからないですし、

もう一度見かけたからには逃がしませんでした。





声かけ後、ホテルに近い店へ

誘導しながら連れ出して昼メシを食べる。

その後のテストはOK。



運良くホテルへのチャンスに巡り会えた。





しかし、ホテル近くで綱引きが発生。

これはまた無理か?と思いましたが

まあまあまあ、と女性をなだめて

やや強めに手を引っ張りながら

建物内に入っていく。



まだ女性の抵抗を感じている。




パネルで空いてる部屋があることを

確認できたときもまだ、

女性からの抵抗を感じる。



そしてここで、

「タクシーに乗せると観念する」

というテクニックが抜群のタイミングで

頭をよぎりました。



「この理論だ!、」と思い、

部屋番号のボタンを押す。直後、

女性からの抵抗がなくなり、

観念してくれました。




<連絡先ふたつ目と生け贄>


これから買い物、という女性に声かけ。

しかし買い物後も予定がある、などと

よく出る言い訳が発生。



しかし、

私は彼氏がいるので私の友達でもいい?



などとワケの分からないことを

言ってきましたが、まあ良いでしょう。

ということで連絡先を交換。



数時間後、別の女性から連絡が。

いったいどうやって。アプリの仕組みが

よくわからない。



生け贄ですな、よりによって

私に紹介してくるなんて。

友達、嫌われているんですかね。



まあ何にせよ、

仲良くしようと努めてくれる女性は

私は好きなので満足させてあげようかなと

思っています。




<良かった点>


・おそらくあまりヘラヘラしていなかったこと。

・非ナンパ時の行動を変えたこと。

・自信を持って、推したこと。

・テンション低めの女性を抱けたこと。



<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?


無視に対してやや強引に

崩していきがちでしたので

楽しい声かけをできるようにしたい。



<低迷時は、より強く>


今年は、ずっとペースも落とさず

活動してきたつもりでしたが

ずっと抱けずじまいでした。



ここで投げ出すのではなく、

エネルギーの使い道を見直して

活動にさらに力を入れていったことが

今回の結果に繋がったと思います。



自分はバカでアホだと感じていましたが、

自分はダメな人間だとは思っていませんでした。

自分で自分に期待することを

忘れてはいけないと思います。

もっと落ち着いて

 

ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


1時間半の活動、1声かけ、見逃し2。

抱いた数0、雑談未遂。

 

<声かけ>


信号待ちの女性へ声かけ。

信号が青になってから声をかけようと

追い抜く・・とあまりかわいくはない。

 

が、

 

選り好みしていると

ウオーキングしただけで帰宅、

となってしまいますので声かけ。

 

女性は無視。

 

無視してくると思っていなかったが、

慌てず無視を崩しにかかる。


この、崩している瞬間に

少なからず心が揺れている・・


というのも、周りの人に

うわ・・無視されてる、

と思われるのがイヤだからです。

 

目立ちますし、地元なので

緊張はさらに高まります。


しかし今回はわりと落ち着いて

崩していることを確認できました。

 


しかし無視を崩してトークを始めていくのは

いいものの、信号が青になったときに

立ち止めしきれずに歩いていってしまう。

 

その後、自販機のところで

女性の動きが止まったのはいいものの、

1、2分で女性の友人が来てしまい、終了。

 


<見逃し>


・踊り場付き階段でいきなり女性が現れた場合

・自転車で停止している信号待ち女性


この2名に声かけできませんでした。

近くで見ますと、やや好みではなかったですが

後で考えると声かけしておくべきだったと思います。

 


<引退>


半年以上やって成果無いのなら

引退するしかないのでは。

才能が無い。

 

と同僚に言われました。

ナンパを引退するということは、

男を引退するということと

変わりがありません。

 

「そんなことできるわけがない、

 時間と金とエネルギーをさらにつぎ込むだけだ」

 

と言い返しました。

しかしここで大学の教授の言葉が

脳内に浮かんできます。

 

勉強しなくて成績悪いのはいいが、

勉強して成績悪いのは救いようが無い。

 

まさにその通りで、

そこは自分の頭の悪さを呪うしかない。

 

しかしこれだと悪循環ですので、

今まで無駄に使ってしまった資源のことは

一度水に流し、

 

少しずつでも目標に近づいていくような

行動を意識し、脳を強化していこうと思います。

ダメなところは、今から、直していけばいい。

 

またいろいろと、考えてしまいました。

時間がいくらあっても足りない・・


し、もしかしたら

引退をかけて活動すべき時が

もうそこまで来ているのかもしれません・・

 

やっているつもりにならないこと


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


約4時間の活動、10声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連絡先3。

 

<1連れ出し目>


歩いている女性へ声かけ、

これから友達とメシに行くとのこと。


かなり妥協しての声かけです。

ギリギリできるかな?という感じです。

あまり選んでもいられない、

良いタイミングで発見したので声かけました。

 

時間にして10分もないくらいですが、

私の発した言葉ですごく笑ってくれて

気分はとても良かったです。


とりあえず連絡先を聞いて解散としました。

 


<2連れ出し目>


ある建物へ入ろうとする女性に声かけ。

こちらもタイミングがよく、

周囲にほとんど人がいない状態だったので

うまくトークが成立しました。


今まではこの場所での声かけが

うまくいったことがなかったです。

 

女性は遠方から来たようでして、

警戒心が下がっていたこともあり、

うまく連れ出すことができました。


いろいろ理由を付けながら少しでも

ホテルに近いメシ屋へ誘導。


そこでメシを食べ、退店後に

手つなぎテストを行う。

結果は、まあ良し。


しかし、ここを曲がれば

ホテルというところで綱引きが発生。


雰囲気的に80%イヤ、

というくらいだったと思います。

いつもならもっと強い拒否が出ますが

導き方や事前のカフェトーク

もう少しうまくすれば行けてたと思います。


ですが失敗したのは事実。

反省あるのみです。

 

<本気度>


結果を出している方は集中力が違う。

今回の遠征で他の地域で活躍されている

ナンパ師の方と話したときにそう感じました。


一挙手一投足を改善する気迫が凄まじい。

 

よく考えてみますと、

例えばラインなどではタイミングと言葉を

少しでもミスしただけで音信不通となってしまうのに


そういった細かな点まで改善していかなければ

うまくなるはずもないと感じました。


うまくなりたいと思いながらも

極端に言えば、自分はただボーッと

街に出ていただけだとさえも思えました。

 

細かすぎる作業の連続であっても

回数をこなせば落ち着いて対応できると

思いますので


自分を見つめ直す時間をもっと

とっていこうと思っています。

 

<良かった点>


落ち着いた声かけが少しできていたと思います。

 

<向上点>


間ができたときに自滅していくのを

防がなければいけない。


最初から終わりまでこれでしくじっている。

 

<目標の宣言>


期日ギリギリにやろうとして

いつも溺れてきました。

イヤな思い出ばかりです。


そんな私が宣言した目標は


3か月以内に

出会ったその日じゅうに抱く、5人分。

です。


また溺れることのないように

一日一日を大切に目標に近づいて参ります。

 

すぐに逃げられ


ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


40分の活動、1声かけ。

抱いた数0、連れ出し1、連絡先1

 

<内容>


予定があるついでにいつもの繁華街に寄り、

1声かけだけでもしようかと考え、上陸。


駅近くになると、女性がいたので声かけ。

 

女性はすごく驚いているようでしたが、

簡単に連れ出すことができました。

 

しかし、

 

カフェで注文している最中に、

女性の分が先にできたので

女性に席を確保してもらおうと

テーブルで待ってもらっていますと、


私のができて私が着席したころには

すでに連れが来ているかも?

ということですぐに席を立たれました。

 

・・・

 

振り返るとウソくさい。

テンション低めで気持ち悪かったか?

 

<良かった点>


あまりヘラヘラしていなかったと思います。

 

<向上点>


声かけ前に戻るなら何をするか?


・距離が縮まるまでは女性に一人の時間を与えない。

 やっぱりやめとこ、となってすぐに気持ちが変わる。


・テンション高めでヘラヘラしないように

 冷静さをもって、声かけを行う。


・よりかわいい女性へ変更して声かけするべきだった。

 

何人か女性が他にもいたのに残念です。

 

 

良い季節なのに


都会に遠征に行ってきました。

 

<結果>


約10時間の活動、約25声かけ。

抱いた数0、連れ出し2、連続先2。

 

<1連れ出し目>


迷い中の女性へ声かけ。

道案内のついでに連れ出すことが

できました。

 

今の時期は昨年を通してみた時に

最も反応の良い時期でして

よく最初から連れ出しできています。

 

その後さらに

手を出せる個室へと移動し、

一気に攻めようとする。

 

しかし手つなぎで急に機嫌が悪くなり

時間も全然足りず終わる。

 

全然距離が詰まっていないではないか。

情けない。

 


<2連れ出し目>


無視かつ彼氏がいる、とゴネられながらも

自販機へと連れ出しできました。

 

これは私の中では快挙、

自信のコレクションに入れておこう。

 

しかしこの彼氏が闇系の人であったこと、

また別の場所への連れ出しにも

応じなかったことから、追わず。

 

 

<連絡先ひとつ目>


これから仕事という女性に声かけ。

ただし闇系の女性でして、

「私は客にはならん」と伝えておき

何とか連絡先を手に入れることができました。

 

なんだかなあ。

そんなにうれしくはない。

 

ただ、ヘラヘラしている、

と言われたことが

良かったかもしれません。

 

自分の声かけを後から振り返って

どうも恥ずかしいと感じているのは

これが理由だということが認識できたためです。

 


<連絡先ふたつ目>


これから友人と会うという女性に声かけ。

もう私もこの都会から

去らなければいけない時間帯。

 

重みが抜けて自然感が出てきているのか、

女性が弱っているのか、

この時間帯もまた、うまく行くことが

多い気がしています。

 

この感覚を覚えておこうと思います。

 

 

<道聞かれ>


待ち合わせしている女性に

声かけを行っていた時に、

K国人の方が私に道を聞いてきました。

 

私は日本人代表として

無下にはできませんでしたので

相手の意図することを予測し、

方角を教えていました。

 

その瞬間、ここぞとばかりに

女性は姿をくらます。

 

このままでは終わらせない。

帝王のごとくヅカヅカと闊歩し

再びその女性にさらに強気に声をかけにいく。

 

女性は逃げていきました。

 

人を助けるのが良いのか、

自分の欲望を貫くのがいいのか、、

わからなくなってきました。

 

 

<良かった点>


・個室の時間をうまく設定できたこと。

・活動時間帯は偏りなくまんべんなく声かけできたこと。

・無視、彼氏ありなどを崩して連れ出したこと。

 

 

<向上点>


もし声かけ前に戻れるとしたら何をするか?

 

・あまり喋らない女性への対応がまずい。

 本当に苦手だとよくわかったので復習です。

 

・後半、声かけに集中して痔を再発させてしまったこと。

 適度に休憩しつつ活動しないとまた後々

 やっかいなことになりそうです。

 

<人生の課題>


最近よく感じるのは、

他人と競争してはいけない、

ということです。


世間ではよく言われていることですが、

実際自分の生活で何かを目指そうとしたとき、

必ずこの壁にぶち当たることと思います。

 

私はこの言葉が頭から離れません。

常につきまとい支配しています。

 

ここを乗り越えれば

人間としての土台がしっかりするはずですので

焦らず少しずつ強化していきます。

 

集中して周囲を見ましょう


ストリートに行ってきました。

地元での活動です。

 

<結果>


80分の活動、1声かけ、3ためらい。

抱いた数0、連れ出し0、連絡先0。

 

<声かけ>


隣を歩いていた女性に声かけ。


仕事帰りのようで、

やや年をとっていて

やや好みではなかったので、

連れ出しの打診を行わず。

 

<1回目のためらい>


上記の声かけ中に、この女性よりも

若くてルックスの良い女性を認識。


しかし声かけの最中に

急に切ってそちらに声かけに行ってもいいのか?

それは失礼ではないのか?

 

などと余計なことを一瞬考えてしまい、

これを言い訳にしてしまって

声かけに行くことができず。

 


<2回目のためらい>


ベンチに座っているJDらしき女性を確認。

しかしその両隣にスペースなしに人が座っている。

しかも女性はイヤホンをつけて

下を向いたまま・・

 

この状況ではどうしても

ド派手な声かけになってしまうので

声かけせず。


今後同じ時間帯に来ることも

多々あるので目立たないようにしようと

考えたのです。

 

まあ・・どうしても声かけしたい、

というレベルではなかったので

それが主要因で声かけしませんでした。

 


<3回目のためらい>


歩いているとストリートライブといいますか

弾き語り?をしているオタク風の男がいました。

有名な曲を歌っていましたが

歌い方が気持ち悪く笑ってしまいました。


で、意識を取られているその瞬間に

そこそこの女性とすれ違う。


声かけるタイミングを失って声かけできず。

 

わざわざ時間をかけて平日に

声かけをしに行っているのに、

何をしているのやら。

 

集中しろ、生き急げ、一日一日を大切に過ごそう。

 


<良かった点>


落ち着いた声かけができたこと。

 

<向上点>


声かけ前に戻れるなら何をするか?

 

ためらっている場合ではない。

同じ女は2度現れない。

逃がすな!!!